正義のセ9話感想と最終回あらすじ ストーリー展開ベタすぎ!(笑)

      2018/06/07


正義のセですがこうもストーリー展開がベタだと、、、考えなくていいんでボケーっと見ていられるんですけどね。

正義のセも面白いんですがシグナルとかのほうが好きではありますね。

と、そんなストーリー展開がベタなのを嘆いてもだめなので正義のセの9話感想と最終回あらすじに行きたいと思います。

というか東幹久さんはやっぱり犯人なんじゃないの?(笑)

 

 
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正義のセ9話感想 東幹久はやっぱり犯人!?

 

東幹久さんですが今までのドラマの流れでいうと、やっぱり犯人な気がしますね。

というかここを東幹久さんじゃなく袴田吉彦さんとかにしても面白かった気も、、、、リアル感あり過ぎかな?

で、結局、吉高由里子さんが冤罪にした事件は東幹久さんじゃなかったけど、結局は別で痴漢を働いていた逮捕!というのはどうですか?

なので吉高由里子さんは間違っていなかった。というオチ。とかどうですか?(笑)

そうでなくても失敗からの復活劇が見える正義のセ9話感想になります。

え~結論から先に申しますと、、、、、やっぱり東幹久さんが犯人ということで決着!

免罪事件と思われたところ今回の真犯人から「集団痴漢」掲示板というものを知る。

そこにかかれている名前の「サンドイッチ」

でも、そのサンドイッチの書き込みがある日を境になくなった、、、そう、そうそれは東幹久さんが逮捕された日。

と思っていたところ、もう一人の被害者が勇気を出して被害届を提出。

そしてスカートから東幹久さんのDNAが、、、
※ということはもし満員電車で免罪事件にされそうになったらスカートの指紋やDNAを調べてもらいつつ、指に付着している繊維片を調べてもらえればいいってことだよね。
そこまでガチギレして冷静になれるかどうかはわかんないけど、、、

で、最後は東幹久さんが言いそうなセリフを言って終了

「服の上からちょっと触っただけじゃないか!」

 



 

これ演技だったら東幹久さん演技上手いな~

マジで触っていそうな顔してるもん。。。。(笑)

というか、これさ掲示板のやつもIPさらせられないのかな?

警察にいって尾行してもらうとかね。

世の中に無数にこういう掲示板があるのはなんとなくわかるんだけど、、、、

センター試験の日がどうとか、、、

やられた女の子はその日の出来は良くないはずだからさ、、、捕まったら自分の人生がダメに、捕まらなくても相手の人生をダメにしているのを知っておいて欲しい。。。。

 

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正義のセ ストーリー展開がベタすぎるw

 

まぁ、正義のセですがストーリー展開がベタすぎな気もしますよね~

そういう展開にしてんだろうな~とは思いますが。

これを狙わず作っていたら結構ヤバいような。。。

8話も桐山漣さんを正名僕蔵さんがかばっているのはバレバレですからね~

もうひとひねりあってもよかった気がしますがね。

実際は運転していたのは桐山漣さんの彼女だった!とかね。

ここまでストーリー展開がベタなのがくると最終回も吉高由里子検事の仕事と恋愛の頑張りは今後も続くのだった!

という風な大円団で終わりそうな気がしますね。

視聴率はそこそこいいけど記憶に残らないドラマという感じです。

 
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正義のセ最終回あらすじ 恋愛ネタはないの?

 

え~ベタな展開で言いますと吉高由里子検事の恋愛も進めないといけません。

ここで2パターンありますかね。

三浦翔平さんと恋愛に発展するパターンと、やっぱり元彼が戻ってくるパターン。

今までの感じだと、やっぱり最後にひょっこり元彼が戻ってきそうですねw

うーん、恋愛ネタぶっこんでくるかな~

そんな正義のセの最終回あらすじになります。

 

 

凜々子(吉高由里子)は、衆議院議員・中条良成(宅麻伸)の長男・秀成(落合モトキ)が犯した殺人事件を担当することになった。
秀成は、被害者の入江(佐藤祐基)にからまれて、身を守るために反撃したら殺してしまったと主張し、それを裏付ける目撃者も現れる。また、入江が過去に傷害事件を起こしていたことも発覚し、事件は秀成による正当防衛かと思われた。

だが、凜々子と相原(安田顕)が捜査を進めると、被害者・入江の意外な素顔が明らかになる。入江の働いていた料亭の店主は、「真面目な青年だった」と言い、恋人・笑子(岡本玲)も、「穏やかで人に暴力を振るう人間ではない」と訴える。凜々子は、この事件には、表面上だけでは見えない真実が隠されていると感じる。

そんな中、秀成の父・中条議員が秀成の釈放を求め、港南支部に姿を現す。毅然とした態度で拒絶する支部長・梅宮(寺脇康文)。だが中条は、検察上層部への圧力をほのめかし、さらにはマスコミを動かし、世論を検察批判の流れに持っていこうとしていた。
秀成の起訴判断を誤れば、検察庁全体が危機に陥ってしまうかもしれない……いまだかつてない重圧の中、凜々子は事件の真相を追う――。

で、最後は権力に立ち向かうっていうストーリーね!

なんとなく流れがわかる安定感は変わらずっていう感じですね。

ここまでくると逆にすがすがしい感じがしますね!!

それでは、最後までお読みいただきありがとうございました。

 
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