民衆の敵6話感想&視聴率と7話あらすじ 古田新太の思惑は?

      2017/11/28


民衆の敵ですが、おかしくないですか?この主人公。。。。

おかしくないですか?高橋一生さんの使い方。。。。一定以上は視聴率上がんないって(笑)

で、市議のドンの犬崎こと古田新太さんの思惑なんなんだ?

そんな民衆の敵6話感想視聴率7話あらすじになります。

まぁ古田新太さんですが演技上手いのでまさにドン!って感じではありますが、、、

 
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民衆の敵6話感想と視聴率 古田新太は大澄賢也を応援しない?

 

篠原涼子さんは誰かの手のひらで踊らされているのを感じないのかな?(笑)

それがおそらく古田新太さんと高橋一生さんだと思うんだけどね~

高橋一生さんは古田新太さんの策をある程度見抜いていてそれを利用しようとしていると思うんですけどね。。。そこが最後出てくればこのドラマ面白くなりそうなんですけどね~

で、市長選。

古田新太さん的には余貴美子市長を市長から引きずり降ろして、次の市長は自分のコマかある程度言うことを聞く人を置きたいはず。

なので大澄賢也さんが市長選に出るのはいいと思うんですけどね、、、、

篠原涼子さんは適任ではないと思うんだけどね~なんで古田新太さんは篠原涼子さんに市長をお願いしようとしてんのかな?

それでは民衆の敵6話感想視聴率へ行きたいと思います。

民衆の敵の視聴率は6.5%となっております。もうフジテレビの月9は普通のドラマ枠になっちゃいましたね。

というか刑事ゆがみのほうが面白んですけど、、、

そんな民衆の敵6話の感想です。

で、最初から市長選に出ていないのに、、、途中から市長になれるものなのでしょうか?

って、市議会のドンが後ろ盾についていればなれるか、、、

それを市民はおかしいと思わないのか、、、、って、一種のカリスマ性があるように見えるのかもしれませんね。

結局、篠原涼子さんは古田新太さんの操り人形にしようとしている策を承知の上で、逆に市長になってその策を利用してやろうと考えたのであった~~~

言いたいことは現場の声=市民の声は、ほぼ全部が全部正しいかもしんないけど、その市の未来のためを考えると間違っていることもあると思うんですけどね、、、

そういうところを考えずに市民の声を聞いて政策にするのは大丈夫かな?と。

って、まぁ、市長になれば市議のときよりもお金をもらえるから篠原涼子さん的にはOKなのかな(苦笑)

ただ、高橋一生さんワキが甘い。。。

今田美桜さんと別れるために最後の晩餐をして、最後にツーショット。。。

これ流出するフラグですよね?で、本当の愛に目覚めるっていうフラグなのかな。。。。

大丈夫ですか?高橋さん!このドラマに出て!(笑)

 

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民衆の敵 古田新太の思惑は?

 

もう民衆の敵古田新太さんが裏の主人公でいいんじゃないんですか?(笑)

この5話で起こった余貴美子市長が失脚が8話や9話ぐらいであれば古田新太さんが実は市のことを考えている一番いい政治家だった。となりそうですがけど、、、、

そうもいかないようですね。

で、そうなってくると篠原涼子さんを市長に推そうとする古田新太さんの思惑なンでしょうか?

・余貴美子市長の応援に回られないように制している。

余貴美子市長自体は人気があるはずなので今回汚職疑惑で市長を辞任しただけで、人気は健在。

で、最近人気が出始めている篠原涼子さんに市長の応援に回られたら犬崎こと古田新太派は負けると踏んでいるから。

・篠原涼子さんが市長になったらこっちのもの。

貸しを作っているので自分の言うことを聞くと思っている。

で、聞かなくても失脚させる方法を考えている。といったところでしょうか?

・ここで仲良くなって篠原涼子さんの人気を犬崎派に取り込む。

というぐらいでしょうかね?

そのあたりを全部読んでいて高橋一生さんあたりが最後大どんでん返しを起こしてほしいな~

この流れで行くと高橋一生さんは闇があってもやもやしているけど、篠原涼子さんの心に触れて篠原涼子さんを助けたいと思うっていう流れになりそうですよね~

 
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民衆の敵7話あらすじ 古田新太の演技が上手い!

 

古田新太さんですがまさに市議会のドンって感じですよね~

表の顔のときは、素の明るい古田新太さんのような気がしますが、裏の顔の時は古田新太さんがどっぷり演技をしている感じですね。

でも、本当に古田新太さんの演技うまくまさに政治家のドン!って感じが出ております。

なんでも控室でもドンの雰囲気が出過ぎていて共演者が近づいていかないとか、、、(苦笑)

少し寂しいですね。。。

ちなみに20歳以上が飲める飲み物が大好きな古田新太さんですが、今回のドラマの中ではあまり飲んでいないような気がしますね。。。逆に体調がどこかわるいんじゃないか?って心配になっちゃいます。

それでは、民衆の敵7話あらすじに行きたいと思います。

 

 

市長となった佐藤智子(篠原涼子)は、副市長に前田康(大澄賢也)、秘書は富田恭一(渡辺いっけい)と犬崎和久(古田新太)の人事を受け入れ、あおば市議会は犬崎派が牛耳る形となった。それでも、福祉政策を進める智子の市民人気はうなぎのぼりで、ドキュメンタリー番組にも取り上げられる。この人気を盾に、犬崎は元市長の河原田晶子市長(余貴美子)が中止したニューポート開発を再び進めようと開発委員会を設置。その委員会に、智子は出席することが出来なかった。

 智子と平田和美(石田ゆり子)の関係は相変わらずギクシャクしたままだ。和美はあおば市議会から資料として渡された黒塗りだらけのニューポート開発委員会議事録に不信感を抱くが智子に聞くことはできない。ならばと、移動中の犬崎を捕まえて質問をあびせる和美。だが、この和美の行動は犬崎に目をつけられることになる。和美は、藤堂誠(高橋一生)に取材をするが情報は得られない。
 智子は誠に相談された非行少年、少女たちを立ち直らせ、子供たちの悩みや相談を受け入れられる仕組みに取り組もうとしていた。しかし、犬崎はニューポート開発地区で反対運動を行う市民の強制排除に動く。そのために智子は記者たちに取り囲まれてしまうが、何も答えることができない。智子は犬崎に真相を尋ねに行くのだが、市長にできないことを代わりにやっただけだと言われてしまった。智子は市民から得た信頼を瞬く間になくす窮地に立たされる。

うーん、うーん、うーん。

というようなことの運びですね。。。。

古田新太さんもストレートすぎてあまり悪者感がないっす。

もっと策略&知略を練ってくれないと!!

それでは、最後までお読みいただきありがとうございました。

 
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