宇野祥平の結婚や身長・体重は?ブログの内容が面白い(笑)

      2017/09/02


宇野祥平さんですが今ドラマの脇役として熱いのか?w

仮面ライダーエグゼイド・セシルのもくろみ・ハロー張りネズミなどいろいろなドラマに出ている宇野祥平さん。

そんな宇野祥平さんの身長体重結婚をされているのか調べてみました。

で、宇野祥平さんのブログの内容なんですが面白いというかなんというか。。。。。(苦笑)

 

 
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宇野祥平の身長・体重・服のサイズについて(笑)

 

宇野祥平さんですが2010年の前半のころでは色々な映画に出られております。

そしてちらほら主演も務めるほどの演技上手い方。だそうです(笑)

すみません。

最近、仮面ライダーエグゼイド宇野祥平さんを気になっていたら、セシルのもくろみで真木よう子さんの旦那役を演じており、その次ではハロー張りネズミでも出演されているのでどんな方かな?と思っていろいろ調べて見たら、あれ?意外と有名な方なんじゃ!って思いました。
セシルのもくろみ 感想・あらすじ・ネタバレのまとめ 画面が揺れる~

というか今、ドラマで描かれている宇野祥平さんはどちらかというとナイーブというか少し内気な役が多いですよね。

そこが演技上手いところ!森田剛さんに負けないほど宇野祥平さんも猟奇的な映画で主演をされていたりします。

森田剛さんはヒメアノ〜ル。

宇野祥平さんは

というのに出演されておりますね。

そんな宇野祥平さんですがご自身が所属されているアズランドという事務所のプロフィールでは

サイズ表
身長 169 cm
体重 63 kg
バスト 88 cm
ウエスト 76 cm
ヒップ 89 cm
頭 58 cm
首周り 37 cm
肩幅 45 cm
袖丈 58 cm
裄丈 80 cm
股下 73 cm
靴 26.5 cm
服 L
という感じで身長・体重以上に服のサイズから足のサイズまで載っておりましたw

これプレゼントを待っているのでしょうか?と思っちゃいますけども。

生年月日 1978年2月11日
出身地 大阪
趣味・特技等 野球・ものまね
資格等 普通自動車免許
フォークリフト
(1t未満)

と他にもプロフィールはしっかり書かれておりますよ!

