コウノドリ8話感想&9話あらすじ 7話のピアノの曲名とお店はどこ?

      2017/12/04


コウノドリですが7話もいいかいでしたよね~普段弱気や涙を見せない小松さん(吉田羊さん)の涙が見れました。

そんな吉田羊さんにピアノをプレゼントした綾野剛さん。

そのピアノ曲名とそれを弾いてお店を調べてみました。

それではコウノドリ8話感想9話あらすじに行きたいと思います。

というか四宮先生サクラ先生が付き合ってんのか?って思うぐらい仲が良いですよね~

で、四宮先生ともお別れなのかな?

 
Sponsored Link
 

コウノドリ8話感想 四宮とサクラは付き合ってるのか?w

 

コウノドリ四宮先生サクラ先生ですが付き合っているのか?と思うぐらいお互いの心のうちを察しておりますし、相談しておりますよね。

まぁ、付き合ってはいないですが(笑)

どちらかというと戦友という感じが正しいのかもしれませんね。

いろいろな場面を共有してお互い切磋琢磨して負けないように頑張ってきた。

で、認め合ってるからこそなんだと思います。

8話ではそんな四宮先生と坂口健太郎さんの回ですね。

それでは、コウノドリ8話感想にいきいたと思います。

今回は坂口健太郎さんが成長の回ですね。

自身が付き始めて自分がなんでもできると思っていた時に誤診をしてしまう。
医師として少し自分を過信してしまったのかもしれませんね。

で、赤ちゃんは肺の疾患ではなくて生まれつきの心疾患。

転院して緊急手術を実施しないといけなくなった→普段温厚な大森南朋さんが坂口健太郎さんに責任をとりなさい。と厳しい口調で叱責。

そして坂口健太郎さんはペルソナを辞めて「患者に寄り添える医者」になりたい。と。

その気持ちを忘れないようにね!

で、かたや星野源先生、大学病院からヘッドハンティングされている感じで、研究のために2年はペルソナを離れることになるかな?っていう問いに綾野剛先生は(帰ってくるなら)いいんじゃない?って感じでしたけども、、、

実家で産婦人科を営む星野源先生の父ががんのステージ4を患っていることが発覚。

似た者同士の頑固対決。

自分の身体は自分が一番わかっているって感じで、自分の好きにやらせてくれと、星野源先生のお父さん。

でも、またお父さん倒れちゃう、、、

どうする四宮先生!

大学病院へ行って、今後の生まれてくる子のこと全体を守るのか?
それとも親の意思をついで地域の産科医として生きるのか?
それとも今医師不足のペルソナに残るのか?

大学病院へ行ってから実家に戻るのはありだと思うよ。

2年でしょ?一時閉院するのは周りの人に迷惑は掛かるかもしれないけど、救われる命があるなら行くべきだと思う。

 

コウノドリ,8話,感想,9話,あらすじ,7話,ピアノ,曲名,お店,どこ
 

コウノドリ 7話のピアノの曲名とお店の名前は?

 

コウノドリですが7話で綾野剛さんが思い悩んでいる吉田羊さんにピアノをプレゼントした場面良かったですよね~

 

ここでひかれている曲はBaby,God Bless Youではなく、

 

というようにcandleという曲名だそうです。

で、このふたりがいるお店

となっており店名までは出てきておりませんがお店の雰囲気が景観的には「Escriba」かな?と思います。

それ以外に近隣ではTerrace Dining TANGOやピノチカやペルティカがあったりしますが、、、

確定できなくてすみません。

 
Sponsored Link
 

コウノドリ9話あらすじ 四宮先生がいなくなる?

 

コウノドリ8話四宮先生が妹から実家に呼び出しをくらって実家に帰ると、産婦人科を営む自分の父親が肺がんで余命いくばくもないというのを知る。

で、昔はきけなかった父親の産婦人科医としての考えにふれた四宮先生の取る決断は、、、、

気になりますよね~フラグ的には四宮先生は地元に帰りそうですけど、、、

そうなるとペルソナから四宮先生もいなくなるのでしょうか?

うーん、最終回を前にみんなが進む道が決まるのはいいんですけどバラバラになるのはね。。。

でも、物質的なバラバラで心は一つ的な感じなのでしょうか?

それでは、コウノドリ9話あらすじに行きたいと思います。

 

 

過去2回流産をしている妊婦の篠原沙月がサクラ(綾野 剛)の元を訪れた。
不安そうに診察を受ける沙月。診断の結果、今回もエコーに映った胎児に心拍はなかった…。
3回目となった流産に不育症を自ら疑う沙月。現代医学でも、まだまだわからないことが多いこの病にサクラはどう向き合うのか。
一方、父・晃志郎(塩見三省)が再び倒れたと聞いた四宮(星野 源)。石川県能登に帰省した矢先、晃志郎が診察をしていた妊婦に早剥の疑いが。
一刻を争う事態の中、自らが執刀するしかないと言う晃志郎を見かねた四宮が、父に代わり緊急カイザーをする。
その頃、下屋(松岡茉優)は、救命の忙しない現場で患者の症状に対応できず、悔しい思いをしていた。
そんな中、36週の妊婦が緊急搬送される。下屋は産科時代の知識を活用し、緊急カイザーを提案するが…。
ペルソナ総合医療センターのサクラ、下屋、小松(吉田羊)、白川(坂口健太郎)、四宮、今橋(大森南朋)がそれぞれの思いを抱え、動き出す第9話─。

少し寂しいですがそれぞれの成長をしっかり描いていっておりますね。

それプラス今までの産科医の仕事もプラスされているのでいいドラマです。

それでは、最後までお読みいただきありがとうございました。

 
Sponsored Link
 

 - 201710ドラマ, コウノドリ , , , , , , , , ,