海月姫1話感想と2話あらすじ 瀬戸康史の女装がかわいい!

      2018/01/17


海月姫ですが、アニメ化や能年玲奈さん(現:のん)で映画化もされておりますね。

そんな月9でドラマ化された海月姫1話感想2話あらすじに行きたいと思います。

というか瀬戸康史さん、、、、ヒロインよりもヒロインらしい感じで女装した姿がかわいいと思いませんか?(笑)

まぁ、芳根京子さんが最後どこまで化けるのかも楽しみですね。

天水館水族館ロケ地どこなんでしょうか?

 

 
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海月姫1話感想 天水館のロケ地はどこ?

海月姫ですが、芳根京子さんが演じる主人公の月海が住んでいる天水館

この天水館ですがロケ地はどこか気になりました。

まぁ、天水館はセットではないと思いますのでどこかでロケをしているはずだと思い、探してみたところ、、、

海月姫天水館ロケ地は「プラネアールときわ台スタジオ」というところです。

 

になります。

コインパーキングも近くにあるようなので海月姫ロケ地めぐりの際はぜひご利用ください。

そんな海月姫1話感想に行きたいと思います。

一言、、、天水館の住人の内田理央さんと、松井玲奈さんだと知っているけど、それを知らなかったらだれかわかんねー(笑)

というか瀬戸康史さん、、、これ20歳前後ぐらいで女装してたらマジで、、、

ちなみにこの瀬戸康史さんの行動も強引と言えば強引ですが、行動をすることは大切ですね。

それで何か打破しようとしているのか、、、

というか仕送りが収入源って(笑)

まぁ、気にしているから地雷であるんだろうね~でも、そんなお借りも高級お肉でおさまるってどれほどのプライドやねん。。。と。

で、瀬戸康史さんの弟の工藤阿須加さんに惚れた芳根京子さんですが、引っ込み思案でアタックできず。

そんな芳根京子さんを化粧という魔法をかけると、DTの工藤阿須加さんは惚れちゃいましたね~

もうこれは兄弟と芳根京子さんの三角関係のフラグたちまくり((´∀`))ケラケラ

つーか、女性経験がない男性は、まずは女性を抱きしめることなんてできませんから~

しかも抱きしめたら抱きしめたできょどりますから~

まぁ、工藤阿須加さんの過去、瀬戸康史さんの過去、芳根京子さんの過去がそれぞれ入り混じって紐解いていって、最後は工藤阿須加さんは女性恐怖症を打破。

で、瀬戸康史さんと芳根京子さんが結ばれつつ、天水館も安泰という流れとかどうですか?
※漫画など見ておりません!

ただ、能年玲奈さんのほうが化けたときは綺麗だったな~

イモ感は芳根京子さんのほうが出てるけど、、、

 

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海月姫 瀬戸康史の女装がかわいい!

海月姫ですが女装男子が出るお話でもあります。

映画版の海月姫では菅田将暉さんが女装をされておりましたね。

 

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能年玲奈さんかわいいな~って、そっちじゃないですね。

菅田将暉さんもお綺麗なんですがドラマ版の海月姫で女装をするのは瀬戸康史さんになります。

そんな瀬戸康史さんの女装はコチラ↓

いや~瀬戸康史さんの女装かわいいっす!

むしろ主演女優な感じが、、、、(苦笑)

 
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海月姫2話あらすじ 水族館はやっぱり江ノ島?

 

海月姫で出てくるクラゲの撮影に使っている水族館ロケ地どこでしょうか?

映画版では新江ノ島水族館や山形県の加茂水族館とかだった気がします。。。

で、ドラマ版の海月姫水族館は?というと、、、すみません確定情報が出てきておりません。

ただ、

 


と似ている気がします。。。

おそらく海月姫ドラマのロケ地は江ノ島水族館ではないかな?と思いますがどうでしょうか?

まぁ、私はクラゲの個体判別が出来ないのでどのクラゲも似ているじゃないか?と言われたら否定できませんが、、、(;'∀')

それでは海月姫2話感想に行きたいと思います。

 

 

『天水館』の朝。大慌ての倉下月海(芳根京子)が広間に駆け込み、ジジ様(木南晴夏)たちに目白先生が〆切日を間違えていたことを報告。目白先生はBL漫画家で、収入の乏しい“尼〜ず”たちは時にアシスタントをしていた。ともあれ、明日に迫った〆切に間に合わすべく、月海たちは原稿の仕上げを始める。そんな時、男同士が抱き合うカットを見た月海の動きが止まった。

月海は鯉淵修(工藤阿須加)に水族館で抱きしめられたことを思い出したのだ。月海を千絵子(富山えり子)たちが心配していると、蔵之介(瀬戸康史)が現れた。月海は修に抱きしめられたことを蔵之介に確認するとますます混乱。そんな月海をよそに蔵之介が手を洗おうと台所の蛇口をひねると排水管が破裂!

月海の部屋で体を拭いて着替えを借りる蔵之介。その時、蔵之介は修から月海の母の話を聞いたと話す。そして、ふと気持ちがわかると漏らす蔵之介。月海は聞き返そうとするが、蔵之介が濡れた服を脱ぎ始めたので部屋を出た。

排水管の修理代は20万円。だが、ほぼニート状態の月海たちに持ち合わせなどあるはずがない。すると、蔵之介は“尼〜ず”たちの蒐集品をフリーマーケットで売ろうと提案。一応、自分たちの持ち物を出品する“尼〜ず”たちだが、大事なオタクグッズを売るつもりなどはなからない様子。だが、月海が作ったクラゲのぬいぐるみが普通に売れて評判も良い。これに目をつけた蔵之介はネット販売を思いつく。

誰でも自分の仕事を持てる時代ということなのかな?

むしろその売り方とかローンチのテクニックドラマとかだったらそれはそれで面白いけど、月9じゃやらないよね(笑)

映画版や漫画を見ていないのであれですが、見ている人からしたら物足りないそうな海月姫。。。

そこそこ面白いんですけど、、、

それでは、最後までお読みいただきありがとうございました。

 
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