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1才からのかっぱえびせんはアレルギーが出る!?塩分40%カット?


でんじろう先生が出るクイズ番組で、「1才からのかっぱえびせん」が紹介されました!なんと、通常のかっぱえびせんから塩分40パーセントカットで、赤ちゃんでも食べられるそうです。ただ、ネットで調べると、「買ってはいけない」「食べさせてはいけない」といった情報が出てきました。なぜそのように言われるのか?をまとめました。

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1才からのかっぱえびせん、塩分は何%カット?

1才からのかっぱえびせん、1番の特徴は大幅な塩分カットだと思いますが、公式HPで調べると、25パーセントカットだそうです。番組で紹介されていた数値とは違いますね。そして、なんと油不使用という特徴もあるようです。小さな子供でも安心して食べられるお菓子を作りたいという思いで、作った商品のようですね。

ただ、赤ちゃん向けとあって、実際に食べてみた大人の感想としては、「味が薄くておいしくない」そうです。赤ちゃん向けなので味を感じないのは致し方ないですね。他にも、大きさは通常の約2分の1、8グラムの食べきりサイズと、工夫がこらされています。

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1才からのかっぱえびせん、食べさせてはいけない理由は?

ネット上で調べると、「買ってはいけない」「食べさせてはいけない」といった情報がたくさん出てきました。赤ちゃん用に作られたお菓子なのに、何か危険なのでしょうか?そう言われる理由は、原材料にえびが入っていること。えびアレルギーを持っている赤ちゃんだと、アレルギー反応が出てしまうことがあるようです。初めて食べさせる時には、少しの量にした方が良さそうですね。

ただ、えびアレルギーを持っている赤ちゃんでも食べられてしまうこともあり、かっぱえびせんが食べられたからといって、「この赤ちゃんはえびアレルギーはない!」と決めてしまわない方が良さそうです。あくまでもお菓子に入っている成分量なので、アレルギーの判断は慎重に行いたいですね。

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1才からのかっぱえびせんだけではない?カルビーから発売の赤ちゃん用お菓子って?

1才からのかっぱえびせんを作っているカルビー株式会社は、他にも赤ちゃん用のお菓子を作っていました。それが、1才からのサッポロポテトつぶつぶベジタブルです。1才の時の記憶はないですが、確かに筆者も小さい頃に食べた覚えがあります。カラフルでおいしいですよね!こちらも油は不使用、野菜も入っていて赤ちゃんのおやつにはぴったりと紹介されていました。

赤ちゃんのお菓子と言えば、たまごボーロやビスケットというイメージがありますが、1才からのかっぱえびせん、1才からのサッポロポテトも候補として今後追加したいですね!

尚、赤ちゃんがおやつデビューする時期は、1日3食の離乳食が食べられるようになった、9ヶ月〜11ヶ月頃が理想的なようです。赤ちゃんは一気にたくさんの栄養をとることができないので、アレルギー、味の濃さ、対象月齢だけではなく、食べさせる量にも注意したいですね。

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