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ビートたけし昔はカッコいい?映画、歌、事故、伝説、名言、自宅は?


今回は最近離婚されたと思ったら、とうとう再婚までされ

今話題となってるビートたけし(北野武)さん。

お笑いタレントの枠にとらわれず、映画監督、俳優、歌手、小説家、絵本作家などなど、

多彩な才能をいかんなく発揮されるあの方について調べてみました。

ビートたけしの昔

73歳という年齢で、18歳年下の女性を射止めたとされるあの方ですが、

若いころはそこまでモテずに、アルバイト先の女性とも7年間付き合い続けながらも、

なかなか男女の仲になれず煮え切らなかったという話です。

芸能界で浮名を流し、数々の女性関係とのウワサが絶えなかったあの方ですが、

以外にも若いころは純情だったのかもしれないですね。

イケメンだったというウワサもある方ですが、実際どうなんでしょうか?

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#ビートたけし

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どうですカッコいいですか?まぁカッコいいかどうかは置いといて

この写真を見ると、なんだか野心にあふれて、絶対天下をとってやるっ!

という決意がにじみ出てるようですね。

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出演の映画

https://www.instagram.com/p/B7ne4p0nW4p/

最近はすっかり「世界の北野」として、監督としてのイメージが強いたけしさんですが、

1989年に「その男、凶暴につき」で初監督を務める前までは、

様々な作品に俳優として出演されていました。

上の画像は、昔たけしさんが出演された映画、大島渚監督の

「戦場のメリークリスマス」です。

坂本龍一さんが作曲されたピアノによる主題歌が有名なこの作品

ラストにたけしさんがアップにされ

「メリークリスマス ミスターローレンス!」

と叫ぶシーンが印象的でしたね。

試写会で自分の演技を見たたけしは、「自分の演技がひどすぎる」と滅入ってしまったが、共演の内田裕也やジョニー大倉は「たけしに全部持ってかれた」とたけしの存在感に悔しがったという。

こんなエピソードもあったそうです。

https://www.instagram.com/p/BhLAKQXlk9N/

上の画像は初主演映画「悲しい気分でジョーク」の主題歌ジャケットの画像です。

この作品は私も大好きで、ラストシーンは涙なしには観れなかったですね・・・。

DVD化もされてるのでどなたにも是非観てもらいたい作品です!

さて、このようにたけしさんは歌手としても活動されているのですが、

次は歌手としてのあの方を調べてみました。

歌手としての活動

こちらは当時、ご自身が出演されているCMソングにも起用された

1982年発売の「OK!マリアンヌ」ですが、3万枚売れたそうです。

こちらは、当時司会で冠番組だった

「天才・たけしの元気が出るテレビ」の番組内で製作された

「TAKESHI&HIROKI」名義の「I’ll Be Back Again…いつかは」です。

共演者であった故 松方弘樹さんとのデュエットソングですね、

こちらも当時話題になりました。

こちらは、昨年の紅白でも歌われた「浅草キッド」ですが、

芸能界にもこの曲のファンが多く、今までいろいろな方にカバーされました。

こうやって聴いてみると、歌手としてのたけしさんもとても味があり、魅力的なことが分かります。

そんなたけしさんですが、今まで様々な伝説的な事件を起こしてます。

次はそういった出来事を調べてみました。


 

事故、伝説、名言、自宅は?

1994年事故を起こした直後は生死に関わる状態だったたけしさん。

今でもこうやって元気に活動されてることが軌跡ですね。

なにやら、当時お付き合いしてた「おねぇちゃん」に会いに行くためにバイクを走らせたとか。

おさかんだったんですね・・・。

こちらは、かなり有名なフライデー襲撃事件。

刑事事件とはなりましたが、当時問題になるほどだったマスコミの過剰な報道に、

腹をたてていた芸能人の方々にとっては、誇れるほどの事件だったようです。

こんな記事を書いてる私にとっては、耳が痛い名言ですね・・・。

たけしさんはその時代時代にアンテナを立て、常に社会情勢を考えていらっしゃるようです。

2017年当時の画像ですが、こんな豪邸でも数ある邸宅の一部なのだそうです。

どれだけお金持ちなんでしょうか・・・?

まとめ

今回は、今再婚報道で話題のビートたけしさんについて調べてみました。

さすが年齢に関係なく年下の女性をゲット出来る男ですね、凡人とはスケールが違うようです。

おそらく今後も、作品や発言や行動で世間をにぎわしてくれるであろうあのお方に、

期待を抱きながら終わりにしたいと思います。

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