母になる6話感想&7話あらすじ 泣けるシーンが毎回あるドラマも珍しい

      2017/09/02


母になる。なんか毎回泣けるドラマですよね~

しかも少しずつ違うメソッドで泣かせるというこの感じ、、、うーんこんな泣けるドラマも珍しいですね。

で、母になる6話感想7話あらすじになります。6話は小池栄子さんの罪(服役理由)が明らかになります。

森田甘路さんのジャーナリストがまんま嫌な大人でドラマにはぴったりですが、感情移入しているとうざいですね(笑)

 

 
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母になる6話感想 小池栄子の罪(服役理由)が明らかに

 

母になる6話感想ですが、小池栄子さんがどうして広(道枝駿佑)くんと離れ離れにならないといけなくなったのか?というそこにスポットライトが当たります。

ただ、服役理由として2年間で戻ってきているのでとしてはある程度軽いと思ってはいました。

もしかしたら、、、っていうのはネットでは騒がれておりましたが、それであれば2年で戻ってこれませんから、、、

たんなる未遂でしたね。そりゃー2年だったら未遂ぐらいですね。

今回は小池栄子さんにスポットあて泣かしに来ましたが、今回はあんまりぐっときませんでした。。。。

要するに小池栄子さんは自分の都合で考えているんでしょうね~沢尻エリカさんも物分かりが良すぎ!同情して雇うのはいいかもしれないけど、道枝駿佑君のことを考えてら絶対いいことないって!

というか3歳だったらもうある程度物心ついてない?なんでそんなに簡単になついちゃうのかは不思議ですが、それを言い出すとこのドラマ終わっちゃうのでね(苦笑)

小池栄子さんが昔付き合ってた彼氏は、あのあなそれの有島君よりもゲス男だったわ~
というか取締役の娘と結婚してもあのゲス男、浮気して離婚されてそうだけどね~

で、母親と会社のマタハラ的な場面が描かれますが、母親はまぁ仕方ない。昔の考え方なのでそういう一面もあるでしょう!
ですが、会社ってまだあんのかな?ここまでやばい会社(苦笑)

あるんだろうな~大手の株式会社なら評判を気にして言わないだろうけど、中小企業で男ばっかりだったらやりそうだな~
(↑は完全に私の勝手な思いですので違っていたらすみません)

やっぱり110番してでも子供を届けなかった小池栄子さんに納得がいかないわ!

 

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母になる泣けるシーンが毎回あるドラマも珍しくない?

 

母になるですが泣けるシーンが毎回ありますよね。

こんなに泣けるシーンが多いドラマも結構珍しいと思いますがいかがでしょうか?

1話目ではいなくなった広くんを探す沢尻エリカさんの必死さや、最後に子供と再会するシーンなど感動という感じで泣けます。

2話目では、広くんこと道枝駿佑さんがお母さんと言っているのが全部、小池栄子さんからの指示だったというところで切なくて泣けます。

3話目では、小池栄子さんの本心がわかって、小池栄子さん的には児童虐待をされていたんじゃないか?ということで助けたつもりがこんなことになっているということで、断腸の思いで子供の前からいなくなる決心をするということ。

4話目では、お弁当を食べてくれないとわかっていつつも本心をしっかりぶつけつつ、何を思ってお弁当を作っているのかを知った時になんかお母さん申し訳ないな~と思って泣けましたね。

5話目では、道枝駿佑くんの現在の境遇のことに対して施設の先輩である望月歩君が自分の親を見せつつも、産んでくれた親は一人しかいないんだ。というとこでいい先輩&切なくてなんか泣けます。

これだけ見ているとなんか涙腺が弱くなっておりますね(苦笑)

 
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母になる7話あらすじ 森田甘路のいやなジャーナリストがはまり過ぎw

母になる7話あらすじですが、なんでリバースもそうですがジャーナリストっていやな感じしかしないんでしょうかね?

爽やかなジャーナリストってドラマでなぜ出てこない。

森田甘路さん自体が嫌ってわけではないんですが、このある程度平穏に戻ろうとしているところを引っ掻き回すこの感じ。まじでいややわ~

ただ、ドラマ的には雨降って地固まる的な感じになるとは思うんですけどね、、、

 

 

では7話あらすじに行きたいと思います。

次回はやっぱり修羅場になるんですね(苦笑)
まぁ、そうなるから最初から同情せずに小池栄子さんをきればいいのに!とも思いつつ、今回は板谷由夏さんと中島裕翔さんの話が少し入っていく感じですね。

それでは、最後までお読みいただきありがとうございました。

 
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