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アベノマスクに不良品!交換・返品方法は?返送先は厚生労働省?


新型コロナウィルスの感染防止策として、政府が配るマスクに、汚れや虫が付着していた問題が起きましたね!

マスクを納入した会社・伊藤忠商事と興和(名古屋市)は23日に、未配布分を全て回収すると発表しました。

それではすでにマスクが届いている人はどうすればいいのでしょうか?

交換・返品はできるのか?またその方法はどうすればいいのか?

厚生労働省の解答をまとめます。是非最後までチェックしてください!

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アベノマスクに不良品発覚!

妊婦ように配布したマスクに「毛の混入」「変色」「紐の長さがおかしい」などの不良品があったことで、信用が落ちた「政府公認のマスク」でしたが、さらにクレームが寄せられていたそうです。

4月21に配信されている情報によると、それ以外にも不良品が続き「カビ」「虫」「糸くず」「髪の毛」が混入しているケースがありました。

Twitterではこんなマスク使い物にならないという声が多数あがっています。

ただでさえ市販の不織布マスクに比べて、サイズが小さく使い物にならないと言われていたのに、今回の1件で使う人はほぼいなくなるでしょう。

政府の「税金の無駄遣い」を指摘する方々も今は多数います。

不良品マスクに対して政府は今後、未配布分を全て回収し国内で再検品する、方針だそうです。

それではすでにマスクが届いている人はどうすればいいのでしょうか?

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アベノマスクに不良品発覚!交換・返品方法は?

現在返品や交換方法としては2通りの方法があります。

  1. 届いたマスクを開封せずに、宛名の横に『受取拒否』と本人の署名、押印を入れて配達員に渡すかポスト投函
  2. 「ガーゼの破れ」「ゴム紐の破損」「汚れ」などの問題がある場合は交換できるため、布マスクの全戸配布に関する電話相談窓口に連絡する

以上の2通りの返品方法になっています。

1番は郵便局の元々の受取拒否の方法です。

2番に関しては厚生労働省の公式webサイトにて発信がされていました。

ガーゼの破れ、ゴム紐の破損、汚れなど、問題がある場合は交換いたします(サイズの大小を理由にした交換には応ずることができません)。
布マスクの全戸配布に関する電話相談窓口(0120-551-299(9~18時:土日・祝日も実施))にご連絡いただき、住所、氏名、交換が必要な枚数等をお知らせ下さい。

電話相談窓口がパンクしてしまいそうなので、できるだけ、返品受け入れができる住所に、着払い返品ができると国民はより安心できそうですね。

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アベノマスクに不良品発覚!返送先は厚生労働省?

現在は、不良品の返品に関して明確な住所は発表されていません。

Twitter上では、総理官邸に送ると言った声も上がっています。

しかし現状では、返品交換に対しての明確な声は上がっておらず、厚生労働省も対応に追われているのでしょうね。

一国民の意見としては、返品ではなくいっそのこと使えない人は処分してしまって、新しく製造、検品、国内で再検品して合格したものを再配布していただきたいものですね。

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『アベノマスクに不良品!交換・返品方法は?返送先は厚生労働省?』まとめ

いかがでしたでしょうか。

まだまだ今後展開されていく話題になっていますが、返品や交換の方法がさらに増えた場合、さらなる混乱に巻き込まれることもあり得るので早め早めの対策を取りましょう。

以上『アベノマスクに不良品!交換・返品方法は?返送先は厚生労働省?』まとめでした。

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