僕たちがやりました9話感想と最終回あらすじ まるの結末がクズ過ぎるw

      2017/09/12


僕たちがやりましたですが、これ最後まで見ないと何を伝えたいのかがいまいちわからないかもしれませんね。

と言いながら漫画で先に僕たちがやりました結末知ってしまってあれなんですが(笑)

ただ、まる結末クズ過ぎる!というかこういう人間が最後やっぱり笑っているんだろうな~と考えさせられますがね。。。

そんな僕たちがやりました9話感想最終回あらすじを少しネタバレしながら書きたいと思います。

 

 
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僕たちがやりました9話感想 まるの役者は葉山奨之!

 

僕たちがやりましたクズ=まるを演じておられる役者さんは葉山奨之さんですが、フランケンシュタインの恋でも出演されておられましたよね。

あの時はあんな髪型じゃなかったのでもしかしたらまるの髪型はずらなんですかね?(笑)

10月からもテレビ東京系のドラマ「セトウツミ」に出演が決まっているようですので売れっ子のようですね。

まぁ、まるがクズで、それを演じ切っている葉山奨之さんの演技力が凄いということですね。

では僕たちがやりました9話感想に行きたいと思います。

市橋は結局弱かったんだと思うんだよね~生きることをから逃げたんだろうな~

これトビオが犯人だという確信があったのか?それとも気が付かずそのまま行ってしまったのか、、、、

出来れば気が付かずに行っておいてほしいですね。それがせめてもの救いようのような気がしますが、、、、

まぁ、そのきっかけがあってトビオは自首を決めます。

他の3人も自首することを決めたようです。

伊佐美は子供に恥ずかしくないように。

パイセンは父親古田新太さんへの復讐のために。

マルは今度こそ友達になってもらうために(マルだけおかしくないか?w)

ちなみに伊佐美は今宵(川栄李奈)にあい、子どもに触らせてくれと、お腹を触る。

子供の名前は明日男(トゥモロウ)。これ女の子だったらどんすんの?w

で、マルとパイセンはDTを脱するためにプロにお願いしております。

ことが終わった後にパイセンは水川あさみさんのところに、マルは偶然まちで再開したおのののかと最後の宴を繰り広げます!

で、トビオは蓮子(永野芽郁)と別れます。。。。まぁ、最初から付き合わないほうがよかったんですけどね、、、

ちなみに4人が自首することを決めたけど、自首してもまたパイセンの父親古田新太さんがもみ消しに走りますけど、、、

どうするんだろうな~と思っていたら自首大作戦を考えていたようで、その作戦内容が、

パイセンの父親からの振り込まれたお金をビラの後ろに貼り付けて皆必死にそのビラを拾う拾うw

そのビラにはQRコードが貼り付けてあってビラのQRコードにアクセスすると、矢波高爆弾事件の真相を話すパイセン。

 


 

で、DISH//のライブに乱入して、

「僕たちがやりました」
 


 

ただ、これ普通に警備に取り押さえられるけどねw

というかこの後の古田新太さんの刺客さんたちも普通に取り押さえられると思うけどねw

どうせやるならあそこでやればよかったやん!そっちのほうがぐずぐずしてなくて。。。。

※トビオ、頭をハンマーで殴られたら普通は生きてないぞ(笑)

これちょっとここにきてストーリーを変えているのかな?
 

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僕たちがやりました まるの結末がクズ過ぎるw

 

僕たちがやりましたですが、ちょいとネタバレになってしまいますが、今までの漫画のストーリー通りに基本話が進んでおります。

市橋のこともそうなのでおそらく結末も漫画のようになると思います。

となると僕たちがやりましたの8話でも4者4様の自己否定があったように結末もそれぞれ違った結末がありますね。

全部を言ってしまうとネタバレになるのであれですが、まる結末がやはりクズでしたわ(笑)

結局、パイセンのお金を盗んでそれを元手にねずみ講やって勝ち組になっているというね。。。。

あれか?人の心がないほうがいいってことか?w

外から見ているとあまり幸せそうに見えないけど、本人が幸せだと思っているんだったらいいんでしょうけど、、、、

でもやはりまる結末クズですわ。

これ、最後もう一度さされないかな、、、、

 
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僕たちがやりました最終回あらすじ まる以外の結末は?

 

僕たちがやりましたまる以外の結末も気になると思いますが、基本、皆さん普通ですね。
僕たちがやりました感想・あらすじ・ネタバレのまとめ オチ(結末)がイヤミス系

心にいろいろ葛藤を持っていると思いますが、それでもなんとなーく生きている。

まぁ、僕たちがやりましたの作者金城宗幸さんが言いたかったことはそういうことなんだろうな~とかってに思ってみたり。

ドラマの結末も最終回でしっかり見てもう一度考えてみたいと思います。

では僕たちがやりました最終回あらすじにいきたいとおもいます。

 

ライブ会場に乱入し、大勢の観客の前で「僕たちがやりました!」と罪を告白するド派手な自首をぶち上げた、トビオ(窪田正孝)、伊佐美(間宮祥太朗)、マル(葉山奨之)、パイセン(今野浩喜)。
ところが、動物のマスクを被った謎のグループに襲われて気を失い、そのまま連れ去られてしまった。

トビオらを拉致したのは、輪島(古田新太)の指示を受けた西塚(板尾創路)、玲夢(山田裕貴)たちだった。4人が前代未聞の自首を決行する一方、事件の真相を告白する動画を公開していたせいでネットは騒然。この騒動に激怒した輪島から、パイセンを〇せと命じられたというのだ。

「小坂秀郎はこれから〇される。あなたたちはもう関係ない。全部忘れてください」。西塚はトビオ、伊佐美、マルにそう言い放つと、絶体絶命のパイセンを残して10秒以内に消えろと迫り…。
一方、動画を見た蓮子(永野芽郁)はトビオを苦しめていた事件の全貌をようやく知り、トビオの元に駆けつけるが、すでにトビオらの姿はなく…。

同じ頃、安否もわからないトビオらの行方を追う飯室(三浦翔平)に、菜摘(水川あさみ)はある重大な事実を打ち明ける。
ささいなイタズラ心をきっかけに、大きな過ちを犯してしまったトビオたち。罪の意識にさいなまれ、過酷な逃亡生活を経験した結果、“最高の自首”を選んだ4人。認められない罪が認められ、彼らは罪を償う事ができるのか!?
原作を超える衝撃のラストが待ち受けている!

最後の最後で原作を超えるって、、、、どんな結末なんでしょうか?

ただ、結末はスカッとするのではなくもやっとかぬめ~ってするような結末のほうがこの僕たちがやりましたにはあってんだけどな~

でも予告の最後にパイセンが語っているからな~基本路線はあまり変えていないのかもしれませんね。

それでは、最後までお読みいただきありがとうございました。

 
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