川島永嗣のミスが多くなった?その理由は 下手くそなのか?

   


サッカー日本代表の正GKの川島永嗣選手。

ロシアワールドカップ前の親善試合のスイス戦などを見ると下手くそになった?と思う感じでミスが多いのが目立ったんですがその理由はなんでしょうか?

ちなみに全然関係ないですが、川島永嗣選手の奥さんが日本とコロンビアのハーフで超絶美人でびっくりしました。

あとは川島永嗣選手のコロンビア戦のイエローカードは余計だったかもしれませんね。。。。

 
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川島永嗣選手は下手くそになった?

 

川島永嗣選手ですがなんか定期的に決定的なミスをしている印象があります。。。。イメージですよ。

 

昔からゴールライン内でのプレーは多かったのかもしれません。

普段はそんなに心配ないんですが、と思っていたら、ロシアワールドカップ前のスイス戦でもミスが多かったですね。

下手くそになったんじゃないか?と思うほど。

 

 

解説の福西さんがおっしゃっていたようにパンチングに行っても手を出さずタックルしてましたからね。。。

で、ハリル監督の時はあまりミスが目立たなかった川島永嗣選手ですがどうしてこんなにミスが多くなったのでしょうか?

その理由を考えてみました。

 

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川島永嗣のミスが多くなった?その理由は?

 

川島永嗣選手にミスが多くなった理由を考えてみました。

まず第一は年齢

やはり経験値が増えればそれほど対処ができるようになると思うのですが、動体視力などが落ちてきます。

そのため反応が遅れてしまうのかもしれませんね。

その二、川島永嗣選手に負けるイメージしかない。

川島永嗣選手が所属しているチームの「メス」ですが、2018年はもうひどい有様で負けや引分けが多いです。

そのせいかいつも攻められて、負けるイメージしかついていないのかもしれませんね。

そのため少し消極的になっているもしれません。

最後、第三は監督(戦術)が変わったことによって連携がうまく取れていない。

ハリルさんが監督のときも西野さんが監督のときもGKは大体川島永嗣選手でした。

ただ、DFはハリルさんのときは槙野選手や吉田選手と固定されていたんですが、西野監督になってからは長谷部選手がなったりとコロコロ変わっております。

そのせいでどれぐらいのボールが来たら誰が対処するなど決まりごとがしっかりされていないんでしょうね。

そのためいろいろ考えながらプレーしているのでとっさの判断が出来ていないのかもしれません。

まぁ、コロンビアのときもNHKの中継でスタジオ解説を務めた早野宏史氏は

「川島のポジションが右に寄りすぎてたなと思った」

06年ドイツW杯日本代表の福西崇史氏は

「ちょっと川島、もう少し前に出てもいいと思う」

というようにミス自体もあるかもしれませんね。

川島永嗣選手のいいところは他の日本GKにはないアグレッシブな所だと思います。

GKはシュートを止めるだけではなく、シュートを打たれる前に止めるという今の世界の潮流に乗っている日本のGKは川島永嗣選手だけだと思いますので、頑張ってほしいですね。

ただ、日本対コロンビア戦を評価した英BBC(ウェブ版)では川島永嗣選手は最低の「5.82」でしたので次こそはゼロ点で抑えてほしいです!!

 
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ただ、やっぱり川島永嗣のイエローカードは余計だった!?

 

川島永嗣選手の奥さんはコロンビアと日本のハーフで超絶美人です。

 


というようにお子様もいらっしゃるようですね。

今後も川島永嗣選手には日本代表のためにも頑張ってほしいんですが、コロンビア戦の最後の遅延行為でのイエローは余計だったかどうか。

ただ、勝っているチームが時計の針を進めるために遅延行為をするのはサッカーではよく見受けられますし。

今回の川島永嗣選手のようにGKがゴールキック時になかなか蹴らず遅延行為でイエローをもらうことがあるので、全部が全部川島永嗣選手が悪いというわけではなく普通といえば普通ですかね。

まぁ、もったいないといえばもったいないんですけどね。

それでは、最後までお読みいただきありがとうございました。

 
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