ひとパー最終回感想&視聴率 次回作セシルのもくろみのあらすじ

      2017/09/02


人は見た目が100パーセント(ひとパー)最終回になりますね。

その最終回の感想と視聴率についてい書いていきたいと思います。

で、次回作はファッション雑誌業界が主体のドラマで真木よう子さんや、吉瀬美智子さん、伊藤歩さん、板谷由夏さん、長谷川京子さんなどが出演されております。

というか女女女!って感じですね。

 

 
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ひとパー最終回感想 桐谷美玲と成田凌の恋はどうなった?

ひとパー最終回感想になります。

桐谷美玲さんと爽やか系クズ男成田凌さんの恋は進展するのか??

原作に忠実にいこうとすると進展せずに終わりますね。うーん、フジテレビなので変えてきそうな気はするんですけどね。

と思いながら見てみましょう!

なんで初めての恋はこうも人を盲目とさせるんでしょうね?それともこの1回しかないと思っているんでしょうか?

成田凌さんが二股をかけているとわかっても、好きだから二股を受け入れるって都合のいい女モードに突入しておりますよ!

で、最後まで見ましたが、、、これ原作の良さを消しちゃっておりますね。。。。。

二股男の成田凌は変らないし、人は変れないよ。って言っているけど、その理由は語らず、、、

あれか?小出惠介さんみたいな感じで女性に裏切られたか?(笑)

やっぱりお別れすることに決めた桐谷美玲さん。というか同じ敷地内にいるのに会わないことはそうそうできないでしょう!

その理由も変わり続けて、太陽に向かって歩いていきたいから?んん?

これ原作の「褒められた」という事実が変わるきっかけだった的なことのほうがよかった気がすんですけど。

なにこの貴族探偵を作っている同じフジテレビとは思えないほどの残念な感じ、、、、

そう、美容ドラマなのにあんまり変わっていないですしね。次回作に期待します!
 

 

ひとパー最終回の視聴率は?今までの視聴率推移

ひとパーですが、基本低空飛行となっております。

今までのひとパーの視聴率の推移が、

9.5%→6.4%→6.0%→5.5%→6.5%→6.4%→5.6%→5.8%→5.7%となっており、二桁を超えておりません。

最後のおそらく二桁を超えずにこのまま終了しそうな気がしますね。

ただ、基本は5.5%前後ぐらいなのでそこにはおさまるだろうと思われます。

4%台はさすがにないかな?と思っておりますが、最終回の視聴率はどうなるのでしょうか?

突然ですが、明日結婚しますも同じような視聴率の推移をたどっていっており、最終的には平行線という感じで6%に収まっているのでひとパーは5.5%ぐらいでおさまると予想されます。

 
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ひとパー後の次回作セシルのもくろみのあらすじ

ひとパーの次はセシルのもくろみというドラマになります。

どんな作品なのでしょうか?あらすじを書いてみたいと思います。

 

 

フジテレビ7月クールの『木曜劇場』(毎週木曜よる10時~)は、ファッション雑誌業界を舞台に専業主婦・独身・共働き・シングルマザーなど様々な立場の女性たちがぶつかり合いながらも幸せを探していく女性たちの物語『セシルのもくろみ』をおおくりします!主演は、演技派女優として実力・人気共に確固たる地位をほこる真木よう子さん。これまで『SP 警視庁警備部警護課第四係』(2007年)でクールなアクションをこなす巡査部長、『最高の離婚』(2013年)で浮気されていた妻など様々な役どころを演じてきた真木さんは、今回、“美”から遠ざかっていた主婦役に挑戦。日頃、凛とした魅力で圧倒的な存在感を放つ“女優・真木よう子”とは一味違ったラフでアットホームな表情をみせてくれます。さらに豪華共演陣として、吉瀬美智子さん、伊藤歩さん、板谷由夏さん、長谷川京子さんが集結!!“オトナのオンナ”の代名詞とも言える彼女たちがドラマを盛り立てていきます。

原作は、30代から50代の主婦層に絶大な人気を誇るファッション誌『STORY』で2008年から2010年にかけて連載され、主婦層から多くの共感を呼んだ唯川恵さんの同名小説。運命のいたずらで読者モデルとなった女性が一流のモデルとして成功の階段を駆け上っていく物語です。読者モデルが表紙を飾ることなどあり得なかった時代に書かれた作品ですが、連載終了から6年後、その『STORY』の表紙を、人気読者モデルの稲沢朋子さんが読者モデルとして初めて飾ることに。そんな現実を当時から予言していたような本作を手がけた唯川恵さんは、直木賞受賞作『肩ごしの恋人』(2001年)ほか、30年にわたって様々な女性の人生をリアルに描き続けてきました。

タイトルにある“セシル”とは、フランスの小説家、フランソワーズ・サガンの名作 『悲しみよこんにちは』の主人公・セシルが由来。原作では、かわいい顔をして恐ろしい“もくろみ”をもった少女が抱く女の悩み、葛藤、思惑など女性自身の中に潜む“オンナ”という意味で使われています。
また、劇中では作家などの文化人、美容家、スポーツ選手ら様々な分野で活躍する実在の女性たちが複数出演し、ドラマのテーマである“女性としての生き方”、“人から幸せそうに見られることの虚栄心”など、視聴者へ問いかけ投げ掛けるシーンも登場するなど、これまでのドラマとは異質の演出も見どころです。

という感じとなっております。

真木ようこさんや、吉瀬美智子さん、伊藤歩さん、板谷由夏さん、長谷川京子さんなど結構な女優陣を使っているな!って印象なのでこちらは視聴率はそこそこ行くんじゃないんでしょうか?

今からが楽しみですね。

それでは、最後までお読みいただきありがとうございました。

 
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