コンフィデンスマンJP 最終回感想&視聴率 映画化はマジ?w

      2018/06/12


コンフィデンスマンJPですが9話でなんか詐欺をして人助けというか世の中変えていってんのか~と少しほのぼのしていていたら、映画化決定というテロップが、、、

これは本当なんでしょうか?(苦笑)

といいつつもう最終回ですが、そんなコンフィデンスマンJPの最終回感想と視聴率に行きたいと思います。

次回月9は上戸彩さん出演で沢村一樹さん主演の絶対零度という刑事ものですね。

 

 
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コンフィデンスマンJP 最終回感想と視聴率

 

コンフィデンスマンJP

何も考えずに見れるドラマだったので面白かったんですよね~

といいつつ、考えてみていると時間軸が少し行ったり来たりしておりましたね。

騙すために描いた絵とか弁天水とかね。

そんなコンフィデンスマンJPですが、視聴率は月9の割には善戦しておりました。

初回からの視聴率ですが、

9.4%→7.7%→9.1%→9.2%→9.3%→8.2%→8.9%→8.3%となっており、ここまでの平均視聴率は8.77%です。

まぁ、めちゃくちゃ高いわけでもないんですけどね。。。

ではコンフィデンスマンJPの最終回感想と視聴率へ行きたいと思います。

そうきたか~って感じですねw

前回までで時間軸が行ったり来たりしていたのが少し布石になっていたのかな?

最終回から1話へ続くという感じで、、、これ映画化はどこをとるんだ?

もしかしてマジでこの最終回にやった3人の過去を描くのかな?まさかそんな安直なw

と思いきや子の最終回の過去の話が布石になっていそうな気も。。。。うーん。映画か~

で、最終回は佐藤隆太さんが復讐にやってくるけど最初から騙されていたようで。

3人を銃で撃つが、それは血のりが仕込まれていた銃。

本当は佐藤隆太さんの父親から得ていたヒントを知りたかったらしく。

母親の誕生日と生まれた家の番地。

そのすべてを取り調べのときに話してしまう佐藤隆太さん。

もうちょいマフィアなら相手の裏を読もうよ!

袴田探偵のオチを知りたいとDVDを見ていた佐藤隆太さんは自分が騙されたことに気が付き急いでホテルにもどると、、、

すべてが騙されていたけど、一つだけ本物が。それが警察のかたがだだったというね。

というか袴田吉彦さんは絶対不倫したことによって仕事が増えている気がするな。。。

笑いに出来る不倫だったらいいのか?というかアパ袴田という名前が付いた時点で世間のみんなはある程度許しちゃったんだろうね~。。。

この五十嵐に語らせたそれぞれの過去は絶対映画への布石のような気がすんだけどな~

なんか本編でちらっとでもこれに繋がるようなことが出ていなかったか、、、、

気になるわ~

 

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コンフィデンスマンJP 映画化ってマジ!?

 

コンフィデンスマンJPですが9話の最後の次回予告が映画化決定。

ということで、

 

だそうなんですけど、、、そこまで視聴率がいいわけでもないんですけどね~

いや、面白いんですよ?面白いんですけどね。

って、この映画化も本当かどうか、、、っていろいろな媒体が宣伝しているのでマジなんだと思いますが、、、

となるとこの3人が出会いが描かれるのを希望しますね。

というかこれ自体もフェイクという疑いもまだまだ、、、

 
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コンフィデンスマンJPの次は絶対零度!

 

コンフィデンスマンJPの次の月9は絶対零度というドラマです。

久しぶりに上戸彩さんがドラマで見られますね。

と、沢村一樹さんが主演という感じですが話題が上戸彩さんに行きそうで、、、少しかわいそうな気も(笑)

 

沢村さんが演じる井沢範人は、ひょうひょうとしてつかみどころのない印象を周りに与える人物ながら、実は元公安のエリート刑事。ある事件を起こしたことをきっかけに公安から、総務部・資料課に室長として転属しています。その資料課には、警察内で厄介払いされたトラブルメーカーたちが集められていました。“警視庁の吹きだまり”ともいうべき資料課ですが、実は秘密裏に進められている、ある重要なプロジェクトの任務を託されています。そのプロジェクトとは、日本国民のあらゆる個人情報、日本全国の監視カメラの映像、メールや電話の通信データ、などが集約されたビッグデータを解析し、過去15年分のさまざまな犯罪データと照らし合わせ、AIが統計学的に、これから起こる重大犯罪、主に“殺人”を犯す可能性の高い危険人物として割り出す“未然犯罪捜査システム=ミハンシステム”の実用化プロジェクトです。

資料課に課せられたミッションは“未然犯罪捜査チーム=ミハン”として、“ミハンシステム”の割り出した、未来の危険人物が起こすかもしれない重大犯罪(主に殺人)を阻止すること。データが示すのは危険人物の名前だけで、何が起こるかは分からず、いつ、どこで、誰が、なぜ、殺されようとしているのか? それらのことを潜入捜査しながら突き止めていきます。しかし、現時点でこのような捜査は違法捜査。表向きは総務部・資料課として活動しており、警察内でも彼らの存在は秘密にされています。潜入捜査あり、アクションあり、エンターテインメント要素をふんだんに詰め込みながら、予想もつかない展開の連続で見る者の心をつかみます!

引用:フジテレビHP

本田翼さんもアクションをされるようで楽しみですね。

ただ、沢村一樹さんの活躍が上戸彩さんにかき消されないか少し心配です。。。

それでは、最後までお読みいただきありがとうございました。

 
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