anone 5話感想と6話あらすじ 瑛太の狙いや本性は?

      2018/02/09


anoneですが偽装家族といった感じをになってきましたanone

阿部サダヲさんの命は風前の灯火ですし、おそらく一度人生をあきらめていた小林聡美さんも阿部サダヲさんがいなくなったらどうすんだろうな~?

って感じです。今の温かみを描くから最後の悲しみが大きくなるのかな?

そんなanone5話感想6話あらすじになります。

瑛太さんの狙い本性は何でしょうか?

ちなみにanone結末が気になりますが、、、、わかりません(笑)

 
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anone 5話感想 小林聡美の演技が上手い!

 

anoneですがやっぱりこれ演技派のかたはおおくて普通に見入ってしまいますね。

ストーリー自体はじと~ってする感じで爽快感はないんですが、そのおかげと言えばなんですが各俳優&女優の力量が結構表に出てきておりますね。

特にanoneの4話の小林聡美さん。

姑&夫&息子からはぶにされる心情を上手く演じていたと思います。

やっぱり小林聡美さん演技上手いですね!

それではanone5話感想に行きたいと思います。

阿部サダヲさんと小林聡美さん、、、、夫婦役でどっかでてそうな感じがするほどの既視感があるんですが、、、

よくお似合いです。

ただ、その子供が広瀬すずさんというのはちょっと。。。トンビが鷹を生んだ感じですね(笑)

で、そんな家族ごっこを彦星くんに連絡しようとした広瀬すずさん。

でもそんな彦星くんからは連絡がなく、、、

彦星君は呼吸不全で集中治療室へはったそうな、、、何もできなくて悔しはるハリカ。

そんなハリカ(広瀬すず)を気にかける田中裕子さん。

田中裕子さんに「今日はカラオケに行く。またそっち行くから」と心配させまいと電話をかけるハリカだが、田中裕子さんから「「自分たちの住む家がハリカにとってはもう“帰るところ”だからね」と言われて、ハリカの感情のダムが決壊。。。

というか演技上手いな~

で、「なにもできなくていいの、その人を思うだけでいいの。」ってこれは誰に向かって言った言葉なんだろうかね~

ハリカに対しては彦星君だけど、亜乃音にとっては娘なのか?それとも今後来るであろうハリカとのお別れなのか、、、

で、彦星君は生きていて何とか今回はおさまった。

亜乃音の家の機械を見て何かを残したいということで阿部サダヲさんが印刷所を始めたいという。

余命半年だとしたら何も出来ないんと思うんだけど、、、、

で、その印刷所の機械の動かし方を元IT長者で鈴木杏さんと江口のりこさんと二重生活をしている瑛太さんから教えてもらおうとしたところ、瑛太さんは淡々と偽札づくりの勧誘を開始。。。

感情がこもってなくてちょっと怖いんですけど、、、

 

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anone 瑛太の狙いや本性は?

 

瑛太さん昼間は弁当屋ですが、弁当屋ってそんなに残業ないような気がします。。。。

※間違っていたらすみませんm(__)m明日の仕込みが大変なんだ!と言われたら、、、、

鈴木杏さんとの生活が本当なのか、それとも田中裕子さんの娘の江口のりこさんと再婚しようとしているのは偽装だと思うんだけどな~

でもここまでくると鈴木杏さんとの結婚も偽装かもしれませんよね。。。

まぁ、江口のりこさんに近づいているのは木場勝己さんの残した偽札製造の技術が目的なのは確かだと思うんですよね~

となると田中裕子さんには攻め手がないので娘の江口のりこさんから攻めるのもわからなくもないけど、、、

うーんなんか回りくどくてスッキリしませんね。

他にも瑛太さんの狙いがあるのでしょうか?ここまで引っ張っているので逆に気になっちゃいます。

 
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anone 6話あらすじ 結末は?

 

anoneの話ですが結末はどうなるんでしょうか?

なんか家族物語のようなきもしますがそうじゃない気もするし、、、

ここまで見てきてなんかそれぞれの不器用な人の人生が入り乱れている。という感じしかわかっておりません。

まぁ、その裏に偽札があるといえばあるんですが、、、

偽札がこのドラマのスパイスではあると思うんですが主流じゃないんですよね。。。

多分おそらく家族物語だとは思うんですが、だからこそよけいにanone結末が読めません。。。

結末はどうなるんでしょうか?

それでは、anone6話あらすじに行きたいと思います。

 

 

亜乃音(田中裕子)たちは印刷機の使い方を学ぶつもりで招いた理市(瑛太)から、ニセ札作りへの協力を迫られる。
ハリカ(広瀬すず)とるい子(小林聡美)、舵(阿部サダヲ)は迷惑をかけた亜乃音のために理市を突っぱねつつも、それぞれ心の内には思うところがあって…。

翌日一人で理市の弁当屋を訪ねようとしたハリカは、小学校をサボっていた玲の息子・陽人(守永伊吹)に遭遇し、思いがけず仲良くなる。亜乃音と共に、陽人の感性の豊かさに驚くハリカだったが、周りと同じように振舞えないために学校で浮いてしまう陽人が、自分の個性や自由な発想に罪悪感を感じていることにかつての自分を重ね、胸が苦しくなってしまう。

そして、ニセ札作りに足を踏み入れようとしている舵に気付いたるい子は止めようとするが、舵は珍しく声を荒げて反論する。そして、るい子は舵が探していたニセ札用のサンプルの紙をハリカに捨てに行かせるが…。

一方、玲(江口のりこ)が再婚しようとしている相手が妻子のいる理市だと知った亜乃音は、理市を呼び出し、玲を傷つけないでほしいと頼むが、そこで理市はある火事の話をし始める…。かつてお金によって人生を狂わされた理市の不気味な導きによって、四人はニセ札作りの道へ引き込まれようとしていた…。

それでは、最後までお読みいただきありがとうございました。

 
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