正義のセ5話感想と視聴率&6話あらすじ 大学のロケ地は?

      2018/05/24

    

正義のセですがストーリーが2転3転してきません。

なので安心してみてられると思います。思いますが、やはりちょっとはフックを利かしてほしい。。。

でも、何も考えずに気楽には見れるので好きなんですがね。

それでは、正義のセの5話感想と視聴率、6話あらすじになります。

というか俳優がアミューズ好きにはたまりませんね~w

そんなアミューズの方が沢山いる?大学のロケ地がどこかしらべてみました。

 
Sponsored Link
 

正義のセ5話感想と視聴率

 

正義のセですが視聴率は週の真ん中で少しゆっくりしたい時間帯に気兼ねなく見れるという点が大好きです。

なので正義のセ視聴率が1話が11.0%で2話が9.9、3話が10.3%となっております。

ただ、伏線はられているドラマが好きな人はすこしストーリーには物足りないかもしれませんがね。

あと、吉高由里子さんが可愛いっす(笑)

それでは正義のセの5話感想と視聴率へ行きたいと思います。

視聴率は9.1%でしたね。

今回は原田龍二さんの事件。佐藤めぐみさんの事件が他○か自○か?ということですね。

高嶋敦史(原田龍二)さんと三宅香織(佐藤めぐみ)さんは不倫の仲だったけど、原田龍二さんにはアリバイが。

そのアリバイ相手が茂木(木下隆行)。もう、この木下隆行さんが犯人くさいって思っちゃうんですけど(苦笑)

と思ったら事実は違った~

高嶋敦史(原田龍二)さんと茂木(木下隆行)さんは医療機器メーカーと大学病院の教授の仲で、賄賂でウハウハの仲。

そんな仲を告発しようとした三宅香織(佐藤めぐみ)さんをやっちまった高嶋敦史(原田龍二)。

で、高嶋敦史(原田龍二)さんはアリバイ工作を茂木(木下隆行)さんへ依頼。

そのアリバイの崩し方はスーパー銭湯の半券の指紋探しだって。

というかそんな半券すぐ捨てないのか?(笑)って疑問なんですけどね。

でも、アリバイは崩れたけど証拠はなし→本人たちの自白が証拠に。

まぁ、木下さんのほうはそうそうにアリバイ工作を頼まれたって自白してましたけどねw

そこからの泣き落とし。。。三宅香織(佐藤めぐみ)さんが大学に告発せずになぜ先に高嶋敦史(原田龍二)さんを説得しようとしたのか?

それは罪を償ってほしかったから。って大学に告発しても大学側ももみ消しそうな気もするけどな~

賄賂はいけないけど、それで何か事件が起きていないと大学側は騒ぎ立てることはしない気もすんだけど、、、

よほど高嶋敦史(原田龍二)さんが大学側から嫌われていないと。

あと、気になったのが吉高由里子さんが三浦翔平さんにキス。

動揺する?うぶな三浦翔平さん。

今後、このふたりは恋愛に発展していくのかな?って倉科カナさんが出てきたってことは倉科カナさんが三浦翔平さんと?って、奪い愛、冬の再現か?

 

正義のセ,5話,感想,視聴率,6話,あらすじ,大学,ロケ地
 

正義のセ アミューズ好きの人にはたまらない!w

 

正義のセですがアミューズの方が結構出ておりますね(笑)

吉高由里子さん、寺脇康文さん、平埜生成さん、福山雅治さん、安田顕(業務提携)さんでもアミューズ色がつよかったんですが、

さらに

正木郁さん、石賀和輝さん、渡部秀さんが出てきました。

逆のことを考えるとアミューズによって正義のセは成り立っているのでしょうね。

でも、アミューズの俳優・女優の方はイケメン・かわいいので好きなのでいいんですけどね。

演技もしっかりしていると思いますので見ていて安心できます。

 
Sponsored Link
 

正義のセ6話あらすじ 大学のロケ地は?

 

正義のセというか上のアミューズ好きな方にも通じる話ですが、アミューズの方が沢山通われている?大学

正義のセの中では京浜大学という大学でしたが、その大学のロケ地は?というと、

明星大学青梅校ということでした。

 

 

というか検事ってあんなに簡単に大学へ入って聞き取りができるのかどうかが疑問ではあるんですが、、、

まぁ、そういうことを考えだしたら、多分正義のセは負けですね。。。。(笑)

頭で考えるというよりも楽しむって感じで見ないとダメなような気がします。

正義のセの6話あらすじに行きたいと思います。

 

 

凜々子(吉高由里子)は、同期・ユキの結婚披露パーティーに出席。全国各地に赴任している仲間たちが一堂に集まり、パーティーは大いに盛り上がる。
そこで凜々子は、弁護士になった美咲(倉科カナ)と久しぶりに再会する。

大学時代からずっと助け合いながら勉強してきた似た者同士の二人だったが、進路を決める際、それぞれの正義を貫くために検事と弁護士という違う道を選んだのだった。披露宴の帰り、凜々子は美咲を自宅に招き、竹村家みんなで歓迎する。凜々子と美咲は、お互いの近況を報告。そして恋バナになると、なぜか大塚(三浦翔平)とキスするシチュエーションが凜々子の頭に浮かぶのだった。

翌日、出勤した凜々子は相原(安田顕)から、飲み会で酔っぱらって寝てしまった時に大塚にキスしたことを知らされる。凜々子は、大塚と顔を合わせると、意識するように。そんな中、オレオレ詐欺の被疑者が送致されてくる。凜々子は「オレオレ詐欺グループを一網打尽にしてやる!」と張り切る。被疑者は、大学生の浅田謙人(岡山天音)。彼は凜々子の取調べに対して、「軽いアルバイト感覚でやってしまっただけで、詐欺に加担しているとは知らなかった」と主張し、反省した態度を見せる。

そして浅田を担当する弁護士として港南支部を訪れたのはなんと、美咲だった。美咲は、浅田の釈放を要求。しかし、凜々子は検事として浅田を釈放できるだけの材料がなく、拒否。美咲は浅田の言い分を信じ「ある意味、彼もオレオレ詐欺の被害者と言える…」と、徹底的に守る姿勢にでる。真っ向から対立する凜々子と美咲。二人は立場の違いから、激しくぶつかり合うことに…。それぞれの信念を抱いて追及する、オレオレ詐欺事件の真相とは!?
そして、正義のために、固い友情で結ばれていた二人の絆は切れてしまうのか!?

なんか、あれかな?

次週予告だけで大体ストーリーがわかってくる今日この頃。。。って遅い?(笑)

それにしても吉高由里子さんかわいいわ~

それでは、最後までお読みいただきありがとうございました。

 
Sponsored Link
 

 - 201804ドラマ, 正義のセ , , , , , , ,