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コロナ連続休暇要請!対象や過ごし方は?東京都は買い物ルールも発表


4月23日、小池都知事は新型コロナウイルスの感染拡大を受けて、首都圏の企業へ4月25日〜5月6日までの12日間連続で休暇を取得するよう呼びかけました。今週の土曜日からの対応要請となり、スーパーへの買い物が集中する可能性もあります。「ステイホーム週間」の要請対象や過ごし方についてまとめました。

連続休暇要請は県が要請!首都圏の対象はどこ?

今回の連続休暇要請の対象は、東京都、千葉、埼玉、神奈川の首都圏1都3県。4月29日と5月2日〜5月6日は、もともと土日・祝日でお休みだという人も多かったことと思いますが、この週明けは連休前の仕事納めをしようとしていた人も多かったのではないでしょうか。実際にツイッター上では、「2日前に言われても対応できない」「言うの遅すぎ」「もともとテレワークなのに休む必要がない」といった声も目立っています。

東京都では独自の買い物ルール!イニシャルで分散?どうすればいいの?

一方で、小池都知事は「買い物は3日に1回の頻度で」と、独自の買い物ルールも発表しています。これに対しても、「大家族は2日に1回くらい行かなきゃ無理」「働いているのに制限を設けられると困る」という声が上がっていますが、中でも明日24日に発表を検討されている内容として、「スーパーへの入店をイニシャルで対応」という話が速報で上がってきました。

関係者によると、名前のイニシャルで時間帯を分けて買い物客が分散して入店することを検討しているようで、これに対しても、「短縮されている営業時間の中でこの対応を取れば、より店が混雑するのではないか」と言われています。ただ、この案はまだ検討中とのことで、明日の発表で情報を待つしかなさそうです。外出自粛制限で既にストレスが溜まっている中、ルールの追加は辛そうですね。

遠出ができない!12連休の過ごし方は?

遠出ができない中、各社が自宅で楽しめる様々なことをしているので、面白そうな物をピックアップしてみました。
まずは芸術が好きな方、アーティストによる芸術解説を楽しむことができます。

食べるのが好きな方は、この時期お得なお菓子を楽しむのはいかがでしょうか?現在、なぼなの里は期間限定で半額購入することができます。また、自宅でお菓子を手作りするのも良いかもしれません。

家族でワイワイしたい方は、レベルアップした流しそうめんスライダーも良さそうです。自由にコース変更がきくのが、特徴のようですね。

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