コウノドリ10話感想と最終回あらすじ 毎回泣ける!皆のコメント

      2017/12/19


コウノドリですが11話まで来ましたね~すみません。10話で最終回と思っておりました。

まぁ、視聴率もよくて人気シリーズなので11話が最終回というのもうなずけますね。

というかコウノドリですが毎回泣けるんですが、、、皆のコメントも同じ感じですね。。。( ノД`)シクシク…

それでは、コウノドリ10話感想最終回あらすじに行きたいと思います。

そういえばトリソミーって異常が若い番号になればなるほど重症度が上がるそうですね。

あと、星野源さんのANNで声がれってコウノドリ絶叫ってどんな感じなんですかね?

 
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コウノドリ10話感想 トリソミーについて

 

コウノドリですがノンフィクションでも近年では扱うのが難しいと感じる21番染色体異常についてです。

21番トリソミー=ダウン症ですね。

トリソミーとは

ある染色体が1本余分に存在し、合わせて3本ある状態をトリソミーと呼びます。新生児で最もよくみられるトリソミーは、21トリソミー(21番染色体が3本ある状態)です。ダウン症候群の症例の約95%は21トリソミーが原因です。

というものです。

この21番トリソミーにかけて、出生前診断を受けての夫婦の結論というところですが、、、

難しいですね。。。。

それでは、コウノドリ10話感想に行きたいと思います。

出生前診断を受け21トリソミー陽性という診断がでた高山透子(初音映莉子)と夫・光弘(石田卓也)夫妻。

確定診断をする羊水検査をすることに。。。。。で、21番トリソミー確定。

不妊治療の末の妊娠だった子供だけど、、、、両親の勧めもあり子供をあきらめることに。。。

でも、途中で、「産みたい・・・でも・・・怖い」とやっぱり本音が、、、

高山透子(初音映莉子)の母親が抱きしめて「一緒に育てよう」との声で決意が固まる。

出生前診断を受けたもう一組の夫婦、明代(りょう)と夫・信英(近藤公園)も羊水検査で21番トリソミーと確定。

こちらの夫婦は育てることが出来ないということで子供をあきらめて、最後に小さな赤ちゃんを抱っこする。。。

うーん、これはどちらの選択が良いとか言えない感じですよね。

だから最後の最後で産んで育てることを決めた夫婦と、あきらめた夫婦の2組を描いたんですよね。

片方だけだとそれがメッセージになっちゃうから。

うーん、、ドラマだと余計に描写が難しいですよね。

その子の将来や両親がいなくなった後のことを考えると不安もあるので、、、

で、テーマが重いなか、四宮先生こと星野源さんのお父さんが先立たれました。

四宮先生はもうペルソナに戻ってこないのではないのでしょうか。。。。(´Д⊂グスン

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コウノドリ 毎回泣ける!みんなのコメントは?

 

コウノドリですが毎回泣ける感じですね。

泣かそうとさせているわけではないんと思うんですけど、、、、

9話の不育症のくだりとか、妊婦が二人で一人が流産した5話とか、、、もうね~耐えられませんでした。

で、やはりほかの皆さんもそう思っているらしくて、ツイッターなどのコメントを見てみると。

 

 

 

 

などのコメントがありますね。

特に女性はご自身のことを思って(感情移入して)泣ける感じですね。

そんなコウノドリも次で最終回

ペルソナはどうなるんでしょうか?

 
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コウノドリ最終回あらすじ 星野源の絶叫シーンは?

 

コウノドリ最終回をとっているだろうころ、星野源さんがANNで声が枯れておりましたね。

コウノドリ最終回の撮影で絶叫しての声がれ。

絶叫シーンってことですよね?

どんなシーンなのでしょうか?気になりますね~って全然情報が出てきておりませんが、、、

お父さんがいっちゃうシーンでの絶叫なのか?でも、これペルソナのドクターが事故にあっても絶叫することはあってもそういうシーンをこのコウノドリに入れる必要はないと思うのでそれはなさそうですけど、、、

うーん、コウノドリ最終回が気になります。

それでは、コウノドリ最終回あらすじに行きたいと思います。

 

 

サクラ(綾野 剛)は、出生前診断でお腹の赤ちゃんがダウン症候群と診断を受けるも、産むことを決意した透子(初音映莉子)と向き合っていた。まだ不安が拭えない透子に今橋(大森南朋)はある〝詩〟を教える。
一方、父・晃志郎(塩見三省)が亡くなり、「ペルソナを頼む」と告げて、地元に帰った四宮(星野 源)は、自らの今後について悩んでいた。そんな四宮の様子に気付いたサクラはとある人物と会わせることに。そして、学生時代からずっと共に過ごしてきた下屋(松岡茉優)と白川(坂口健太郎)に別れは訪れた。新たな研修先を見つけた白川がついにペルソナを離れることに。「寂しくない」と強がる下屋に白川がかけた思いがけない言葉とは─。

そんな中、小松(吉田羊)の同期である武田(須藤理彩)が出産の日を迎える。順調に思えた出産にまさかの出来事が…!?

最後はみんなの力を合わせてハッピーエンド的な感じになってほしいな~

ここだけ力技でもいいので、お願いします!

それでは、最後までお読みいただきありがとうございました。

 
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