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ブティジェッジ氏が同性婚していた!マッチングアプリで結婚ゲイを公表。


アメリカ合衆国の大統領選、最年少候補のブティジェッジ氏が同性婚をしていて、ゲイを公表しています。

現在の大統領、ドナルド・トランプ氏が就任して早3年が過ぎようとしている中、唯一ゲイを公表していて

同性婚をしている候補者がブティジェッジ氏です。

現在の結婚相手と出会ったのはマッチングアプリだそうです。

今回はゲイで同性婚をしているブティジェッジ氏について見ていきましょう。

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アメリカ大統領候補、最年少のブティジェッジ氏

アメリカ大統領選の候補者のブティジェッジ氏は2020年2月現在、37歳になる最年少の候補者です。

候補者の高齢化が多く見られる中、ブティジェッジ氏は

なにか違うことをしないと、自分の親よりも稼げない世代

と自らの世代を比喩しています。

 

 

もしブティジェッジ氏が新しい大統領になったら、若者目線の新しい政治を行い、様々な政策の見直しなどが起こりそうです。

今までとは違う切り口での政治が始まると思います!

 

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ゲイを公表のブティジェッジ氏は同性婚していて、マッチングアプリを使用

ブティジェッジ氏はゲイを公表しており、学校教員であるパートナーと同性婚をしています。

今回の候補者の中で唯一ゲイとカミングアウトしており、さらに注目が集まっています。

また、パートナーとの出会いは「ヒンジ(Hinge)」というデートマッチングアプリだそうです。

 

LGBTは現在13人に1人の割合でいると言われていますが、カミングアウトしていない人も多く、出会いの場は限られてしまいます。

そういった人たちの出会いの場所として、マッチングアプリは今とても需要が大きくなってきています。

 

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アメリカ合衆国の同性婚認可までの流れ

アメリカでは1970年代以降、同性カップルの法的保護を目的とした同性婚に関する動きが活発になってきました。

37の州と首都ワシントンが同性婚を認めていく中、それ以外の州では未だ法律で同性婚を禁止していました。

しかし近年では多様性を認める動きがより活発になっていて、2015年6月26日には全米で同性婚が認められました。

 

異性同士では当たり前の「結婚」が、同性になると当たり前ではなくなります。

ようやく同性婚が認められたことで、LGBTカップルにはようやく新しい一歩が踏み出されたことになります。

 

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ブティジェッジ氏同性婚まとめ

アメリカ大統領選に立候補に立候補しているブティジェッジ氏は、マッチングアプリを利用して知り合った

現在のパートナーと同性婚をして幸せに暮らしています。

 

しかし現在の日本では同性婚は認められておらず、結婚することはできません。

アメリカやその他の同性婚ができる国のように、日本でも認められる日が1日でも早くきたら…と願うばかりです。

 

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