コウノドリ9話感想と10話あらすじ 四宮先生もペルソナから居なくなる?

      2017/12/11


コウノドリですがペルソナからだんだん医者が居なくなっていきますが、、、

どこの産婦人科も厳しいようですね。松岡茉優さんがいなくなり坂口健太郎さんもいなくなり。

これ最後は四宮先生もいなくなるフラグたってますし、、、

さぁどうなるコウノドリ

そんなコウノドリの9話感想と10話あらすじに行きたいと思います。

そんなかっこいい四宮先生こと星野源さんの衣装ブランドを探してみました~

 

 
Sponsored Link
 

コウノドリ9話感想 四宮先生の衣装のブランドは?

コウノドリですが四宮先生が絵になるような場面が多いですよね~

コウノドリのスタッフもわかってらっしゃいます。

あの民衆の敵の高橋一生さんのような露骨な感じじゃないので全然いいですよね(笑)

で、この時四宮先生が来ている衣装ブランドは?と言いますと。

niko and ...のNメルトンPコートになります。

ZOZOTOWNにはありましたね。

ちなみに四宮先生が着ていた7話のニットとジャケットはのブランドは?

MK MICHEL KLEIN hommeのウール混デザインVネックニットになります。
MK MICHEL KLEIN homme ウール混デザインVネックニット ミッシェルクランオム【送料無料】

ジャケットはというと

FREDY&GLOSTERの丸襟キルトブルゾンというものでした。

いや~四宮先生はやっぱりカッコいいですよね~

それでは、コウノドリ9話感想に行きたいと思います。

今回も重いというか涙なくては見れない回でしたね。。。。

流産ってだけでもあれですけど、、、3回目で自分を「不育症」じゃないかって責めるお母さん。。。。

今回の旦那さんはいままでのコウノドリの中では1・2を争ういい旦那さん。

奥さんが3回目の流産をしても(子供が好きなのに)「子どものいない人生も楽しい。」ってなかなか言えないよね。。

で、4回目で心音が聞けてよかったけど、4回目まで頑張るこの夫婦も凄いと思いました。

精神的な胆力というかなんというか、、、

松岡茉優さんは救急の現場でふがいない思いをしている日々。

まぁ、その悔しさがばねとなるからいいと思うんだけど、今回は産科医の経験を活かして緊急カイザーを提案し、成功!

一つ光が見えて感じかな。

で、四宮先生こと星野源さん。

こちらはこちらでお父さんが倒れて、そのお父さんの変わりに緊急カイザーを実施。

お父さんが心配がる患者に「息子を信じてくれ」って、いうのはカッコよかったけど、、、

知らない若いドクターがきて緊急カイザーだ!って言われたら、驚くでしょw

ブラックジャックじゃない限り信用できません(苦笑)

次回は、今回いじょうに難しいテーマですね。

21番染色体のトリソミーの話(ダウン症)ですね。

 

コウノドリ,9話,感想,最終回,あらすじ,四宮先生,ペルソナ,居なくなる
 

コウノドリ 四宮先生もペルソナを去るの?

 

コウノドリですがペルソナからだんだん医師が居なくなっていきます。

星野源さんが演じている四宮先生も大学病院から研究をしないか?という誘いがあり、まぁ、こちら2年で帰ってこれるめどが一応はついていたのでどうしようか?というところでしたけども、、、

実家で産婦人科を営んでいる父親が倒れてしまい、父親の気概に触れて、父親が居なくなったあとどうしようか?って感じになっておりますよね~

もうこれどう転んでも四宮先生ペルソナを去るフラグが立っているとしか思えません。。。。

松岡茉優さんが演じる下屋先生もいなくなり、坂口健太郎さん演じる白川先生もいなくなり。。。。

なんか「し」から始まる人全員いなくなるんじゃ?的な感じになっておりますけど、、、(笑)

医学ってことで言えば大人数が助かるかもしれない大学病院の研究をして、それまでの間は実家の医院は臨時に産婦人科医を雇えれば雇って、2年経ったらペルソナじゃなく実家に戻るっているのがあり得そうなストーリーですけど、、、

そのまま実家継ぎそうだな。。。

うーん、ペルソナの医師不足も心配です。

 
Sponsored Link
 

コウノドリ10話あらすじ サクラもペルソナから居なくなる?

 

なんかもし9話で四宮先生ペルソナを去ったらこれサクラ先生ペルソナから去る気がするんですけど、、、どうですかね?

まぁ、10話あらすじを見ればそのあたりのことはちらっと書かれていると思われますのですぐ予想はつきそうですけど、、

流れ的にはペルソナは、そして誰もいなくなった的な感じで全員が次を目指してあゆみ出すという感じになりそうですよね。

そのために松本若菜さんも人を頼るってことを覚えましたし。

うーん、コウノドリ10話が気になります。

それではコウノドリ10話のあらすじに行きたいと思います。

 

別のクリニックで出生前診断を受け、21トリソミー陽性と検査結果が出た妊婦の高山透子(初音映莉子)と夫・光弘(石田卓也)がサクラ(綾野 剛)の元を訪れる。
透子と光弘に確定検査である羊水検査について説明するサクラは、お腹の中の赤ちゃんについて「二人で向き合い、決めていくことになる」と告げるが、動揺する透子と光弘に「これからのことを一緒に考えよう」と寄り添い支える。
一方で、サクラと今橋(大森南朋)は、出生前診断を受けたもう一組の夫婦、明代(りょう)と夫・信英(近藤公園)のカウンセリングを行う。こちらの夫婦は羊水検査でダウン症候群との診断を受けていたのだ。サクラと今橋を前に明代は“ある決意”を告げる。
2組の夫婦の選択に、サクラはどう向き合い、どう寄り添っていくのか。
命について、思い悩むペルソナメンバーたちに、サクラは自らの“ある想い”を告げる──。

ここを取り扱ののはすごいです。

結論としては見ている人に決めてもらうっていう感じにしてほしいな~

TVでの製作者側の意見はあまり必要ないと思います。

考えるられるように作っていただければ、それだけで言いドラマになりそうですね。

ノンフィクションじゃなくてフィクションでやることに意味があるのかな?

それでは、最後までお読みいただきありがとうございました。

 
Sponsored Link
 

 - 201710ドラマ, コウノドリ , , , , , , , ,