僕たちがやりました7話感想と8話あらすじ 三浦翔平の演技が怖い!

      2017/09/02

Pocket

僕たちがやりました三浦翔平さん、奪い愛、冬以降こういう方面に開眼したのかな?演技が怖いんですけども、、、、

ただ、三浦翔平さん同じ警察官役として警視庁いきもの係にも出てますがギャップが・・・(笑)

そんな三浦翔平さんの執念の刑事役が見られる僕たちがやりました7話感想8話あらすじを書いてみました。

 

 
Sponsored Link
 

僕たちがやりました7話感想 三浦翔平の演技が上手い!

 

三浦翔平さんですが、僕たちがやりましたでは蛇のような執念を見せる刑事役をされておりまして、日曜日では警視庁いきもの係で違った刑事役をやっております。

この全くタイプが違う刑事役をやられる&演じ分けが出来ているので演技が上手いな~と思いますね。

ただ、僕たちがやりました三浦翔平さんはやり過ぎな感はありますけども、、、、(苦笑)

 

他の方の感想でも同じようなことをつぶやかれておりましたね。

やっぱり皆さん思いますよね~

って、そんないきもの係のほんわかとした雰囲気とは違う三浦翔平さんが見られる僕たちがやりました7話感想に行きたいと思います。

トビオがとんだ~トビオなだけに!

でも、木に引っかかって助かった~!

ちょいと足を怪我しただけw助かったら生まれ変わったと思ってもう一度人生を生きるって、、、、

それポジティブシンキングしただけなんじゃないのか?結局、あなたが起こした罪は変わらないんだけどね~

でもそれが功を奏して市橋くんと仲良くなりました!って市橋くんが弱いものいじめをしていた理由が、自信なさそうなやつを見るとイライラするから!だってさ。

というかこういう輩って自信なさそうなやつを見るとイライラしていじめる!

自信もってそうなやつもお前偉そうなんだよ!っていってボコる!

結局、結論は変わらないような気がするんだけど、、、、私だけでしょうか?(笑)

で、伊佐美は伊佐美で元気がない伊佐美のために、自分の心の枷を外すために事故の被害者の方がたの仏壇に手を合わせに行くって、これ他校の生徒が来たら完全に怪しまれると思うんだけど、、、、なに?

犯人が捕まっているからOKなのか?

で、マルは

マルは相変わらずのクズ以上!

水川あさみ先生の過去が語られる。

水川あさみ先生のお父さんが古田新太さんに借金して首が回らないので自分の保険金で借金を帳消しに。

でも古田新太さんの目的は最初から保険金だったというお話。

ちなみに、パイセンは世界の中心で愛を叫びたいので愛を探しにお出かけしました。。。。

トビオと蓮子の恋のお話に。

市橋が蓮子を好きだといって、その恋を応援するって言ってたトビオさん。

結局、高校生ってそういうもんだよね~

自分の言葉に責任もとうよ!ってそんな気概があったら最初からここまで事が大きく複雑になってなかったか(笑)

というかこの時間帯に結構ラブシーンぶっこむよね!

僕たちがやりました!

 

 

僕たちがやりました 三浦翔平の演技が怖い!

 

僕たちがやりました三浦翔平さんですが刑事なんですけど、正義だったら何をやってもある程度良いでしょ!みたいな感じがあるのかな?

あの一匹狼感&窪田正孝さんたちの精神を蝕む攻め方は蛇のような執念さ。

なんか三浦翔平さん奪い愛、冬での怪演でこういう振り切った演技も怖いって思えるほどできるようになりましたね。

あの三浦翔平さんの奪い愛、冬の演技はヤバかったですけど。。。。

 


もう怖い以上に何かヤバイ!って感じで背筋が凍りました。

奪い愛、冬はもう完全にサイコパス!

まぁ、この僕たちがやりましたの三浦翔平さんも若干サイコパスが入ってはいそうな気がしますけども、、、

というかここまで闇社会のドンの周辺を嗅ぎまわる刑事さんがいたらドンとしては消したいと思ないのかな~

それほどの怖いとも思っていないのかな??

 
Sponsored Link
 

僕たちがやりました8話あらすじ 三浦翔平がかっこいい!

 

さんざん上で三浦翔平さんの演技上手いや、演技は怖いだいろいろ言ってきましたが、結論は、三浦翔平さんがかっこいい!ってことでいいですかね?

 


もう、ほんとにこの感想のまんまですよ!

三浦翔平さんの演技力もヤバいですが、かっこいいのでさらに神がかっている感じがしますね。

まぁ、主人公側がゲスだっていうのも引き立てている原因だとは思うんですけど。
僕たちがやりました感想・あらすじ・ネタバレのまとめ オチ(結末)がイヤミス系

僕たちがやりました8話あらすじに行きたいと思います。

 

ついに蓮子(永野芽郁)とつき合うことになったトビオ(窪田正孝)。飯室(三浦翔平)の「一生苦しめ」という言葉を思い出しても以前のような苦しみには襲われなくなり、幸せの絶頂に浸るが、気がかりなのは蓮子に思いを寄せる市橋(新田真剣佑)のこと。2人の仲を打ち明けようと病院を訪ねるが、市橋の唯一の身内だった祖母が亡くなったと知り、言いそびれてしまう。
一方、伊佐美(間宮祥太朗)は事件の被害者たちへの弔いを終え、意気揚々と今宵(川栄李奈)のアパートへ。ところが、伊佐美の子を妊娠したと告白する今宵に、なぜか別れを切り出されあ然としてしまう。
マル(葉山奨之)は自分を襲った覆面の男の正体を察し、報復に息巻いていた。

パイセン(今野浩喜)は飯室から教えられた情報をもとに、ようやく輪島(古田新太)の居所を突き止める。そこに向かうとパイセンの異母弟・原野玲夢(山田裕貴)が輪島の指示を受け、無防備な男を暴力で痛めつけていた。勇気を振り絞って輪島の前に飛び出し、息子だと名乗るパイセン。だが、輪島から告げられた残酷な事実にがく然とする。

同じ頃、トビオは、市橋が足の完治は絶望的だと医者に宣告されたことを知る。そもそも、全ての原因は自分にあると思い悩みながらも、市橋を支えたいと思い、仲を深めるトビオ。少しの希望を見出すが、蓮子との仲を打ち明けられず、複雑な思いを抱えていた。もんもんとするその様子に気づいた市橋は「言いたいことあんじゃねえのか?」とトビオに声をかけた…。
自分たちの起こした事件に、それぞれの決着をつけようとするトビオたち4人。
そんな彼らを待ち受けているのは、希望か、それとも…。

僕たちがやりましたに希望はあるの?(笑)

ないよね?だからこそ僕たちがやりました。じゃないのかな?って思いますけども、、、、

結局最後に生きていたやつが勝ちってことなんだと、、、、

それでは、最後までお読みいただきありがとうございました。

 
Sponsored Link
 

 - 201707ドラマ , , , , , , ,