絶対零度4話感想と5話あらすじ 最後の仕事人(犯人)は誰?

   

    

絶対零度ですが上戸彩さんのメモに沢村一樹さんの名前が。

でもそれに繋がって書かれてた名前は沢村一樹さんが銃口を向けていた男の名前。

というかそれよりも2話もそうですが3話でも法で裁けない犯人をやっている仕事人は誰なんでしょうか?

最後の犯人は誰なんでしょうか?

それでは絶対零度の4話感想と5話あらすじになります。本田翼さんのアクションシーンがいい!

絶対上戸彩さん死んでないと思うんですけど、、、
 


 
 
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絶対零度4話感想 上戸彩はやっぱり死んだ?

 

もうドラマも中盤に差し掛かってきておりますが、逆に謎が深まってきております。

これちゃんと伏線をすべて回収できるのでしょうか?w

まぁ、最後あたりに死んだと思われた上戸彩さんが登場してきて解説してくれそうな気もしますね。

それでは絶対零度4話の感想になります。

今回はちゃんとミハンシステムが作動したようですね。

銀行員の佐伯卓郎(小野了)さんが事件を起こすと割り出しました。

そんなか、銀行強盗事件が発生。

ただ、その銀行強盗と佐伯卓郎(小野了)さんが繋がっている様子。

しかもお客様の中に、佐伯の親友でネジ工場を経営していた岡本の娘・岡本ユリ混じっていたもんだからめんどくさいことに。

この銀行強盗はその岡本ユリを守るために佐伯卓郎(小野了)が仕込んだ罠。

銀行強盗を正当防衛と称して殺すことが目的でした。

その理由は佐伯卓郎(小野了)の親友の岡本は本当は銀行に融資を断られたから自殺をしたわけではなく、ネジ工場の従業員がお金を盗もうとしたところを発見し、殺めてしまったからこその良心の呵責での自殺。

でも、岡本ユリを殺人者の娘にしたくないという理由から、佐伯卓郎(小野了)さんは憎まれ役を買って出ておりました。

佐伯卓郎(小野了)さんが融資を断ったから、父親が、、、と。

でも、そんな岡本ユリさんの結婚が決まったので安心していると、その岡本さんがやってしまった従業員の白骨が発見され。

立石に佐伯卓郎(小野了)さんはゆすられることに。

で、岡本ユリの結婚もダシにしてゆすってきたのやることを決定!

という感じで今回はちゃんとミハンシステムが機能した事例でした。

で、伊藤淳史さんが横山裕さんに沢村一樹さんがミハンシステムにリストアップされたことがあるから気を付けろ!ていっておりました。

これ、絶対ミスリードでしょw

 

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絶対零度 最後の仕事人(犯人)は誰?

 

絶対零度2話でも3話でも法で裁けない犯人。

ミハンシステムで割り出した犯人が狙っていた犯人。

※犯人犯人て間際らしくてすみませんw

その犯人を最後に仕置きしている仕事人は誰なんでしょうか?

描かれ方では沢村一樹さんをくさくみせようとしておりますがぜったブラフだと思うんですよね~

で、3話で湯川司(佐野岳)の肩を握った手は女性ではなく男なので男性が犯人なんでしょうね。

沢村一樹さんでないとすると、、、、

犯人は伊藤淳史さんのような気がします。

まぁ、上戸彩さんは法で裁けない人をリストアップして、その人が次々と消されて行ってたのを、それも犯罪だ!と思い止めたかったんじゃないでしょうかね?

相手が警察内部の人だとしても。

だからこそ、沢村一樹さんがやった犯人の名前と沢村一樹さんの名前を結び付けて、これは違う人だ。という印をつけたのではないでしょうか?

まぁ、伊藤淳史さんだと思わせておいて、マギーさんかもしれませんがw

 

 
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絶対零度5話あらすじ 本田翼のアクションシーンがいい!

 

絶対零度、本田翼さんのアクションシーンがいいんです!

1話でもスカートでハツラツと動いておりましたね。

まぁ、でもそれが話題になって気になったのか4話ではスカートではない服装になっておりましたね。

それでも良いんです!

 

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このアングルとかいいですよね~w

と、いよいよ折り返し地点になった絶対零度今後の展開が楽しみです!

それでは絶対零度の5話あらすじに行きたいと思います。

 


 

井沢(沢村一樹)たちの前にやってきた東堂(伊藤淳史)は、ミハンシステムがリストアップした新たな危険人物が17歳の高校生であることを告げる。私立青葉中央高校2年の岡崎直樹(道枝駿佑)だ。直樹は、成績はトップクラス、バスケットボール部のエースで、父親は文科省の次期事務次官候補と言われている岡崎治(吉満寛人)というエリートだ。が、世田谷区で動物殺傷事件が相次ぎ、防犯カメラの映像から直樹に疑いがかかっていた。

東堂は、動物への虐待や殺傷は殺人事件を起こす予兆であるとして、過去の犯罪事例を提示する。そこには、25年前に起きた練馬台無差別殺傷事件も上がっていた。

山内(横山裕)は、バスケ部の外部指導員として青葉中央高校に潜入する。実はこのバスケ部では、指導員が次々と辞めていた。一方、小田切(本田翼)と田村(平田満)は、制服警官になりすまし、岡崎家周辺の住人から情報を集めようとする。そこに現れたのが、大手新聞社の元記者で、凶悪犯罪のルポを何冊も出版しているジャーナリストの川上邦明(近藤公園)だった。直樹に接触したという川上は、動物殺傷をしている少年少女に会い、殺人衝動をくい止めるために話を聞いているのだという。

直樹は果たして、川上との出会いにより、殺人を踏みとどまるのか、それとも、動物殺傷への衝動が、ついに殺人の衝動へと変わるのか――!?

東堂の過去も明らかになっていく中、ミハンメンバーは、十代の危うく揺れ動く殺意を未然に止めることができるのだろうか!?

キレる10代ですか。。。(古い?)

それでは、最後までお読みいただきありがとうございました。

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