シグナル2話感想&視聴率と3話あらすじ 長谷川京子の口紅はやりすぎ!w

      2018/04/18


シグナルですが1回目は未可決で終わって、再度プロファイルをして無線でつながった北村一輝さんに真実を伝えるということなんですね。これ。

だから北村一輝さんは3年前の自分と再度無線が繋がることがわかってたのか。

まぁ、長谷川京子さんの口紅はやりすぎた感はありますけども、、、(笑)

それではシグナル2話感想視聴率、3話あらすじに行きたいと思います。

坂口健太郎さんも演技が上手くてドラマに引き込まれてしまいます。

 
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シグナル2話感想と視聴率

 

純粋な刑事ドラマではなくて少しファンタジー要素があるシグナル

見ていて面白いんで視聴率あがってくれないかな~と思っちゃいます。

ただ、最近火曜日9時のフジテレビ(関西テレビ)のドラマって視聴率がそれほど良くないんですよね~

ファイナルカット(FINAL CUT)しかり明日の約束しかり、、、

まぁ、明日の約束は面白かったんでいいんですけど重かった、、、、

それでは、シグナル2話感想と視聴率へ行きたいと思います。

視聴率は水曜日以降に記載させていただきます。

長谷川京子さんは男性のほうはDNAが出て逮捕出来たけど、この一連の事件の元となった女児誘拐のほうでは時効のため逮捕できないという流れ。

最後の最後で男性のほうが1日長く生きており時効の達成が1日ずれたことによって逮捕。

でも、女の子のほうは、、、、

で、大山(北村一輝)に何が起こったのかを匂わせつつ、渡部篤郎さんがプンプン匂う(笑)

無線は再びつながり、3年前の無線につながるようになるって言われて、、、切れます。

「過去はかえられる」という言葉を残して。

※吉瀬美智子さん、、、奇麗なんだけどな~さすがに20代前半の描写は、、、、

これ時代の行き来が激しいな~すべてが一話の無線に繋がっていく感じなのね。

で、次は連続○○事件。

3年前の大山(北村一輝)に繋がり、大山さんは「?」という状態になるがだんだん気が付いていく。

坂口健太郎さんもだんだん無線が過去とつながっていることに気が付いていく感じですね。

そこで5人目の被害者のことを伝えて大山が向かった先にまだ生きている状態でなんとか助けることができたが、現代では未遂へ事実が変わった。

これによって坂口健太郎さんは過去はかえられることに気づく、、、
 

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シグナル 長谷川京子の口紅はやりすぎw

 

シグナルですが長谷川京子さんの口紅の真っ赤さといったら。

そこに視線が行っちゃいますね。それで悪女を演出しようとしているのでしょうか?

あとはやっぱり長谷川京子さんがどうしても平子理沙さんに見えてしまいますね。。。

長谷川京子が平子理沙化 似てるじゃなくそっくり!その原因理由は?

そこから15年前の長谷川京子さんに繋がっていかないといけないのであれですが、、、そこのギャップがw

というか長谷川京子さんは犯人でOKだと思いますが、あそこまでいっちゃってると被害者は一人だけじゃない気もしますが、、、(-_-;)

ただ、長谷川京子さんの口紅の色がやり過ぎでも似合ってはいるとは思います。

※好みの問題かもしれませんが、、、

 
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シグナル3話あらすじ 坂口健太郎の演技が上手い!

 

あとはやっぱり坂口健太郎さん演技上手いですよね。

ずっと追っていたというか執着していた15年前の誘拐犯との対峙するところとか迫真すぎて見ていて引き込まれてしまいました。

坂口健太郎さんってこんなに演技上手かったでしたっけ?(笑)

まぁ、このシグナル演技が上手い人がそろっているのでやっぱり面白くなりそうなドラマですね。

ではシグナル3話のあらすじに行きたいと思います。

 

 

2018年、アメリカでの研修を終え、プロファイラーとして警視庁に戻ってきた三枝健人(坂口健太郎)は、桜井美咲(吉瀬美智子)率いる長期未解決事件捜査班に配属され、1997年に女性7人が被害にあった連続殺人事件を再捜査することに。

するとその直後、かつて事件解決の糸口となった謎の無線が再びつながり、健人は大山剛志(北村一輝)刑事と8年ぶりに言葉を交わす。
しかし、大山はまるで初めて健人と話すかのような口ぶり。その話の内容から、健人は無線が1997年とつながっているのではないかと考える。

健人の予想通り、無線機越しの大山は1997年、女性連続殺人事件の捜査の渦中にいた。
最初こそ、健人の言葉が信じられない大山だったが、無線で聞いた通りの場所で襲われている女性を助け、犯人を逮捕したことから、事件が起きることを予知していた健人の存在が気になり始める。

一方、大山が犯行を未然に防いだことで、2018年にもある変化が起きていた。
殺されるはずだった5人目の被害者に関する捜査資料の文字が、“遺体発見”から“未遂”に変わり、残り2人が殺害された日時や犯行現場もなぜか変わってしまったのだ。

しかも、そのことに気づいているのは健人だけ。「過去が変わった?」真実を確かめるため、健人は再びつながった無線で、大山のいる世界でこれから起きる出来事を伝える。
しかしそれは、大山が警察の信用に関わる重大なミスを犯したことを意味していた。

刑事としての自信を失いかけた大山を救ったのは、行きつけのラーメン店で働く北野みどり(佐久間由衣)だった。
自分を更生させてくれた大山に恩義を感じているみどりは、元気のない大山を励まし、大山もまた、そんなみどりの笑顔に救われるが…。

いや~面白い!

坂口健太郎さん演技上手いな~

それでは、最後までお読みいただきありがとうございました。

 
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