僕たちがやりました8話感想&視聴率と9話あらすじ 永野芽郁が可愛い!

      2017/09/06

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僕たちがやりましたですが7話できましたね~窪田正孝さんと永野芽郁さんのラブシーン。

永野芽郁さんやっぱり可愛いわ!でも永野芽郁さん窪田正孝さんとキスしすぎ(笑)

窪田正孝さんは29歳でそれなりにいろいろな経験があると思いますが、永野芽郁さん大丈夫ですか?(笑)

これを演技でやれているのである意味演技上手いってことですね!

それでは僕たちがやりました8話感想&視聴率9話あらすじに行きたいと思います。

 

 
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僕たちがやりました8話感想と視聴率 永野芽郁キスしすぎw

 

僕たちがやりましたですが7話でとうとう窪田正孝さんと永野芽郁さんがむすばれましたね。

とういうか昼間お互い違う相手とデートしていたのによくその夜にできるな!

まぁ、男は仕方ないかもしんないけど(だってやりたいさかりなんだもん)

女の子ってまだこの年代であれば潔癖な感じがあると思うんだけどな~

ん?幻想見過ぎかな(苦笑)

というかやっぱり永野芽郁さんこの僕たちがやりましたではキスが多いような気がするんだけど、、、

 


コレな(笑)

まぁ、目の保養になりましたが、、、ただ、これ21時台のドラマだよね?大丈夫?

これ学生の方は親と一緒に見れなくないっすか?(苦笑)

それでは僕たちがやりました8話視聴率感想に行きたいと思います。

僕たちがやりました7話視聴率は6話の自己ワーストの5.2%からの微増で視聴率は5.4%でした。
僕たちがやりました感想・あらすじ・ネタバレのまとめ オチ(結末)がイヤミス系

やはり市橋さん漫画と同じ結末を、、、、

少しは望みを抱いていたんですけども、まぁ、トビオの心を深く傷つけるにはそれしかないよね~

と、ここまではストーリーの話ですが、

結局トビオは罪を認識するってことなんだよね。

忘れたふりして明るくふるまっていても友達になれたと思った相手からほぼすべての希望を奪ってしまって最終的には追い込んでしまったという。

目の前の事柄を見て、やはり実感してしまうんだろうね~と。

 


 

というかさ、トビオ。最後の部分ですぐに病室に走れよ!

話しは戻って、伊佐美さんの場合。

今宵が妊娠して、自分自身も今宵に本気になっていることに気が付いたけども、今宵に拒否される。

人○しの子供にしたくない。ということですね。

というかどこで気が付いていたんだろうか?というかある程度わかるよね~こんだけ怪しんだもん4人とも。

まぁ、それよりも今宵の父親が竹内力って、怖い。。。。

学生の娘をはらませた、親にあいさつしに行ったら竹内力さんだったら、、、、もう、ちびりそうです。

 


 

これねw

で、パイセンの場合。

パイセンは愛を探しに古田新太さんとこにきましたけども、結局、動いたのは古田新太さんじゃなくて、古田新太さんにまで手が回るのを嫌がった板尾創路さんでした~

というか、パイセンのお母さんは古田新太さんの13人目の愛人。

サイコーにいい女だったそうですが、パイセンが生まれたときに顔がチョー不細工だったから別れたそうです。

ん?これはあれか?古田新太さんの顔に似ているというよりも、整形してんじゃね?って思ったからなのか?

ちなみにパイセンの名前が秀郎というのは顔がひでー顔だったから秀郎だってさ(苦笑)

で、2番目の愛人の子、パイセンとは異母兄弟に命を狙われるけど、命乞いをして助かったところに水川あさみさん登場!

古田新太さんを刺すけども札束で助かるっていうなんとまぁ、パイセンの命は取ろうとして、自分の命を取ろうとした水川あさみさんは見逃すってどうよ?

札束で命が助かって気分がよくなったのかな?

で、マルの場合。

ウンコこと加藤諒さんに金属バットに殴られたけど生きていたマル。

勝ち組の人間は負けたままじゃいけないと、加藤諒さんを襲う!

しかーし、底辺同士の争いは終わらず、結局は和解しようとしてきたとおもった加藤諒さんの手を握ろうとしたマルに加藤諒さんがビンタ!(笑)

加藤諒のかちー

というか友達がいない時点でお前の負けだ!と言われたマルですが、そんなことねーよ。と

パイセンに電話するも出ず、伊佐美に電話するも出ず、トビオに電話するも出ず。。。。

そりゃーそうだ!自分だけ都合のいい時だけ友達という人は友達じゃないんですよ!

こりゃー、原作通りにストーリーが進んでいる感じですね。

うーんやっぱり最後はすっきりしない終わり方になるのかな?

 

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僕たちがやりました 永野芽郁が可愛い!

 

僕たちがやりました永野芽郁さんですが可愛いですね~

僕たちがやりましたの7話ではラブシーンがあってドキドキしてしまいました。

というか窪田正孝さんうらやましいぞ!

29歳で17歳の子とラブシーン。。。。あ、これ以上いうとドツボにはまりそうなのでやめときますねw

 


まぁ、僕たちがやりましただけじゃなくて永野芽郁さん自身が可愛いですね~

もう一度言いますけど、窪田正孝さんうらやましいぞ!

 
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僕たちがやりました9話あらすじ 永野芽郁の演技が上手い!

僕たちがやりましたですが17歳で7話のラブシーン。

ちゃんと演技ができておりますよね。すげー演技上手いって感じではないですけど、ああいったシーンを17歳ながらにしっかり演じていられるので女優としてしっかりお仕事をされているんですね。

ちょいと尊敬してしまいます。

でも、やっぱりそう考えると永野芽郁さん演技上手いって言えますね。

それではあと僕たちがやりました9話あらすじに行きたいと思います。

 

 

市橋(新田真剣佑)が自ら先に旅立ち、がく然とするトビオ(窪田正孝)。飯室(三浦翔平)は、爆破事件で人生が一変し、生きることに不自由を覚えるようになった市橋が、自由を求めて自○を選んだのではないかと指摘。結局、事件の真相を市橋に隠し通したままのトビオに「こんなこと言ってもわからないか。君は今“自由”だもんね」と追い打ちをかける。

市橋への罪悪感があふれ出したトビオは「俺が○した」と錯乱状態に。その姿に蓮子(永野芽郁)は、トビオがただならぬ秘密を抱えていることを察する。

一方、飯室の言葉が頭から離れないトビオは、本当の“自由”を手に入れるための道は自首しかないと考え、決意を固める。

翌日、学校に集まった伊佐美(間宮祥太朗)、マル(葉山奨之)、パイセンも時を同じくして、それぞれの思いから自首する覚悟を決めていた。しかし警察に出頭しても、また輪島にもみ消されてしまうと考えた4人は、パイセンの全財産を注ぎ込み“世の中がひっくり返る最高の自首”をしようと計画。
それぞれの逃亡生活を送ってきた4人が、再び心を一つにする。そこでトビオが思いついた作戦とは…。

市橋も強がらずに弱い自分をさらけ出せれば良かったのにね。。。。

で、今を見るわけじゃなく将来を見てみようと、、、(まぁ、絶望しか映っていない状況でしたけど、、、、)

と何回もいいますが、、、これ21時台にやるようなドラマじゃない(苦笑)

それでは、最後までお読みいただきありがとうございました。

 
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