ちなみに宇野祥平さんが出演されたドラマや映画というのは本当に多彩で、

映画/映像
2017年
『まんが島』守屋文雄監督
『破門 ふたりのヤクビョーガミ』小林聖太郎監督
2016年
『14の夜』足立紳監督
『続・深夜食堂』松岡錠司監督
『SCOOP!』大根仁監督
『ディアスポリス DIRTY YELLOW BOYS』熊切和嘉監督
『愛のマーチ』伊藤祥監督
『セトウツミ』大森立嗣監督
『二重生活』岸善幸監督
『64-ロクヨン-前篇/後篇』瀬々敬久監督
『セーラー服と機関銃-卒業-』前田弘二監督
『つむぐもの』犬童一利監督
『俳優 亀岡拓次』横浜聡子監督
2015年
『木屋町DARUMA』榊英雄監督
『歯まん』 岡部哲也監督、『夫婦フーフー日記』前田弘二監督
『戦慄怪奇ファイル コワすぎ!最終章』白石晃士監督
『正しく生きる』福岡芳穂監督
『味園ユニバース』 山下敦弘監督
『深夜食堂』 松岡錠司監督
『ジョーカー・ゲーム』入江悠監督
2014年
『百円の恋』武正晴監督
『バンクーバーの朝日』石井裕也監督
『まほろ駅前狂騒曲』大森立嗣監督
『○人ワークショップ』(主演)白石晃士監督
『わたしのハワイの歩きかた』前田弘二監督
『クローズEXPLODE』豊田利晃監督
『トップ』(主演) 笠木望監督
2013年
『I am ICHIHASHI~逮捕されるまで~』ディーン・フジオカ監督
『ただいま』島田大介監督
『ウルトラマンギンガ 劇場スペシャル』アベユーイチ監督
『舟を編む』 石井裕也監督
『ぼっちゃん』(準主役) 大森立嗣監督
『チチを撮りに』 中野量太監督
『○人ワークショップ』 白石晃士監督
『横道世之介』 沖田修一監督
2012年
『黄金を抱いて翔べ』 井筒和幸監督
『苦役列車』 山下敦弘監督
『キツツキと雨』 沖田修一監督
『インビシブルモンスター』 松尾健太監督
『冬のアルパカ』 原田裕司監督
『惑星ミズサ』 佐藤竜憲監督
『耳をかく少女』 堀内博志監督
2011年
『婚前特急』 前田弘二監督
『無事なる三匹』 山下敦弘監督(短編)
『ハラがコレなんで』 石井裕也監督
『真夜中からとびうつれ』 横浜聡子監督(短編)
『NINIFUNI』 真利子哲也監督
『GOD SPEED YOU』 大森立嗣監督(短編)
『超・悪人』(主演) 白石晃士監督
『超・暴力人間』』(主演) 白石晃士監督(短編)
『まほろ駅前多田便利軒』 大森立嗣監督
『劇場版 神聖かまってちゃん/ロックンロールは鳴り止まないっ』 入江悠監督
2010年
『バチアタリ暴力人間』 白石晃士監督
『さんかく』 吉田恵輔監督
『昆虫探偵ヨシダヨシミ』(声の出演)佐藤佐吉監督
『ゼブラーマン2-ゼブラシティの逆襲-』 三池崇史監督
『ケンタとジュンとカヨちゃんの国』 大森立嗣監督
『どんずまり便器』 小栗はるひ監督
『ゲゲゲの女房』 鈴木卓爾監督
『ニュータウンの青春』 森岡龍監督
2009年
『ZEN』 高橋伴明監督
『デメキング』 寺内康太郎監督
『ある光』 高橋明大監督
『そうなんだ』 水藤友基監督
『オカルト』(主演) 白石晃士監督
『ユリア100式』 城定秀夫監督
『カイジ』 佐藤東弥監督
『ウルトラミラクルラブストーリー』 横浜聡子監督
『ヴィヨンの妻』 根岸吉太郎監督
『スノープリンス』 松岡錠司監督
『蘇りの血』 豊田利晃監督
2008年
『琥珀色のキラキラ』 中野量太監督
『純喫茶磯辺』 吉田恵輔監督
『先輩の女』(主演) 前田弘二監督
『フレフレ少女』 渡辺謙作監督
『口裂け女2』 寺内康太郎監督
『くりぃむレモン 旅のおわり』 前田弘二監督
『アキレスと亀』 北野武監督
2007年
『恋の裸』 前田弘二監督
『遊泳禁止区域』 前田弘二監督
『16』 奥原浩志監督
『魂萌え』 阪本順治監督
『となり町戦争』 渡辺謙作監督
2006年
『ソースの小瓶』 渡辺謙作監督
『悪夢探偵』 塚本晋也監督
『エクステ』 園子温監督
『机のなかみ』 吉田恵輔監督
『古奈子は男選びが悪い』 前田弘二監督
『ラーメン』 前田弘二監督
『それでもボクはやってない』 周防正行監督
