僕たちがやりました5話感想&6話あらすじ マルがクズ過ぎる!

      2017/08/16

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僕たちがやりましたってこれ何回も感想で言っておりますが21時台に流すドラマじゃないよ~

僕たちがやりましたは絶対深夜枠だって!って思っておりましたが大丈夫なんでしょうか?w

マルクズっぷりが目立っておりますが、まぁ、基本マル以外(市橋とかも)もほぼほぼクズなんで仕方ないでしょうね~

そんな僕たちがやりました5話感想6話あらすじになります。

というか川栄李奈さん昔から可愛いって思ってましたがこの僕たちがやりましたでさらにいっそう可愛くなりましたよね!

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僕たちがやりました5話感想 川栄李奈が可愛い!

 

僕たちがやりましたでは体当たり演技をしている川栄李奈さん!

めっちゃ可愛いんですけど~というかベッドシーンなんて色っぽくていい!

川栄李奈さんておバカキャラで昔やってましたがAKBを卒業後あずみなどの舞台を経て女優としてTVに戻ってきておりますね。

で今回の僕たちがやりましたでは少し頭が弱いけど、胸を強調する服装で、かつベッドシーンもこなす今宵役を川栄李奈さんは演じております。

その今宵役がエロいというかなんというか可愛いですね~

 


うっかりエロスちゃんを襲名できますね!(笑)

それでは僕たちがやりました5話感想に行きたいと思います。

トビオこと窪田正孝さんのお尻は守られましたw

蓮子(永野芽郁)のことをやっぱり好きだ~となったけど、市橋と一緒に蓮子(永野芽郁)がいるところを見て二人の仲を疑ってしまったトビオ。
※蓮子(永野芽郁)は市橋のことは何も思っていないかもしれませんが、市橋は蓮子(永野芽郁)のことを好きになってますねこれ。

もう何もかにもから逃げていきついた先は、そう川栄李奈さんの胸(笑)

結局尻軽女なのかな?今宵(川栄李奈)さん。

まぁ、トビオはそのおかげで救われたんですが、、、、

ただ、市橋がらみで蓮子(永野芽郁)が危ない!

まぁ、市橋さんは因果応報というかなんというか?被害者ぶってますが今まで君がやってきたことが戻ってきたんですけどね~

蓮子(永野芽郁)さんの貞操も危ない!ってなったところ。さすがにそこは市橋さんが切腹して蓮子(永野芽郁)の貞操は守ります。

こういうところは硬派なのか?ここまで来たらとことんクズで描いてもよかったんですけどね。と感想を持ちました。

ここから少し、市橋さんに同情させる描写かな?市橋さんはおばあちゃんと二人ぐらし。だからぐれる!と。

この後の展開への布石としか思えないw

場面変わってクズのマル様。

お金は全部なくなって次は伊佐美から奪おうとするけど、加藤諒に襲撃されるw

加藤諒さんも何故にマルを狙う?市橋じゃね?ってあれか、市橋の現状を知らないので、市橋に仕返しをしたらやられる!って思ってんのかね?だから、武器を持ったら勝てそうなマルに復讐して自分の気を晴らすという。

でも伊佐美のお弁当に下剤を入れてお金を盗もうとしたら今度は自分が睡眠薬を入れられた、結局お金は全部パクられる~

最後の最後にパイセンが釈放されて登場!

なんか水川あさみ先生は板尾創路にお金をもらって嘘の証言をした模様。

これはお金のためなのか?それともトビオの将来のためなのか?どっちでしょうか。。。。。

 

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僕たちがやりましたでマルがクズ過ぎる!

 

僕たちがやりましたでは基本主人公クラスの男性陣はクズばっかりな気がしますね。。。。

でも、その中で群を抜いてクズなのがそうマル

トビオ(窪田正孝)さんも自分たちの爆弾で事件が起きたのにそれを他人のせいにして安心していたり、友達の彼女をねとろうとしていたり大概クズですけども、、、、

マルのクズさにはかないません!
僕たちがやりました感想・あらすじ・ネタバレのまとめ オチ(結末)がイヤミス系

パイセンとトビオが日本からいなくなれば自分の身は安全だ!と思い、国外へ逃亡すると言いながらパイセンとトビオだけ行かせようとしていたり。

自分が先に矢波高に陰口を言って、それが事の発端になっているのに罪の意識ゼロ!というかむしろ矢波高が悪いと思っている始末。

パイセンからもらった手切れ金300万もトビオの300万をだまして盗むは、それをキャバクラで全部使うと今度は伊佐美翔のをパクろうと考えていたりとか、もう胸糞悪くなるクズっぷりですね!

今後マルに天罰が下ることを願ってこの僕たちがやりましたの続きを見ております!(笑)

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僕たちがやりました6話あらすじ 市橋も大概クズですよね?

 

ケガをおって被害者になったら、そこでいろいろ叫んでいる市橋さん。。。。

なんか自業自得のような気がするんですが、、、、

というか後輩にいいようにやられているのは今まで自分がしてきたことの裏返しだと思うのかな?

思わないんだろうな~たぶん市橋自分は被害者だ!って思いしかないような気がするからな~

でも、バイクレーサーになりたいっていう夢があったんなら練習とかしてたのかな?なんかしていないような気がするんだけど、、、、

それで矢波高のトップをとってクズっぷりを発揮しているのがいけないと思うんですけどね~

そんな市橋が今後どうなるのか、、、クズのまま終わるのかどうか?

僕たちがやりました6話あらすじになります。

 

 

爆破事件の真犯人を名乗る真中幹男(山本浩司)が犯行を自供し、パイセン(今野浩喜)は釈放に。大爆発は真中の仕業で、自分たちに責任はないとパイセンから告げられたトビオ(窪田正孝)は、ようやく罪の意識から解放される。
まもなく、伊佐美(間宮祥太朗)とマル(葉山奨之)も戻り、再会した4人。マルがトビオから奪った金を使い果たし、伊佐美の金まで横取りしようとしたと知ったトビオはあきれるが、事件の前の“そこそこ”に楽しい日常が戻った喜びが、マルへの怒りを忘れさせてしまう。
同じ頃、菜摘(水川あさみ)が不審な動きを見せていた。弁護士の西塚(板尾創路)から「“協力”の礼に」と金を受け取った菜摘は、その夜、帰宅したパイセンの前に現れて…。
一方、事件の結末に納得がいかない飯室(三浦翔平)は、闇社会のドン・輪島(古田新太)が事件に何らかの関わりがあるのではないかと疑い、輪島に会いに行く。

ある日、蓮子(永野芽郁)がトビオの元を訪ねてきた。トビオへの容疑が晴れたことを喜ぶ蓮子。市橋(新田真剣佑)と蓮子の仲を疑っていたトビオだが、誤解とわかり、2人はいいムードに。

翌日、トビオたちはパイセンの自慢げな告白に驚く。なんと菜摘からデートに誘われたというのだ。1人では心細いのか、無線マイクと隠しカメラを用意していたパイセンは、菜摘との会話をこっそりモニターするようトビオたちに頼むと、いそいそとデートに出かけていくが、菜摘には全く別の思惑が隠されていた…。

なに、この出演者基本すがすがしいまでのクズ!

これはマジで深夜ドラマ枠でよかったような気がするんですが、、、、

ただ、これを9時からやった関西テレビが凄い!としか言いようがないですねw

それでは、最後までお読みいただきありがとうございました。

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