未解決の女1話感想と2話あらすじ 真犯人は身内にいるのかな?w

      2018/04/20

    

未解決の女という木曜日9時の高視聴率時間帯の朝日テレビがまたまた刑事ものを始めるみたいです。

これ思うんですけど、ありきたりな話だと最後に真犯人らしき人は身内にいるってオチにならないですよね?

それでは未解決の女1話感想と2話あらすじに行きたいと思います。

ちなみに主題歌平井堅さんの「知らないんでしょ?」に決定しましたね。

意外と高田純次さんって演技が上手いんですね~w

 

 
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未解決の女1話感想 主題歌は平井堅に決定!

 

未解決の女主題歌平井堅さんの「知らないんでしょ?」に決定したそうです。

ただ、なかなか情報が出てきておりませんのでどんなメロディーになっているのかは出ておりませんが、、、

で、平井堅さんが「知らないんでしょ?」に込めた思いというのは

罪を犯す人、暴く人、裁く人、運命次第で紙一重。
我々はある意味、胸の内の罪を未解決のまま、抱えたまま生きているのかもしれません。
「知らないんでしょ?」が聞く人の胸に刺さる事を願っております。

引用:未解決の女HP

それでは未解決の女1話感想に行きたいと思います。

中山美穂さんがやられる側ね~

中山美穂さんはゴーストライターが書いており、でもそのゴーストライターを首に。

ある日、若い男が訪ねてきた。「ふざけんな覚えとけよ!」

その後中山美穂さんは密室で刺されて原稿も燃やされておりました。

というのが今回の事件。

で、波瑠さんは元気がありあまって怪我をして、「倉庫番の魔女」と呼ばれる鈴木京香さんが待っている「特命捜査対策室」へ。

そこで波瑠さんと鈴木京香さんがタッグを組んで事件を解いていきます。

中山美穂さんは夫とは別に不倫をしていたという事実。。。

渡辺いっけいさんがゴーストライターを使っていることを撃破!

そのゴーストライターと不倫をしてできた子供は一緒=風間俊介

風間俊介さんは中山美穂さんが息子と気が付いたのでゴーストライターに外された。

ゴーストライターの風間俊介さんは中山美穂さんを母親と疑っていた。

※風間俊介さんはジャニーズなんですよね。。。。。

風間俊介さんは証拠がないけど、、、原稿が燃えたことは犯人しか知り得ない情報だった。

密室を作ったのは中山美穂さん。

息子の才能に惚れて小説家としての未来を最後は守りたかったという流れ。

 

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未解決の女 真犯人は身内にいる?w

 

このドラマどういう脚本になるかは不明ですが、原作は麻見和史さん作の小説だそうです。

警視庁文書捜査官 (角川文庫) [ 麻見 和史 ]

まだ原作自体を読んでおりませんので結末はわかっておりませんが刑事ドラマって結構大きな事件の黒幕というか真犯人が身内にいるっていうオチになるときがあるので未解決の女はどうなるのでしょうか?

まぁ、最初は波瑠さんと鈴木京香さんが衝突しあいながらバディになっていくという感じが描かれると思います。

その後の流れがどうなるのかが楽しみですね~

で、脚本は大森美香さん。

最近は

聖女(2014年、NHK)
妻たちの新幹線(2014年10月13日、NHK)
連続テレビ小説 あさが来た(2015年後期、NHK)
この声をきみに(2017年、NHK)
眩?北斎の娘?(2017年、NHK)

引用:wikipedia

の脚本をされておりましたね。

 
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未可決の女 2話あらすじ 高田純次の演技は上手い!?

 

火曜サスペンス劇場的な刑事もので時々刑事役で演技をしているのを見たことありましたが、、、

やはり高田純次さん普段のテキトーな感じからは演技している時は変わっておりますね。

意外と演技が上手いのかな?

って思ったら高田純次さんは劇団俳優だったんですね。

ちなみに

「テキトー男のイメージが強い高田さんですが、実は根はすごく真面目。セリフはキッチリ覚えて来るし、大ベテランながら若いADなんかに対してもすごく礼儀正しいので、スタッフウケは抜群です。気さくに若い俳優の相談に乗ったり、面倒見もいいから共演者にも慕われています」(前出・プロデューサー)

引用:https://www.asagei.com/excerpt/84452

という風に演技には真面目ってことですね。

それでは、未解決の女の2話あらすじに行きたいと思います。

 

 

大手IT企業の社長令嬢が連れ去られ、1億円もの身代金を要求される誘拐事件が発生する。早期解決を目指す捜査本部は、各部署から人員をかき集め体制を強化。「特命捜査対策室」からも第6係の刑事・矢代朋(波瑠)が招集される。誘拐されたのは中学生の幸田遥花(畑芽育)。犯人が電話で、父親・幸田雅也(戸次重幸)に遥花の声を聞かせたとき、遥花は「かもめ」とだけ口にしたという。まるで意味が分からない朋だが、その一言は文字フェチの同僚・鳴海理沙(鈴木京香)に12年前のある未解決事件を思い出させることに…! それは主婦・坂下菜々美(高岡早紀)の娘・芽衣が誘拐された事件。実は当時、芽衣も今回と同様に「かもめ」という言葉を発していた――。

 まもなく身代金の受け渡し役に任命された朋は、雅也の秘書に扮し、指定場所に赴く。ところが犯人の指示で方々を走らされた結果、自慢の体力があだとなり、本物の秘書でないことが犯人に露見! 身代金はまんまと誘拐犯の手に渡り、人質も解放されないという最悪の事態を招き…。

 一方、理沙は「特命捜査対策室」の室長・古賀清成(沢村一樹)から、犯人と雅也の通話解析を命じられる。そんな中、朋は先輩刑事・草加慎司(遠藤憲一)から、12年前の未解決事件の詳細を聞くことに。その事件は、今回の誘拐事件と奇妙な共通点を持っていただけでなく、理沙を人嫌いにさせる原因にもなっていて…!?

それでは、最後までお読みいただきありがとうございました。

 

 
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