貴族探偵4話感想と5話ネタバレ 武井咲の演技が不快の原因は?

      2017/09/02


貴族探偵。次は「コウモリ」と違った意味で映像化が難しい「幣もとりあへず」がテーマの回になります。

この回は貴族探偵こと相葉雅紀さんと、女探偵こと武井咲さんの対決の回になりますのでいよいよ面白くなってきました。

そういえば武井咲さんの演技が不快だと言われていたりすんですがその原因が何か調べてみました。

また、木南晴夏さんが出てきましたよ(笑)このキャラレギュラーじゃなかったような気がするんですけどね(笑)

ただ、ここまで頑張っているの視聴率では同じフジテレビ系列でもCRISISに負けておりますね。。。

 
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貴族探偵4話感想 木南晴夏ってレギュラーだっけ?

また、木南晴夏さんが出てきました。あれ?木南晴夏さんのキャラってレギュラーでしたっけ?

まぁ、木南晴夏さんはまっているから全然違和感なくていんですけどね。むしろ武井咲さんと交代してもいいぐらいです(苦笑)

おそらく1話での反響が高かったので再度出てきたといった感じでしょうか?

貴族探偵対女探偵部分では基本貴族探偵を犯人に仕立て上げたい女探偵ですが、今回もそんな感じで話が進んでいくんですかね?

というかこの「幣もとりあへず」のトリックは小説だからできそうなことなんですがさて映像化してどうなっているのか?

貴族探偵4話感想です。

今回は武井咲さんも仕方がないというぐらい難しい推理だったと思います。まぁ、最初の貴族探偵の名前を田名部だと早とちりするところはいけませんが。。。

というか橋を直すってどんだけ優秀なんですがこの使用人の方々は(笑)

原作のトリック自体は昔から時々出てくる思い込みを利用してはいますよね。ただ、ドラマでは名前の入れ違いを最初からしておりますね。面白さが半減してしまいますがそれはドラマなので仕方のないことでしょう。

また、アイドルと付き合うのは男性という思い込みも作用しております。

というかアイドルのために犯罪を犯す。そのソースがネットって現代の闇といえば闇ですね。。。。

今回も面白かったです!やっぱりフジテレビまだまだいけるじゃないですか!
 

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貴族探偵 武井咲の演技が不快な原因は?

 

武井咲さん。今回の貴族探偵でも頑張っております!

しかし、武井咲さんの演技が不快だと話題になっておりますが、これがなんでか?と言いますと、脚本というか演出に忠実に演じているからということになりそうですね。

というのは、貴族探偵に噛みつきまくる役が今回の武井咲さんの役になっております。

なので見ている視聴者側としたら少しうざい感じがするんですが、それを忠実に演じている&演じるだけの演技力があるので余計にうざくなって演技が不快になっているようですね。

役者冥利に尽きるといえばつきるんですが(笑)

 
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貴族探偵5話ネタバレ 視聴率でCRISISに負け続け。。。

貴族探偵視聴率は初回は11.8%と二けたを超えておりましたが、2話では8.3%といつもの月9となってきました。

では、3話目ではとなっております。

うーん、関西テレビが作成はしておりますが同じフジテレビ系列のCRISISに完全に視聴率では負けておりますね。。。

CRISISは1話目で13.9%、2話目で11.2%、3話目で12%となっております。

どこかでV字回復していただいてやっぱり嵐の相葉雅紀さんはスゲーってなってほしいですね。

 

 

それでは、貴族探偵5話のネタバレですが、次回は久しぶりに女優として加藤あいさんが登場しますね。

原作では「春の声」ですね。今回も本当は女探偵こと武井咲さんがいない話になっておりますがどのようにアレンジしていくのみものですね。

それでは、最後までお読みいただきありがとうございました。

 
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