コンフィデンスマンJP 8話感想と9話あらすじ 7話のロケ地は?

      2018/05/29

    

コンフィデンスマンJPですがついにガッキーの名前が出てきましたね(笑)

リーガルハイでは長澤まさみさんの名前が出てきたのがあったので、同じ脚本家の古沢亮太さんならではですね。

その裏話も副音声で話してましたね。

そんなコンフィデンスマンJPの8話感想と9話あらすじに行きたいと思います。

ちなみにコンフィデンスマンJP7話のロケ地も紹介させていただきます。

 

 
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コンフィデンスマンJP 8話感想と7話のロケ地は?

 

コンフィデンスマンJP7話で前田敦子さんと中尾明慶さんが出てきて話す場面のお店。

あれは実際にあるお店だそうです。

そのコンフィデンスマンJP7話のロケ地として使われたお店は。

渋谷にある茶亭羽當というお店

 

これ絶対1~2週間は混むだろうな~w

ではコンフィデンスマンJP8話感想に行きたいと思います。

MIKAブランドの創設者であるりょうさん。
※前日は崖っぷちホテルでもりょうさんをみておりますが、りょうさんはやっぱりクールな役が似合います。

 



 

でも、ボクちゃんこと東出昌大さんはりょうさんのお眼鏡にはかなわなかったようです。

ただ、はまってる(笑)

この東出昌大さん。なんか実際に韓国のアイドルでいそうな雰囲気ですね。

次は長澤まさみさんの出番!

1回目は毎回失敗し、そこからの路線変更。

今回は40歳のおばさんに変身し、りょうさんもびっくりw

そりゃーそうですよ!30歳ですもの。。。というか普通見えないですから!

というか手のしわでわかるでしょ!手のしあはごまかせないから!

鈴木そのこさんとかも美白でしたけど、やっぱり手では年齢を感じましたからね~(鈴木そのこさんが通じないか。。。(苦笑))

「弁天水」というものをちらつかせりょうさんを釣ることに成功!

で山形→美人村へ。

その美人村はそう、子猫ちゃんオーディションで合格した美人だけの村。

弁天水の逸話はなんかどっかで聞いたことがあるような伝説w

お殿様に召し抱えられるのを拒否したせいで村の男たちは処分され、それを嘆いて身投げした井戸から出てくる水が弁天水。

それを売れというりょうさんだけど売れないという長澤まさみさん。

でも、リチャードこと小日向文世さんが固定資産税とか滞納してるから3億円で土地ごと買い取れば、弁天水が出る井戸が手に入る。っていうお話。

で、買い取ろうとして矢先に。

の前に、りょうさんに促されてコンテストに出ることになった長澤まさみさん。

やっぱり自分は美しいって思ってんだろうね~

ただ、近くの男どもはそれを理解しない!ってね。

で、すんなり優勝!

まぁ、りょうさんの身の上話。

りょうさんのお母さんは美人だったけど事故で顔にあざが出来てそれ以降不幸になったという話を聞いて少しほだされたようですが、売りたくなったら言って。ということで釣ったった!

と思った矢先に。ほのかさんが週刊誌にりょうさんのパワハラを150万でタレコミ。

そのせいでりょうさんは失脚。

結局は3億円はもらい損ねてパー。で、弁天水が在庫に~と思ったんだけど、、、、あれ?2話で弁天水って出ていなかった?(笑)

 

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コンフィデンスマンJP ついにガッキーが!

 

リーガルハイと同じ脚本家の古沢亮太さんだったのでいつかはガッキーが出てくるんじゃないか?って思ってましたが、実際出てきましたね~w

 

で、その時の裏話をコンフィデンスマンJPの副音声で語ってくれております。

 

本当に、お互いの事務所に許可を取るんだ!って思っちゃいましたね。

というかリーガルハイが2012年で、このコンフィデンスマンJPが2018年なので6年ぶりの伏線回収なんですね!

たぶんリーガルハイのときはそこまで考えていなかったとは思いますが、、、(-_-;)

 
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コンフィデンスマンJP 9話あらすじ 副音声が面白い!

 

コンフィデンスJPですが意外というと失礼なんですが、、、w

副音声が面白いですね

あるときは東出昌大さんが「視聴率を取りたい」といっておりますね。

また、仮面ライダー俳優の小手伸也さんもいい声で、、、

で、7話では撮影の裏話も聴けましたね。

でも私の場合はあまりドラマ本編が入ってこないのであまり見ないんですが、、、すみません。

それでは、残り数話のコンフィデンスマンJP。

コンフィデンスマンJPの9話あらすじに行きたいと思います。

 

 

ダー子(長澤まさみ)、ボクちゃん(東出昌大)、リチャード(小日向文世)は、新たな詐欺のターゲットとして、若くして億万長者となったIT企業の社長・桂公彦(小池徹平)に狙いを定める。

桂は、人気アプリ『モスモス』を開発した株式会社モスモスの代表。大のスポーツ好きでもある桂は、さまざまなプロスポーツクラブを買収してきたが、クラブを私物化し、横暴ともいえる現場介入を繰り返してチームを崩壊させては放り出していた。ダー子たちが桂をターゲットにしたのも、応援していた独立リーグの野球チームと、下部リーグに属する地元のサッカーチームを桂によって潰されたちょび髭(瀧川英次)からの要請だった。

ダー子たちは、野球界やサッカー界から締め出されている桂が次に目を付けるのはプロ化目前の卓球だと推測。鴨井ミワ(平野美宇)が所属する東京ジェッツに、ダー子とボクちゃんが扮する元中国ナショナルチームの選手が加入したという設定で、桂に買収話を売り込む。しかし桂は、その話には乗ってこなかった。

情報収集を続けていた五十嵐(小手伸也)によれば、どうやら桂はプロバスケットボールチームを狙っているらしい。そこでダー子は、ホームレス同様の生活を送っていた元日本代表候補の半原敦(和田聰宏)や、街中で見つけた外国人らを巻き込み、架空のバスケチーム『熱海チーターズ』を結成するが……。

別に弱いから負けたんじゃ、、、、

というのはおいていてw

これ最終回マジで読めないっすね!

それでは、最後までお読みいただきありがとうございました。

 
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