スマホ ハイエンド機の料金やおすすめの安い機種は?in2018年

   


最近格安SIMというか格安スマホが流行っておりますね。

ヤフーやUQ、OCNなどがあります。

自分はXモバイルなども使ったことがありますが、、、ここは運営が雑でしたね~

まぁ、フォローがないので格安にできるというのはわかりますが、さすがに事前連絡なしに勝手にコースが変わっているとかはないわ~って思いました。

って、格安SIM会社をディスるわけではなくて、格安SIMでスマホを買い替えたいときにきになるのがどこで何を買えばいいと思ったので調べてみました~

スマホの特にハイエンド機料金おすすめ安い機種は?2018年版

 
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スマホのハイエンド機について

 

まず、スマホハイエンド機について調べてみました。

2018年度のハイエンド機が搭載するSoCはQualcommの「Snapdragon 845」がメインになると思われ、メモリーは4~6GBが主流でが続く見込みです、先日スペイン・バルセロナで開催されたモバイル業界最大のイベント「Mobile World Congress」においてもGalaxy S9/S9+や、Xperia XZ2が発表され、これに続く形で各社新型のハイエンド端末の発表が続きます。

昨年度のハイエンド端末が搭載したSoCはQualcommの「Snapdragon835」が主流で、AI搭載スマホとして話題を呼んだHUAWEI 製のハイエンド機Mate 10 ProはHiSilicon Technologies製のSoC(System-on-a-Chip)の「Kirin 970」を搭載しています。

いわゆるハイエンド端末は3Dモデルが動くようなゲームアプリなどが問題なくサクサク動くなど、あらゆる面において優れた端末のことです。

 

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画像引用:https://9to5google.com/2018/02/12/comment-snapdragon-845-benchmarks-galaxy-s9/

スマホ ハイエンド機のおすすめ機種や料金についてin2018年版

 

それではスマホハイエンド機おすすめ機種料金について、、、in2018年版

特に有名な機種から調べてみました。

Samsung Galaxy S9/S9+ 86.600円/102.055円(2018.03.17 Expansy価格)
SIMフリー 未使用 Samsung Galaxy S9 Plus Dual-SIM SM-G9650 【128GB Lilac Purple 香港版 SIMフリー】【当社6ヶ月保証】 スマホ 中古 本体 送料無料【中古】 【 中古スマホとタブレット販売のイオシス 】

Docomo/AUで発売予定ですが、SIMフリー端末はEXPANSYなどの海外サイトではすでに販売しています。

昨年発売したInfinity Displayの18.5:9の縦長を引き継ぎ、指紋認証がカメラ下になり、レンズに触れてしまう回数を減らすなど各所に消費者からの要望を反映したGalaxy S8/S8+から正当進化しているだけでなくカメラは流行のデュアルレンズになり、スーパースローモーション撮影に対応。

絞りをF1.5 / F2.4から自動的に切り替える機能も追加されました。

また、スマホをパソコンの様に使えるSamsung DeX も新しくなり、スマホをタッチパッドとして使えるようになり、利便性が向上するアクセサリも豊富に用意されています。

SONY Xperia XZ2 87.135円(2018.03.17 Expansy価格)
SIMフリー 未使用 Sony Xperia XZ2 Dual H8296 [Liquid Black 64GB 海外版 SIMフリー]【当社6ヶ月保証】 スマホ 中古 本体 送料無料【中古】 【 中古スマホとタブレット販売のイオシス 】

こちらも各社MNOで発売が予定されている端末になりますが、海外では既に販売されております。

こちらはこれまでのXperiaとはガラッと雰囲気が変わりました、いままでは各社がベゼルレスや、デュアルカメラ、18:9の画面など流行に流される中、Xperiaだけは変わらないデザインだったのですが、今回は背面が丸みを帯びた流線型になり素材としてはガラスを使用したプレミアム感あふれる品質にしたと開発者の方は言っているみたいです。

指紋認証位置は今までの側面から背面へと変更されており、これは側面の指紋認証が許されていないアメリカ市場を踏まえてのことだと考えられます。

このほか、昨年APPLE社のiphoneが対応して話題になったワイヤレス充電Qiにも対応しており、電池容量も昨年発売したXperia XZ1から進化していると言えます。

一方、端末が分厚くなったことや、音質にこだわるSONYなのにイヤホンジャック廃止したことに対するネガティブな意見もあることも確かです、これは各人が写真などから判断する必要があるでしょう。

また、SONYは毎年Premiumを冠した端末も遅れて発表するので、急いで新しい端末を必要としていない場合は待つのもいいかもしれません。

このほかにも中国のoneplus社のoneplus6、Xiaomi社のMi Mix2s/Mi7がSnapdoragon845を搭載端末となる予定ですが、まだ詳細が発表されていないのでたのしみですね。

また、おすすめのハイエンド端末は昨年発売したSnapdoragon835を搭載したものは、値段がこなれたものも多くあります。

また、一年落ちと侮るべきではなく、スマホのSoCの進化スピードが緩やかになってきた近年ではゆうに二年は使い続けていけるでしょう。

SONY Xperia XZ1 48.900円(2018.03.17 Expansy価格)
SIMフリー 未使用 Sony Xperia XZ1 Dual G8342 [Black 64GB 海外版 SIMフリー]【当社6ヶ月保証】 スマホ 中古 本体 送料無料【中古】 【 中古スマホとタブレット販売のイオシス 】

