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2020年の晴雲坊の今は?コロナの影響?ポツンと一軒家から今と昔



2020年6月7日(日) 19時58分~20時56分 の放送「ポツンと一軒家」の内容に、
標高1900m七面山の山頂にあるお寺「身延山久遠寺 七面山敬慎院」施設「宿坊 晴雲坊」が再登場します。

2019年8月18日の放送では、当時94歳の鈴木千重子さんと娘のひとみさんが出迎えてくれました。
今回の再登場では現在のコロナの影響をうけた宿坊 晴雲坊と千重子さんが登場します。



ポツンと一軒家で放送された晴雲坊とは?

晴雲坊は、七面山にある日蓮宗の寺院の敬慎院(けいしんいん)付属する宿坊です。敬慎院は年間4万人の参拝者や登山客が訪れる有名な登山スポットです。
法華経の聖地として名高い七面山は、南アルプスをめぐる山々のうちのひとつですが、山岳信仰の霊山として昔から広く知られています。

標高1982メートルの美しい霊山で、晴雲坊住所は山梨県南巨摩郡早川町赤沢1343にあるのですが、下の図の通りとっても長く登る必要があります。
当時も神力坊からさらに2時間歩いた場所として紹介されています。

引用:https://www.kuonji.jp/shichimenzan/shichi-tokei.htm

鈴木千重子さんひとみさん親子の2019年の放送内容は

当時は、この高い標高にある宿坊晴雲坊を管理している鈴木千重子さんは半年に1度病院に行くために自力で、下山している放送されました。
参道にある最後の休憩所である晴雲坊で、ひとみさん親子は参拝客に飲み物の販売などをしながら46年生活しており、
ひとみさんの自家製ところてんを提供し、事故の際には迅速な対応ができるよう管理しておりました。

この「宿坊」で、お寺に参拝する人をもてなすお仕事は坊守と言い2019年はしっかりと仲の良い二人の親子が管理している様子を放送しています。

放送後の影響

放送後、さっそく人気がでて沢山の方が訪問してくれたそうです。
ポツンと一軒家で今までピックアップされなかった坊守がぐっと身近になってみんな訪問して、更に霊山の美しさに感動しているようです。

感想を見ていて優しくなるというかうれしくなるコメントであふれてました。

2020年の鈴木千重子さん(95歳)ひとみさん(69)親子の今は

2019年の寺院は宿泊施設や宿坊があることから1名~1000名の団体様まで宿泊ができる評判の良い施設でした。

2020年ではまず、2019年に放送後に大きな反響があった
鈴木千重子さん(2020年現在95歳)ひとみさん親子が管理する
晴雲坊ですが、500人にありがとうございましたなど言われる人気者の生活から
さすがにコロナの影響が見られるようで
鈴木千重子さんから炬燵の留守番で誰も来ないから寂しいとコメントがありました。
番組では声の出演でお元気そうで、安心いたしました。

今回の放送は、みんな、実家のおばあちゃんたちの報告を見ているようで気になっている人多いようです。

まとめ

コロナの影響がまだある山梨ですが、管理される鈴木様の年齢を考えると気軽に応援というのも難しいのがなんとももどかしいですよね。


ネットでもみんな今後に心配してました。
おばあちゃんは人と人の付き合い・ふれあいがおばあちゃんの元気を与えていたのではないでしょうか
早くコロナがおさまって多くの人がおばあちゃんにお会いできたらうれしいです。

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