コンフィデンスマンJP 2話感想&視聴率と3話あらすじ 東出昌大の演技が棒w

      2018/04/24

    

コンフィデンスマンJPですがこれコメディドラマですが演技力がないと見ていた少しきつい気もしますね~

そんなコンフィデンスマンJPですがさすがの長澤まさみさんと小日向文世さん。

で、気になるのが東出昌大さん。演技が逆にちょうど良い感じので、むしろ狙ってるのか?と思ってしまいます。

というかこれが逆に視聴者をだましてる?(笑)

そんなコンフィデンスマンJP2話感想と視聴率3話あらすじに行きたいと思います。

 

 
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コンフィデンスマンJP 2話感想と視聴率

 

コンフィデンスマンJPの1話後の評判は上々だったと思います。

Twitterでの口コミなどを見ても面白いという声が大きかった気がします。

 

あと、長澤まさみさんのコスプレがどれも似合っていて、そういうのを愛でるのがこのコンフィデンスマンJPの見方かもしれませんね。

それでは、コンフィデンスマンJP2話感想と視聴率へ行きたいと思います。

視聴率は1話が9.4で2話が7.7でした。

これやはり東出昌大さんが棒気味の演技なのは視聴者が東出昌大さんが騙されるのを楽しむためなのか?(苦笑)

あと、吉瀬美智子さん。シグナルで出てるのにゲスト出演っていろいろ大変ですね。

今回のターゲットはリゾート王と言われる吉瀬美智子さん。

詐欺から足を洗うといって働いてた先の旅館が買収されるから助けて~ドラ●もん的な?

今話題のカジノ。

そのカジノの候補地を先に抑えちゃってことで政治家に賄賂を渡して候補地を聞き出したが、それは長澤まさみさんが仕込んだもの。

島の持ち主役の東出昌大さんですが、なんか騙そうとする吉瀬美智子さんに肩入れしだしたんだが、、、?w

吉瀬美智子さんの情に訴えようとしてるけど途中で偽物だとばれる~

おとまり=魚が売れ残る
タヌキ=夕食抜きのお客様

という隠語をしらなかった東出昌大さん。消されそうになったところに本当の島の持ち主が現れて5億円で売却。

消されそうになる東出昌大さん。

まぁ、本当の島も持ち主も偽物で、リゾート地も偽物。本当は沖縄に決定!

ということですべて騙されていた東出昌大さんと吉瀬美智子さん。。。。

ただ、旅館の件は本当で1億5千万をもって旅館の女将の元へ。

と思ったら板長とできていた~(笑)

失恋の中1億5千万円だけを置いていなくなる東出昌大さん。

その後女将は旅館を立て直し、1億5千万円で板長と結婚しお店を出してホテルぐらし。。。。というか勝手に湧いて出た1億5千万円を使い込む女将も女将だと思うけど、、、、

 

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コンフィデンスマンJP 東出昌大の演技が棒w

 

あとゲスト俳優&女優さんも結構演技力を求められる気がしております。

コンフィデンスマンJPの1話ではさすがの江口洋介さん。

悪役が似合ってきましたね。で、2話では吉瀬美智子さん。

いい俳優&女優をそろえているんですが少し気になるのが東出昌大の演技気味な所w

むしろあえてにしているんじゃないのか?と思ってしまいます。

最終回あたりまで視聴者を騙すための演出なんじゃないかのか?と。

むしろそんな東出昌大さんだからこそチャラい東出昌大さんなどを見せて魅力を引きだそうとしているのがこの演出の狙いだったりして。

 

まさにこんな感じですね。

 
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コンフィデンスマンJP 3話あらすじ 予告が斬新

 

コンフィデンスマンJPですが予告が斬新ですね。

2話予告では長澤まさみさんVS吉瀬美智子さんとか言っちゃってます。

もう、コンフィデンスマンJPの内容というよりも演者のほうで予告をしておりますが、、、(笑)

最近こういう面白予告はやってんのかね?

仮面ライダービルドでも本編に繋がる予告や、予告で本編のネタバレ気味なことを言っちゃっていたりとかやりたい放題でしたからね~

どういう風にこの予告が続いていくのかも見ものですね。

それではコンフィデンスマンJP3話あらすじに行きたいと思います。

 

 

ボクちゃん(東出昌大)は、カフェでアルバイトをしていた画家志望の美大生・須藤ユキ(馬場ふみか)と知り合う。だが、ユキが高名な美術評論家・城ケ崎善三(石黒賢)にもてあそばれ、自殺未遂にまで追い詰められたことを知ったボクちゃんは、城ケ崎から金を奪おうと決意。ダー子(長澤まさみ)には内緒でリチャード(小日向文世)に協力を依頼した。するとリチャードは、大物相手だからダー子を加えた方が良いと判断して、勝手に彼女にも話してしまう。

城ケ崎は、貧しい家庭に生まれ育った。画家だった父は、才能に恵まれなかったものの気位だけは高かったため、母と共に苦労してきたという。美術評論家になったのも父のような画家に引導を渡すためだった。独学で古今東西のあらゆる芸術作品を学んだ城ケ崎は、バブル崩壊後に行方不明になっていたいくつかの名画を発掘して名をはせ、今では美術品を鑑定する冠番組まで持っていた。しかしその本性は、女癖が悪い上に、持ち込まれた美術品の真贋を偽って安く買い上げ、裏社会の顧客に脱税資産やマネーロンダリングの手段として密かに売却して大儲けしている、欲と金にまみれた男だった。

ダー子は、中国人バイヤー“王秀馥”として城ケ崎のオークションハウスに潜入し、金に糸目をつけずに大量の作品を買い上げることで彼の信頼を得る。さらにダー子は、城ケ崎を騙すためのタネとして、旧知の贋作画家で、あらゆる時代の有名画家のタッチを知り尽くしているという伴友則(でんでん)に、ピカソの“まだ世に知られていない作品”の制作を依頼するが……。

巨乳美大生!→合格!!w

というか石黒賢さんが出てきたら、最近は真犯人というか犯人はこの方しかいないよね~

それでは、最後までお読みいただきありがとうございました。

 
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