シグナル5話感想&視聴率と6話あらすじ 坂口健太郎の兄役は誰?

      2018/05/09

    

シグナルですが、4話で出てきた連続事件の犯人。

アンナチュラルでも連続事件の犯人だった人じゃないですか!

あんた何人やってんの?というか坂口健太郎さんの兄役の人もアンナチュラルに出てきてたと思います。

坂口健太郎さんの兄役は誰でしょうか?

それでは、シグナル5話感想と視聴率6話あらすじに行きたいと思います。

 

 
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シグナル5話感想と視聴率 見てるとイライラ…

 

シグナル面白いんだけどな~

シグナル4話の犯人とその親の主張が見ているとイライラしてきて、、、、

犯罪犯してるなら罰を受けろ!ということでいいんじゃん!

下半身不随になっても命はあるんでしょ!ってそれでバツを受けたって、、、

いやイライラが止まりませんでした。

ちなみにシグナル視聴率は1話目が9.7%で、2話が8.4%、3話が8.3%となっております。

それではシグナル5話の感想と視聴率へ行きたいと思います。

視聴率は発表後に記載させていただきます。

シグナルで今度、無線機がつながるのは大山(北村一輝)的には1年後。

三枝(坂口健太郎)的には1週間後。

ただ、冒頭の吉瀬美智子さんの20代の演技は。。。。というものがありましたが。。。

初めてみた現場であそこまでなくって、、、でも4話で坂口健太郎さんが初めて見たんじゃない?って気を使ったのは、大山先輩からの継続からなのかな。

坂口健太郎さんは大山さんの過去を調べて、賄賂で罪をきせられている感を気が付く。

ただ、裏で渡部篤郎さんが黒幕だったのはもう明らかで、これがどうつながっていくのかが今後の展開への伏線ですね。

無線がつながる時間の理由はまだ明らかにされないのかな?そこからの兄への回想。。。これもすべてつながるんだろうな~

からの~やっと事件へ。

平田満さんがからむ窃盗事件。

ただ、平田満さんは足を洗っている。

行き詰った北村一輝さんは坂口健太郎さんへ無線で捜査のヒントについて伝達し、それを元に捜査した北村一輝さんが平田満さんを逮捕。

そのころやっと平田満さんは檻の中から出てくる。その後、誘拐。

これが窃盗事件の真相に迫っていくんだろうな~

これは窃盗事件の逮捕が誤認逮捕で平田満さんの娘が焼身自○。

そのせいで平田満さんは炎を見るとPTSDを発症。

最後にまた無線が繋がり、過去に平田満さんを逮捕したのが大山刑事でそのせいで焼身自●が起き意気消沈しており、過去を変えるべきでなかったという発言。

ここから6話へつながっていくけど、6話の予告を見ると7話までかかりそうだろうな~w

 

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シグナル 坂口健太郎の兄役は誰?

 

シグナルで今後の物語のキーポイントになるだろう、坂口健太郎さんのお兄さんの事件。

そんな坂口健太郎さんの兄役でしょうか?

坂口健太郎さんの兄役は神尾楓珠さんです。

生年月日 1999年1月21日(19歳)
出生地 東京都
身長 173 cm
血液型 O型
職業 俳優
ジャンル テレビドラマ、映画
活動期間 2015年 -
事務所 A-team

引用:wikipedia

柳楽優弥さんに似ておりますよね。

ちなみにシグナル4話の犯人と同じで、アンナチュラルにも出演されておりました。犯人は最終話でしたが、神尾楓珠さんの出演はアンナチュラルでは7話での出演でしたね。

 
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シグナル6話あらすじ 坂口健太郎の演技が上手い!

 

シグナルですが、坂口健太郎さんの演技が舌足らずという評価もあると思いますが、あまり感情を外に出さない感じの演技が上手いと思います。

といっても、焦ると感情を出しやすいタイプみたいですけどね。

もともと激情型ですが務めて理性で抑えているのかな?ただ、頭で考えることを忘れた瞬間、感情に支配されている感じがしますね。

そんなシグナル6話あらすじになります。

 

1998年、高級住宅地で連続窃盗事件が発生。捜査に行き詰まった大山(北村一輝)から無線で助けを求められた健人(坂口健太郎)は、過去を変えることは危険だと感じつつも、プロファイラーとして事件解決の糸口を伝える。すると翌日、事件ファイルから捜査に関する記録が消滅。事件発生から20年経っても未解決だったはずの事件は、1998年に犯人逮捕で幕引きを迎えていた。

逮捕されたのは元窃盗犯の工藤雅之(平田満)。被害者による目撃証言に加え、健人の言葉通り被害者宅の郵便受けを調べたところ、指紋が検出されたらしい。しかし過去の捜査資料によれば、工藤は現場に指紋ひとつ残さない慎重なタイプ。さらに、工藤が逮捕後も犯行を否認し続けたことから、健人はこの一件が誤認逮捕で、自分の言葉が無実の罪を生んだのではないかと動揺する。

その矢先、刑期を終えて出所したばかりの工藤が誘拐事件を起こす。被害者は矢部香織(野崎萌香)という大学の研究員で、両親と暮らす自宅で拉致された後、行方が分からなくなっていた。捜査本部は金銭目当ての誘拐だと断定するが、現場に多くの証拠が残されていることに違和感を覚えた健人は、犯行の動機が怨恨(えんこん)ではないかと推理。その理由を確かめるため無線機を手に取るが、無線から聞こえてきたのは「工藤は犯人じゃありませんでした」という悲痛な声。そして大山は、健人がもっとも恐れていた事態について話し始めて…。

一方、矢部家には香織本人から電話がかかってくる。おかげで監禁場所は特定できたものの、美咲(吉瀬美智子)はなぜ香織が電話できたのか、ふに落ちない。するとそこへ健人から連絡が入る。実は、工藤が連続窃盗犯の容疑者として連行された直後、工藤の娘は事故で焼死。その際、香織とその父・英介(小須田康人)との間にある接点が生まれたという。

そしてそれこそが、工藤が香織を誘拐した本当の理由だった――!

復讐かな?

今回ばかりは過去が変わってハッピーエンドになってほしいな。。。。

それでは、最後までお読みいただきありがとうございました。

 
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