義母と娘のブルース2話感想と3話あらすじ 綾瀬はるかのメガネのブランドは?

      2018/07/18


義母と娘のブルース(ぎぼむす)1話では綾瀬はるかさんが腹芸をしていて笑ってしまいました。

そこで義母と娘のブルースの原作はどんなのかな?って思って見てみると原作は四コマ漫画のようですね。

四コマ漫画をドラマにするって、、、やっぱり脚本家の方は凄いですね!

そんな義母と娘のブルースの2話感想と3話あらすじに行きたいと思います。

というか村本大輔さん激太りしてませんか?w

綾瀬はるかさんのメガネのブランドはどこのものでしょうか?

 
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義母と娘のブルース2話感想 村本大輔が激太り!

 

いや~綾瀬はるかさんの腹芸もびっくりしましたが、ウーマンラッシュアワーの村本大輔さんの激太りにもびっくりしました。。。(-_-;)

 

 

これで見るとあまりそうは見えませんが、HPの相関図で見ると激太りしてますね~

 

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になります。

まぁ、エリートサラリーマンの風情とありますが、エリートサラリーマンって体型維持もしっかりできているイメージなんですけどね。

それでは、義母と娘のブルースの2話感想に行きたいと思います。

前回の1話での綾瀬はるかさんの腹芸に対してドン引きした横溝菜帆ちゃんに、ママ決定からママ見送りに変更され。

そこで土下座して許しをこく綾瀬はるかさん。

土下座か、、、今どき会社でもそこまでやらせないでしょ。。。

その熱意に押されママはいったん保留で、同居することは許可を出したみゆきちゃんこと横溝菜帆ちゃん。

で、良きママとは自分が横溝菜帆ちゃんのママになるのではなく、ママのコピーになることだと思っている綾瀬はるかさん。

そこを気が付かないとダメな気もするけど、、、、だって、アニメ見てもアニメを楽しむのではなく、経済がどうやって回っているのかなどを考える時点で横溝菜帆ちゃんのままと綾瀬はるかさんは違うんですからね。

※でも、職業病としてはあるあるですねw

そこからハンバーグの材料当てクイズを開始し、それに正解した横溝菜帆ちゃんの笑顔を見て、その笑顔にお金では買えられない価値を感じたんでしょうね。

でも、娘のほうが一枚上手でしたね!

宮本家の新しい味。

ということで、ママのコピーじゃなくて綾瀬はるかさんにママになってもらいたいんだって。

履歴書をしっかりみて、「ビジネス経験を生かし明るい家庭を築きたい。」をそれを活かしてほしい!って。。。。

まぁ、ニンジンを残す横溝菜帆ちゃんにイッキコールで人参を食べさせるのも、まぁ、ビジネス経験を活かしてるといえばいかしてますが、、、

イッキコールね~~~最近、世の中うるさくなってきたから私の会社では聞かなくなったわ。。。

家族団らんとしているところで竹野内豊さんが倒れる~

その前に竹野内豊さんは辞表を出して主夫になるというけど、私が主婦になるといって会社を辞めた綾瀬はるかさん。

やっぱり引き留められる綾瀬はるかさんだけど、子供の笑顔には1回1000万の価値がある。

それを年100回だと換算すれば10億円の価値がある。

年収10億円にしてくれるなら考え直してもいい!って。

いろいろ言いたいことがあるけど、こういうことを言ってみたいよね~

綾瀬はるかさんは会社に依存してるわけではなくて、綾瀬はるか。という名前で仕事をしていたってことね。

ライバル会社に勤める竹野内豊は、これまでで一番良い仕事をしたと褒められるけど、、、それね。

なんで相手会社を落とす必要があるのかがわからない。相手会社に負けないように自分の会社が頑張ればいいだけじゃないか??

って、どっかの国の野党さんにも思っておりましたけど、、、

でも、横溝菜帆ちゃんの演技上手いですね~

横溝菜帆は本名?出身はどこ?かわいいけど演技も上手い!

 

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義母と娘のブルース 原作は四コマ漫画※ネタバレ注意

 

義母と娘のブルースですが原作があるのかな~?と思い調べてみました。

そうすると桜沢鈴先生作品の「義母と娘のブルース」の四コマ漫画が原作のようですね。

 

 

再販されるそうなので見たい方はどうぞ!
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ちなみにキャストのところに宮本みゆきとして子供時代は横溝菜帆ちゃんが、高校生時代は上白石萌歌さんが演じることなっていますね。

で、漫画の表紙も高校時代も描写もあるので結構長期スパンの物語なのかな?と思っていたら。

最終話が原作の漫画通りなら10年の物語じゃないような気がするんですけどね。。。。

綾瀬はるかさんおばあちゃんに化けられるかな?※ちょっとネタバレですね。

 
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義母と娘のブルース3話あらすじ 綾瀬はるかの眼鏡のブランドは?

 

印象的な綾瀬はるかさんのメガネ。

できる女っていう感じのメガネですがあれはどこのブランドの物でしょうか?

って思って楽天を調べているとありました(笑)
ic!berlin(アイシーベルリン) メガネフレーム Heidelbeere(ハイデルベーレ) 義母と娘のブルースで綾瀬はるかさんが着用しているメガネ

商品紹介がそのまんま(笑)

アイシーベルリン Heidelbeere Gun-metal

というものだそうです。

というか義母と娘のブルースってぎぼむすって略すんですねw

それではぎぼむすの3話あらすじに行きたいと思います。

 


 

仕事を辞め専業主婦となった 亜希子 (綾瀬はるか) は、宮本みゆき (横溝菜帆) と夕飯の買い物をしていた。別のスーパーの方が2円安いなど、少しずつ主婦の考え方が染み付いてきた亜希子だが、値段の高い食材を手に取ると黙っていられず、その食品会社の社長に直接電話をかけ値下げ交渉をするなど、元キャリアウーマンならではの交渉術を発揮していた。
その姿を見かけたみゆきのクラスメイトの母親が、亜希子の噂をし始めると、その子供たちが 「新しいママすごいね」 とみゆきに話しかけてくるようになる。友達が出来た喜びで、みゆきはすぐに 「友達が遊びに来ても良い?」 と亜希子に相談する。みゆきにとって、友達が家にくることは初めてで、嬉しさでいっぱいだった。

そんな中、亜希子は 良一 (竹野内豊) から頼まれ、母親としての最重要任務を果たすべく、PTA の集まりに出席することに。保護者たちは、近々開催される運動会について話し合っていたが、いちいち疑問に思ったことを質問する正体不明の亜希子に、保護者たちから反感をかってしまう。

その後、意気揚々と友達におうち会の招待状を送ったみゆき。当日、亜希子も 下山 (麻生祐未) と一緒におもてなしの準備をしていたが、家に帰ってきたのはなぜかみゆきだけだった…。意気消沈するみゆき。その原因が PTA と自分のやりとりに関係があると気づいた亜希子は、親同士の喧嘩で子供を巻き込むことは悪質だと、良一の反対を押し切り PTA の保護者たちに奇襲攻撃をしかける準備をするが… !?

まぁ、いますよね~

何か知んないけどPTAの中だけで威張って、新しく入ってきたお母さんにマウントを取りたがる人。。。

その中でしか存在意義を見いだせていないんじゃないか?とさえ思ってしまいます。。。

って、そんな話じゃないんでしたっけ?w

それでは、最後までお読みいただきありがとうございました。

 
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