『探偵事務所』 七字幸久監督
『東京タワー オカンとボクと、時々、オトン』 松岡錠司監督
『SUKIYAKI WESTERN DJANGO』 三池崇史監督
2005年
『妖怪大戦争』 三池崇史監督
『TAKESHIS’』 北野武監督
『幽霊より怖い話』 寺内康太郎監督
『元祖 湘南瓦屋根物語』 笠木望監督
『出張ヘルスパイ麗子~スパイ道』 佐藤佐吉監督
『痴漢男』 寺内康太郎監督
『女』 前田弘二監督
『鵜野』(主演) 前田弘二監督
『WARU』 三池崇史監督
2004年
『魁!!クロマティ高校』 山口雄大監督
『東京ゾンビ』 佐藤佐吉監督
2003年
『ファスナー』(JAM FILMSⅡ) 丹下紘希監督
『座頭市』 北野武監督
『この世の外へ ~クラブ進駐軍~』 阪本順治監督
『極道刑事』 佐藤佐吉監督
『ヴィタール』 塚本晋也監督
2002年
『スワンズソング』 笠木望監督
『ハナムグリ』 前田弘二監督(短編)
2001年
『黄昏流星群 星のレストラン』 富岡忠文監督
2000年
『絵里に首ったけ』 三原光尋監督
『○し屋1』 三池崇史監督
TV
2017年
テレビ朝日『仮面ライダーエグゼイド』(第17話、第18話、第21話、第22話)
NHK BSプレミアム『ザ・プレミアム~
時空超越ドキュメンタリードラマ「江戸城無血開城」』
2016年
WOWOW『ミュージアム-序章-』演出:白石晃士
WOWOW『ふたがしら2』演出:入江悠、吉田亮
NHK BSプレミアム『ママゴト』演出:中田秀夫
2015年
TBS『劇場霊からの招待状(第5話)』佐々木浩久監督
NHK『一番電車が走った』岸善行監督
NHK『となりのシムラ』演出:吉田照幸
NHK BSプレミアム『洞窟おじさん 完全版(第4話)』演出:吉田照幸
NHK BSプレミアム『謎解きLIVE 美白島○人事件』前野朋哉監督
NHK BSプレミアム『ジャンクション 39 ~男たち、恋に迷走中!~』吉田照幸監督
2014年
TBS『女はそれを許さない』(第7話)滝本憲吾監督
TBS『深夜食堂3』(準レギュラー)松岡錠司監督 山下敦弘監督 野本史生監督
TBS『検事 霧島三郎』生野慈朗監督
フジテレビ『隣のレジの梅木さん』相沢秀幸監督
TBS『情熱大陸-鈴木亮平-』(番組内短編ドラマ)横浜聡子監督
テレビ東京『怪奇恋愛作戦』(第8話)ケラリーノ・サンドロヴィッチ監督
WOWOW『グーグーだって猫である』(第4話)犬童一心監督
WOWOW『罪人の嘘』(第3話)瀬々敬久監督
テレビ東京『リバースエッジ 大川端探偵社』大根仁監督 ※第4話「アイドル桃ノ木マリン」
2013年
テレビ東京『ノーコン・キッド~ぼくらのゲーム史』
NHK BSプレミアム『大島渚の帰る家』瀬々敬久監督
テレビ東京『ウルトラマンギンガ』(レギュラー)
テレビ東京『まほろ駅前番外地』大根仁監督
WOWOW『ネオ・ウルトラQ』(第11話「アルゴス・デモクラシー」) 入江悠監督
NHK『ブラウン・カーン』 淋代壮樹監督
2012年
YTV『VISION ○しが見える女』上田尚監督
『テレビ東京『D×TOWN~太陽は待ってくれない~』(準主役)前田弘二監督
テレビ埼玉他『エアーズロック』山下敦弘監督
WOWOW『向田邦子イノセント~三角波~』小林聖太郎監督
2011年
TBS 『深夜食堂2』(準レギュラー) 松岡錠司監督 小林聖太郎監督 野本史生監督
2009年
MUSIC ON! TV 『東京タクシー』 キム・テシク監督
WOWOW 『ある朝、ひなたは突然に』 萩生田宏治監督
TBS 『深夜食堂』(準レギュラー) 松岡錠司監督 山下敦弘監督 登坂琢磨監督
2008年
関西テレビ 『リバーサイド入口』 沖田修一監督
テレビ東京 『週刊真木よう子 蝶々のままで』 タナダユキ監督
2005年
MXTV 『探偵ブギ』 寺内康太郎監督
2002年
テレビ東京 『美少女日記Ⅲ 湘南瓦屋根物語』 笠木望監督
2001年
テレビ東京 『美少女日記Ⅲ キャプテンしばた』 笠木望監督
引用:アズランドHP

