先に生まれただけの僕8話感想と9話あらすじ プロ棋士へは何歳から始める?

      2017/12/04


先に生まれただけの僕ですが、多部未華子さんと櫻井翔校長早くくっついちゃいなよ!

か、多部未華子さん。もう櫻井翔校長を見限って新しい男でも見つけたほうがいいんじゃね?と思うぐらい自分の恋愛には興味がない櫻井翔校長。。。

そんなんで人の心をよく説いている~って感心はしちゃいますけどもw

で、先に生まれただけの僕8話感想9話あらすじに行きたいと思いますけど、プロ棋士って何歳から始めたら間に合うんですかね?

藤井聡太4段は何歳から始めてましたっけ?

あと、嵐の二宮さんも見ている先に生まれただけの僕。最終話の結末が気になりますね!

 
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先に生まれただけの僕8話感想 藤井聡太4段の場合

 

先に生まれただけの僕8話

今回はもう藤井聡太4段を念頭に置いてつくったんじゃないか?って感じですよね。

あのフィーバーぶりをみて自分もプロ棋士になりたいっていう人のためへのアンサーですか?

ちなみに藤井聡太4段は5歳から将棋をはじめ、6歳でアマ初段になっておりましたね。。。

そう考えると大和田達也(伊能佑之介)くんは遅いな~

では先に生まれただけの僕8話感想に行きたいと思います。

そう、下にも書いておりますが高校生からプロ棋士を目指してもめちゃくちゃ狭き門。

というかめちゃくちゃ才能がないと難しいそうです。

一つだけ思ったことはなんで親と生徒と教師だけで考えてるのでしょうか?

見込みがあるかどうかなんて、ぶっちゃけプロ棋士に見てもらったほうが早くない?この子のためでもあるんだからある程度名の通ったプロ棋士に見てもらおうよ!ってなぜ誰も考えない(笑)

だからね。先生が言っている

「もしプロ棋士になれなかった時、どうするのか?
きちんと説明して、両親を説得するべきだ。」

もわかるし、それを受けての

「失敗することを考えられない。
スポーツ選手も夢は諦めるな。
諦めなければ叶うって言っている。」
「しかしみんなが夢を叶えられるわけではない。
でも努力しなければ夢は叶わない。
将棋の世界の人たちは優しいと思う。
21歳と線引きしてくれているから。」

その後何をしたいの?っていうところが大切なんだけどな~?

で、その時まで親がしっかり生きていて、お金や学費をしっかり払ってくれると思ってんの?

突然、親の会社がなくなるかもしれないしさ、、、いなくなるかもしれないじゃん!

そんな保険をかけている生き方してたらダメだと思うけどな~w

と思いながら、そこまで生徒のこと親のことを思うなら、、、、彼女とちゃんと向き合ってよ!!

釣った魚には餌をやらないタイプなのか?w

で、専務は娘にやられております(笑)

櫻井翔校長が気に入り京明館に入学したい娘。でもそれがすべて嫌な高嶋政伸専務。

それを井川遥さんに相談するが全部心の内を読まれている高嶋政伸専務。

男同士なら狡猾なのかもしれないけど、こりゃ~娘にも心のうちを読まれてるなw

で、瀬戸康史先生は蒼井優さんが好き→蒼井優さんは気が付いていない→蒼井優さんは櫻井翔校長が好き→櫻井翔校長破棄が付いていない→櫻井翔校長は多部未華子さんが好きでも多部未華子さんの心には気が付いていない→さぁ?多部未華子さん。どうする?

って感じで4角関係もどきになってきておりますね(笑)

 

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先に生まれただけの僕 プロ棋士は何歳から始めればなれる?

 

先に生まれただけの僕プロ棋士の話がでてきましたけど、高校2年生から始めてなれるのか疑問ですね。。。

まぁ、めちゃくちゃ天才だったら可能かと思いますけども、、、

ちなみに将棋のプロ棋士とはプロになるには最も難しい部類のプロだと言われております。

プロ棋士になるには基本は小学生のころから目指して研鑽を積んでいないと難しいそうです。

プロになるにはまず新進棋士養成機関『奨励会』に入会してそこを卒業しなくてはなりませんが、既にその奨励会に入っているかアマチュアの四・五段か少なくとも三段くらいの力はないといけないでしょう。

卒業と言っても奨励会は学校ではなく、入会者の8割は脱落して残りの2割がやっとプロになれる非常に狭き門です。全国からそれぞれの地方で『天才』と呼ばれた少年達が集まった中に放り込まれ、その中から自分の力のみで勝ち上がっていかなくてはなりません。天才も周りが全員そうなると『凡人』と化してしまいます。まず入会する事ですら難しいのですが、入ってからが更に大変なのです。

2割がプロになるってことは奨励会入会者のうち、10人に8人はプロになれないってことですよね。。。。

で、奨励会に入ってプロを目指すのが一般的なコースです。

ただ、こちらだと年齢制限があり23歳の誕生日までに初段、26歳の誕生日までに四段に成れない場合は強制的に退会です。

それ以外だと三段編入や、プロ試験(年齢制限を問わない)でプロを目指すようになるかと思います。

けどやっぱりなかなか難しいようですね。。。

 
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先に生まれただけの僕9話あらすじ 最終話の結末が気になる

 

嵐の二宮さんもこの先に生まれただけの僕を見ているようで

 

とおっしゃっているようですね。

まぁ、櫻井翔校長と多部未華子さんとの仲も気になりますが、こちらも気になりますね。

ですが、通常パターンでいけば教育者ですが、このドラマの主旨で行くと経営者に行きそうですが、、、うーん最終話の結末が気になります。

そんな先に生まれただけの僕最終話までのラストスパートが始まる9話

あらすじに行きたいと思います。

バスケ部に所属する生徒の保護者たちが怒っていると顧問である河原崎(池田鉄洋)から聞かされた鳴海(櫻井翔)。
その理由は、部活強化のために雇ったバスケ部コーチ・熱川(松田悟志)が遠征試合を組み、保護者の負担する費用があまりに高額だった為であった。熱川から遠征試合について何も聞かされていなかった河原崎は、彼に怒りをぶつけ、それに対し熱川は、遠征はバスケ部を強くするために必要だと主張。板挟みになった鳴海は困惑する。

職員会議では、来年度の入学試験のことが議題に挙がる。来年度の生徒を目標数獲得するには、1000人程度の受験生に個別相談に来てもらう必要があることを知り、鳴海は驚愕。“すべり止め”校である京明館が、どうすれば受験生を増やし、目標の入学者数を確保できるか、教師たちはアイデアを出し合う。
一方、鳴海と聡子の関係はさらにすれ違いを生み、二人の関係に悩む聡子(多部未華子)は、仕事でミスを犯してしまう。また、聡子の思いに気付かない鳴海は、ちひろ(蒼井優)に対し、聡子に指輪をどのようにして渡せばいいかを相談。相談を受けたちひろは複雑な思いを抱く。

うーん、蒼井優さんは、ずっと引っ込み思案のままなのだろうか?

たぶんこの流れは最後櫻井翔校長と多部未華子さんがくっつくと思うんだけどな~

蒼井優さんに最後花火を打ち上げてもらいたいけど、、、もう9話ですからね~少し数話足らないと思っちゃいますね。

それでは、最後までお読みいただきありがとうございました。

 
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