先ほど紹介したXZ2の一個前のハイエンド端末となります、新型のXperiaはデザインが刷新されましたが、こちらは今まで通りのXperiaらしいデザインとなります。

スペックもSnapdoragon835を搭載し、メモリーも4GBと十分な大きさが搭載されています。

新しいXZ2のデザインが気に入らない場合はこちらを購入するといいでしょう。

値段もこなれてきているので買い時といえるでしょう。

Xiaomi Mi6 40.000~55.000円(GearBestなど海外通販サイト)
SIMフリー 未使用 Xiaomi Mi6 128GB Ceramic Black [香港版 SIMフリー]【当社6ヶ月保証】 スマホ 中古 本体 送料無料【中古】 【 中古スマホとタブレット販売のイオシス 】

メモリ4GB・ROM64GBの物と、メモリ6GB・ROM128GBの二種類あり、海外通販サイトにおいては頻繁にセール対象となり、タイミングによっては三万円台で購入できます。

こちらもSnapdoragon835搭載しており、スペック的にも文句なしです。

デザイン的には全面、背面ともにラウンド状で手にフィットするように設計されています。

また、完全な防水には対応しておりませんが、防滴仕様のため、キッチンでレシピを調べながらの使用も心配なく利用できます。

さらにQuich Charge 3に対応しているため、5分の充電で5時間ほどの利用が可能となっています、前日に充電を忘れてしまっても朝の準備中に充電しておくだけで職場までは十分に持たせることができます。

画面は流行の18:9ではないのですが、全面下部に指紋認証箇所があるので机に置いたままロックの解除ができるという利点になりますね。

 
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スマホ ハイエンド機のおすすめの安い機種や料金は?

 

次に有名どころではないですがスマホ ハイエンド機おすすめ安い機種料金について調べてみました~

ハイエンド端末というものは、いわゆる格安スマホと比べると値段が高くなってしまうものです、ですが、逆に言うと少し古いものでも性能的には十分なものや、ミドルハイエンドの端末を選ぶといいかもしれません。

注意する点としてはメモリが4GB、少なくとも3GBのものを選ぶと快適に使用できると思います。

Huawei Honor9  33.000円 (2018.03.19 Qoo10)
SIMフリー 未使用 Huawei Honor9 STF-L09 Glacier Grey【国内版 SIMフリー】【当社6ヶ月保証】 スマホ 中古 本体 送料無料【中古】 【 中古スマホとタブレット販売のイオシス 】

背面もガラス製の高級感あふれる端末で、緩やかなカーブを描いて手にフィットするようなデザインとなっています。

SoCにはHisiliconのKirin960を搭載しています、これも1年落ちのSoCですが、メモリ4GBでROM64GBという構成のおかげもあってか動作はハイエンド端末に勝るとも劣らない性能となっています。

カメラは背面は流行のデュアルカメラとなっていて、最上位端末のようなライカ社のレンズは採用していないものの撮影後に背景のボケやピントの変更も行えるようになっています。

また、こちらの端末は楽天などでも取り扱われていて、Simカードとの契約を同時にすることで大幅な値引きを受けられるセールも頻繁に行われているので、タイミング次第ではお買い得です。

LETV LeRee Le 3 13.000円(2018.03.19 Banggood)

Snapdragon 652を搭載しており、メモリ3GB、ROM32GBという構成で、カメラも背面がデュアルレンズで、こちらも撮影後に背景のボケやピントの変更も行えるようになっています。

バッテリーも4000mAhと大容量なうえ、端子はType-Cをこの値段で採用しているのがすごいです。

また、こちらの端末は海外の市場をメインに設計されているのにDocomoやSoftbankのプラチナエリアに対応しているので、山間部や、登山時にも問題なく使用できる点でもお勧めできます。

UMIDIGI Z PRO 19.500円(2018.13.19 GearBest)

SoCにはMediaTek社のHelio X27を搭載し、メモリ4GB、ROM32GBとういう構成になっています。

こちらもしっかり流行をとらえたデュアルカメラ仕様となっており、さらにこちらにはSONY製の1300万画素のSony IMX 258を採用しています。

こちらの端末はカメラに重点を置いているようで、初期から入っているカメラアプリでは「パノラマ」「動画」「プロモード(マニュアル撮影)」「美顔モード」「写真(オート撮影)」「ボケ味(単焦点撮影)」「モノクロ」といった撮影モードを選べるようになっており、さらにカメラ、動画の両モードにおいて解像度が簡単に選べるようになっています。

ボケ味モードでは撮影時にF11~F0.8の範囲で選択ができ、撮影後にもF16~F0.6の範囲で調節できるようになっていて、一眼レフで撮影したかの様な味のある写真を撮影できます。

さらに、ギャラリー内にある3Dボタンを押すとピントの合っている被写体を3Dモデルとして端末の傾きで動かせる表示が可能のため、撮影後も楽しめます。

これ以外にもいろいろなモードでたのしめるので、スマホのカメラにもこだわりたい人におすすめですね。

どうでしたか?

しらべて自分でもどれにしようか迷ってしまいますね。。。。

それでは、最後までお読みいただきありがとうございました。

 
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