ハゲタカ1話感想と2話あらすじ NHK版のドラマとは違う?

      2018/07/20


ハゲタカですが木曜21時のドラマはここ最近視聴率がいいので期待も出来ますね。

というかその後の22時からのドラマで山崎賢人さんが主演のグッドドクターは2年ぶりに二桁発進だったそうです。

こちらのハゲタカは、順当にスタートすると思いますが、以前NHKで放映されたハゲタカとストーリーは違うんでしょうか?

そんなハゲタカの1話感想と2話あらすじに行きたいと思います。

ちなみに綾野剛さんが書けているメガネのブランドはどこのものでしょうか?

 


 
 
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ハゲタカ1話感想 綾野剛がかっこいい!

 

綾野剛さんパンク侍で主演を演じていますが、このハゲタカは全く雰囲気が違ったものとなっておりますね。

というか

 



 

綾野剛さんかっこよくないですか?

というか、波瑠さんも結構ドラマで見かけますが、綾野剛さんも結構ドラマで見かけますね。

意外といったら失礼かもしれませんが(苦笑)

そんなハゲタカ1話感想に行きたいと思います。

「この国は腐ってしまった。だから自分がこの国を壊してやる」から始まるハゲタカ。

再生のための破壊ですか?

なんか昔の漫画であった言葉ですねw

で、三葉銀行の不良債権700億円を300億円で売ろうとした、三葉銀行の重役たち。

その中には意図的に危ない債権も入っていたそうで、鷲津こと綾野剛さんがそれを徹底的に調べ上げ、

300億円から65億円と提示。

で、三葉銀行のバルクセールが開始され、2位との僅差でぎりぎりに入札した『ホライズンジャパン・パートナーズ』が権利を勝ち取った。

その裏には芝野健夫(渡部篤郎)の同期の藤本隆宏が情報を綾野剛さんに流していためで、藤本はその理由を、

母はアルツハイマー。妻は看病疲れ。でも、会社はその状況を助けてくれないが、綾野剛は助けてくれた。ため。

という、、、結局はお金ですねw

情報を買う時代です。

で、エリカ様の話はほんのさわりだけ。。。

これが今後どう絡んでくるのか?っていう感じですね。

そこまで重要じゃない気もしますが、原作をみていないのでその重要度が不明なのですみません。

 

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ハゲタカ NHK版とストーリーが違う?

 

NHK版のハゲタカは2007年に放映されたそうです。

その際は6話放送だったためいろいろ端折っていた部分があるようですね。

そういった意味ではハゲタカのドラマはテレ朝とNHKではストーリーは違うようです。

ただ、ちなみにNHK版の鷲津は大森南朋さんが演じられておられました。

ちょいと大森南朋さんのイメージを持っていたら綾野剛さんの鷲津とは全然違いそうですねw

ちなみにNHK版の際はハゲタカシリーズは原作はⅡまでしか出ておりませんが、今はシリーズとしてはⅣまで出ております。

と考えると原作というかネタも豊富になっているのでNHK版と完全に同じということはないと思いますね。

どんなハゲタカになるのか、楽しみですね~

 



 

たぶん鷲津が壊したいのはこういうところなんだろうな~(笑)

 

 
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ハゲタカ2話あらすじ 綾野剛のメガネのブランドは?

 

鷲津こと綾野剛さんが書けているメガネのブランドですがどこのものでしょうか?

 



 

調べてみたところ「japonism jn-644 col.01」ではないか?とのことでした。

ただ、やはり綾野剛さん効果かなかなか販売しているところが見つけられませんでした。

近い商品として【店内全品ポイント10倍以上 7/5 09:59まで】【JAPONISM】ジャポニズム メガネ JN-645 col.01 度付又は度無レンズ標準装備 MADE IN JAPAN【正規代理店品】【店内全品送料無料】というのがありますのでお探しの方は見てみてください。

それでは、ハゲタカ2話あらすじに行きたいと思います。

 


 

2話のあらすじが出るまで1話のあらすじを書かせていただきます。

 三葉銀行が行なった日本で最初のバルクセールから4年――再び飯島(小林薫)の前に現れた鷲津(綾野剛)は、国内有数の寝具メーカー・太陽ベッドの債権をすべて譲渡してくれるよう迫る。オーナーの中森一族が経営する太陽ベッドは現在、創業者の娘である中森瑞恵(かたせ梨乃)が社長の座に。しかし経営者一族の浪費と乱脈経営は常軌を逸しており、債務超過は480億円にまで上っていた。
 飯島から300億円ほどの債権を40億円で譲り受けた鷲津は、アラン(池内博之)らを伴い、瑞恵らが住む太陽ベッドの社宅を訪問。債権を放棄する代わりに経営陣の撤退と民事再生法適用の申請を迫るが、まともに話も聞かれぬまま追い返される羽目になる。
 なんとしてでも太陽ベッドをバイアウトしたいと考える鷲津は、社内の重要人物たちを探り出し、内部から揺さぶろうとする。すると、瑞恵の息子で役員の伸彰(渡部豪太)と経営に関わるふたりの役員に、瑞恵社長を裏切るかのような動きが…。すかさず鷲津は“ゴールデンパラシュート”をチラつかせた上で、経営陣にさらなるプレッシャーをかけていく!

 その頃、芝野(渡部篤郎)のもとには、日光みやびホテルの支配人に就任した貴子(沢尻エリカ)が追加融資の依頼に訪れていた。しかし社長である貴子の父・重久(利重剛)の放漫経営により経営状況が悪化の一途をたどっていた日光みやびホテル。そんな状況から追加融資を不可能であると判断する芝野に、貴子は近日中にあらためて経営再建計画書を提出することを約束する。
 しかし、家を出て外資系ホテルに就職し、日光みやびホテルに戻ってきた途端に支配人としてホテルを仕切り始めた貴子に、妹の珠香(木南晴夏)は不満顔を隠さない。やがて、重久が社長の座を退き、珠香の婿・寿(池田良)にホテルを任せようとしていることがわかり…?

 そんな中、太陽ベッドが債権者である鷲津たちに無断で民事再生法を申請。新たなスポンサーを競争入札で決めようとしていることが明らかになる!

いろいろあちらこちらで陰謀が渦巻いておりますね。

しかも、とんとん拍子にことが進まないこのなんとも歯がゆい感じがいいですね~

それでは、最後までお読みいただきありがとうございました。

 
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