という感じで宇野祥平さんはいろいろなドラマや映画に出演されております。

 

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宇野祥平は結婚している?

 

宇野祥平さんは今まで映画では活躍されておりますがドラマやTVなどで脇役がほとんであまりスポットライトが当たっておりませんでした。

そのため、宇野祥平さんのプライベートはベールに包まれたままです(笑)

宇野祥平さんが現在結婚されているかどうかは不明となっております。

おそらく結婚はされていないのではないか!?というのが予想ですが本当のところはどうなのでしょうか?

ちなみに宇野祥平さんは現状のようにいろいろなドラマや映画に出るまで結構苦労されているようですね。

ただ、宇野祥平さん自身はそれを苦労とは思っていないようですが、、、、

ネットで宇野祥平さんについて語られていることなので話半分でいいかもしれませんが、宇野祥平さんは高校卒業後一度就職しておりますがすぐにやめて俳優を目指しております。

そのきっかけというのは宇野祥平さんが就職したのが花屋をやっていたおじさんに紹介してもらって花屋で働いているときに、花屋の店主は本当に花がすきなんだな~と思い。

自分も好きなことで生きていこう(今流行っておりますが、、、、w)

ということで、幼いころに宇野祥平さんがおじいちゃんに連れて行ってもらって映画で、勝新太郎さんが「日本一」と言われていて、スクリーンの向こうにはすごいものがある。ということで映画に憧れたことを思い出し俳優を目指したそうです。

ただ、すぐには上京はせずに大阪の梅田にある学校に通われ、

その当時は昼間はバイト、夜は学校で授業を受けて、その後、仲間と自主映画を撮るといったことを繰り返していたそうです。

そういった生活を送っている際に俳優の代役のオファーがあり、それをきっかけに所持金たった5万円で上京したようですが、宇野祥平さんも思い切りましたね~

ただ、チャンスをつかんだ!ということですよね。

ちなみにその代役というのが2000年の『絵里に首ったけ』 三原光尋監督という映画です。

上記の出演作品を見ていただくとわかるように、宇野祥平さんは2010年に入ってくると出演作品が多くなってきますが、2000年代初めはあまりありません。

そう、上京はしたものの最初は結構大変だったようで、友達のアパートを転々としながら録音スタジオにある喫茶店でアルバイトをしてました。

ただ、その喫茶店のマスターの奥さんがお店にくる映像関係の方に宇野さんを使っていただけないか?といろいろ頼まれたということで宇野祥平さんは大変良くしてもらっていたと言います。

その時のことを宇野祥平さんは

30歳を過ぎて、今の暮らしになるまで、
友だちの家を転々とする居候暮らしでしたけど、
そういう期間を下積みとか貧乏だと、
思ったことはないんです。

なければないで何とかなるし、
いろんな人に助けていただいたおかげで、
そういう意識を持たずに暮らせたんだと思います。

いまプロの役者になれたとか、手に職をつけられたという実感はありません。

映画も役者もどんな仕事でも答えのない世界だと思います。
わからないまま、決めつけもせず、一つ一つの仕事と向き合いたいです。

と語っております。

こういう真面目な所がいろいろな人に助けてもらえる、宇野祥平さんの人柄なんでしょうね。

 
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宇野祥平のブログが面白い?w

 

宇野祥平さんですが、更新がもう3年も前に止まっておりますがブログ?創作文?を所属しているアズランドのHPで書かれておりました。

そこには上記で出てきた俳優を目指す原点の勝新太郎さんで日本一を意識したことなども書かれております。※第1回目

その中でよくおばあちゃんの話などは出てきますが、宇野祥平さん自身の恋愛のことなどは出てきません。

ただ、このブログ宇野祥平さん自身のことも書かれておりますが、宇野祥平さんが自分で物語をつくってもいると思います。

まぁ、本当は宇野祥平さん自身のことを投影しているのかもしれませんが、、、、

続編が気になりますが、フランス映画などが好きな人はすきそうなブログだな~と思ってみておりました。

私には深すぎてあまりこの宇野祥平さんのブログの良さが、、、、(苦笑)

ただ、最近注目されてきているのでまたブログは再開してほしいですね。

宇野祥平さんの今後のより一層のご活躍を願っております。

それでは、最後までお読みいただきありがとうございました。

 
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