未解決の女4話感想と5話あらすじ 鳴海の恋の行方は?(笑)

      2018/05/11

    

未解決の女の3話で教授と生徒の淡い恋を描いた物語でしたが、恋愛をしたいという鳴海刑事(鈴木京香)。

その鳴海の恋の行方は?ってこっちの恋を描くことがあるのかな?(笑)

では、未解決の女の4話感想と5話あらすじへ行きたいと思います。

この刑事ドラマに恋愛は入ってこないような気がするけどな~w

未解決の女の脚本家は大森美香さんだったんですね。

 

 
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未解決の女4話感想 恋愛ストーリーはあるのか?

 

未解決の女ですがたぶんこの手の刑事ものには恋愛フラグはなかなか立たないはずなんだけどな~

でも、あっても面白いとは思いますが、ただ、あれです。

この未解決の女という刑事ものにあうストーリーにしないとすぐにドラマ自体が陳腐化してしまいそうですよね。

相棒も右京さんと女将がべたべたではなく、心で通じてる感じがよかったりするので。

そのことを考えるとたぶんこの未解決の女にも恋愛ストーリーは入ってこなさそうな気がすんだけどな~

それでは未解決の女4話感想に行きたいと思います。

未解決の女ですが視聴率はまぁまぁいいんですが、離脱しそう。。。。(苦笑)

安心してみていられるんですが大体がストーリーがわかっちゃうんですよね~あとはもう答え合わせ。

最近あった、コナンの映画の犯人をツイッターで見た感じになってしまいます。

※3話のような純粋話だけでもお腹いっぱいにはなっちゃいますが、、、

やはり堀部圭亮さんは愛してたって、秘密はある。だったようにクズだった~。。。。

長瀬真智(吉井怜)さんが橋から転落。

これは長瀬真智(吉井怜)さんが失踪したはずの藤田里美(真飛聖)さんを見かけたことがきっかけ。

藤田里美(真飛聖)さんがとある所で手を合わせているところを見かけて脅迫してお金を取ることを覚えた。

藤田里美(真飛聖)さんはお姉さんとして生きていた。

その理由は15年前の縁日の日に藤田里美(真飛聖)さんの姉がやってきた。

その姉はあばずれで藤田里美(真飛聖)さんと堀部圭亮さんの子供で次男は姉の子供だった。

子供がいないとお金がもらえないということで返してほしいと来たのでカッとなってもみ合って階段から転落。

そのために自首しようとしたところ自分の保身のために姉になって生きろと言われていた藤田里美(真飛聖)。

まぁ、字で簡単に生きているってばれたストーリーは終了。

堀部圭亮さんは事務所を燃やそうとしたところ波瑠さんに一本背負いされて終了w

ただ、どう見ても水w

まぁ、最後の最後、母親がいなくなったと思っていた子供が母親に生きてくれてありがとう。っていうのと平井堅さんの曲があってますね。

 

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未解決の女 鳴海刑事の恋の行方は?

 

未解決の女は波瑠さんが演じている矢代刑事が刑事として猪突猛進だけではなく、しっかりと刑事として育っていく物語と、鈴木京香さんが演じる鳴海刑事が過去を乗り越えていく物語だと思っております。

なので、3話で鳴海刑事が恋をしたいとってことだったらそれはそれでいいんですが、その発言を聞いてきょどった草加刑事。

まぁ、ここで恋愛感情はないと思うのでいいかもしれませんが、鳴海刑事が恋愛する描写が今後書かれてくるのかな~w

波瑠さんと鈴木京香さんの百合はないと思いますけどね~w

ただ、波瑠さんは鈴木京香さんのことを気になっておりましたね。

そのことを聞いて工藤阿須加さんは気が気でない感じもまたいいんですが、、、

この刑事ドラマに恋愛はあんまり必要ないような気もすんだけどな~

か、相棒みたいに鈴木京香さんは残って波瑠さんは結婚&妊娠で一時休職に入って新しい相棒が入ってくるというストーリー化をするための前々からの布石なのか?(苦笑)

 
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未解決の女5話あらすじ 脚本家は大森美香

 

未解決の女脚本はあさが来たやこの声をきみにの大森美香さんですね。

ただ、なんか脚本が安定しない気もします。

王道に行きたいのに少しフックをかませたいのか、1話はコナン系のミステリー。

2話は、まぁ、結末があれでしたけど、誘拐にさらに誘拐を重ねる感じ。

で、3話はストーリー的には手あかのついたストーリー。

安心して観てはいられるんですが、少し脚本家の欲が感じられなくもない仕上がりとなっておりますね。

まぁ、面白いから観るんですがw

それでは、未解決の女の5話あらすじに行きたいと思います。

 

 

厚生労働省の官僚・須賀勇蔵(児玉頼信)が突然、腹部大動脈りゅう破裂で死亡した! 原因は体内から見つかった「モスキートペアン」と呼ばれる小型鉗子。実は、須賀は5年前に「松河総合病院」で大腸がん手術を受けており、モスキートペアンはその際に放置されてしまったものだとみなされる。

 思わぬ形であぶり出された5年前の医療ミス疑惑…。しかも、この疑惑がある未解決事件にも光を当てることになる。実は、手術の1週間後には、同院の放射線技師・中尾勲(町井祥真)が刺殺される事件も起こっていたのだ! 当時、警察が手掛かりにしたのは中尾が最期に残した、たった一文字の血文字「も」。だが、捜査は思いのほか難航し、事件解決には至らずにいた――。

「特命捜査対策室」第6係の熱血刑事・矢代朋(波瑠)と文字フェチ刑事・鳴海理沙(鈴木京香)は、この未解決事件に注目。中尾が殺されたのは「術後のレントゲン撮影で体内のモスキートペアンに気づいたため」で、ダイイングメッセージの「も」はモスキートペアンを示唆していたのでは…と推察する。だが、執刀医を務めた現院長・松河正一(植草克秀)をはじめ、手術関係者にはアリバイがあり…。

 そんな中、今は別の病院に移っている手術関係者のリストを見た朋は、目を見張る。そこに記された第一助手の名前は松河森次(宮迫博之)――数カ月前、捜査中に重傷を負った朋を、死の淵から救ってくれた恩人だったのだ! 朋はさっそく森次に捜査協力を依頼。「松河総合病院」が頑なに開示拒否する須賀のカルテを手に入れようとする。ちょうどその頃、第6係の係長・財津喜延(高田純次)は、驚愕の新事実をもたらす文書を入手。その筆跡と“ある一文字”に、理沙が鋭く反応し…!?

宮迫さんね~

ふーん、宮迫さんね。。。。

それでは、最後までお読みいただきありがとうございました。

 
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