義母と娘のブルース1話感想と2話あらすじ 横溝菜帆の演技が上手い!

      2018/07/11


義母と娘のブルースですが4コマ漫画だったと思います。

それを森下佳子さんの脚本でドラマ化。

ちなみに子役は横溝菜帆さんと学生時は上白石萌歌さんになっているようですね。

というか子役の横溝菜帆さんの演技が上手い

そんな義母と娘のブルースの1話感想と2話あらすじを書きたいと思います。

というかいくらバリバリのキャリウーマンであろうと最初から子供に名刺は渡さないでしょw

 
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義母と娘のブルース1話感想 キャリウーマンなのか?

 

子供に名刺を渡すのがキャリウーマンかもしれませんが、できるキャリウーマンじゃないかもしれませんねw

まぁ、誇張して書いているので仕方ないところもあるとは思いますが。

いくら子供の接し方がわからなくてもね~(笑)

ちなみにクレームは成長へのカギかもしれませんが、失望したお客様は20名のお客様を引き連れて去っていきますよ!

それでは、義母と娘のブルースの1話感想に行きたいと思います。

竹野内豊さんと綾瀬はるかさんはどうやって知り合ったんだ?

33歳で大手企業営業部長になった女性の方であったら、竹野内豊さんをあまりターゲットに選ばないようなきもすんだけど、、、

それともそういうのに疎いのか、意外と竹野内豊さんの仕事がずば抜けているのか、、、

と、ちょっと疑問に思った今日この頃です。

といって、初対面で父親に「ママになる人だよ。」と言われた、普通は「はぁ?」って思うよねw

で、そのママになる人だよって言われた人が、ビジネス用語と孫子兵法で挨拶してきたら壁作るのは当然じゃないですか。。。

というか孫氏の兵法以外にもドラッカーとかいろいろ読んでいそうですよね(笑)

で、娘の横溝菜帆さんに母親と認めてもらうためにいろいろと交渉する綾瀬はるかさん。

恋愛でよく使われるつり橋効果も、無理やり渡らせようとする人って感じで逆効果。

で、まずは相手のことをよく調べるということでリサーチを開始。

でも、大手企業の部長ってそんなに暇なの?(笑)

休みの日だけじゃなく平日もリサーチ。

まぁ、外回りがあるんだったらできると思うけど、、、

麻生祐未さんは横溝菜帆さんの味方だよ!と言っておきながら、マンションの購入をにおわすと陥落!

このあたりは孫氏の兵法か?(笑)

で、横溝菜帆ちゃんがいじめられていることを知る。

綾瀬はるかさんはトップに聞かないと何も解決しない!ということでいじめていたデブに話を聞きに行かせることに。

そこでわかったのはそのいじめっこのデブは横溝菜帆ちゃんが好きってことだよね?w

お母さんがいなくなった横溝菜帆ちゃんを気にかけていたのに、いつも下を向いて無視していた。

そのため、ブスと言ってからかっていた。ブスじゃねーのにw

って、ほぼ告白じゃないか!

まぁ、ここから恋愛はスタートはしなさそうですけどね。。。

この一件で、ママに採用することを決めた横溝菜帆ちゃん。

しかも出された書類が履歴書だったのも?

ということですが8歳の子供が履歴書の意味をわかって、そのお返しに「合格採用通知」で返すというのが出来るのかどうか、、、、

無理ですよね?

嬉しさのあまりに腹芸をしてしまう綾瀬はるかさん。

※これを女性に求めるその企業の上層部って、、、?思っちゃうんですけどね~
本人がのし上がるための技だと思っているのであれば良いんですが。

 



 

で、その姿を見て恥ずかしくなって知らない人って言ってしまう横溝菜帆ちゃん。

合格通知から一転見送りか?w

 

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義母と娘のブルース 子役の横溝菜帆の演技が上手い!

 

義母と娘のブルースですが出演者を見ると子供役が2人いらっしゃいます。

横溝菜帆さんと学生時代役で上白石萌歌さん。

で、横溝菜帆さんは2008年3月27日年生まれの今10歳ですかね。

というか横溝菜帆さんは以前も綾瀬はるかさんと同じドラマに出ておりましたね。

その時は綾瀬はるかさんの子供時代の役をやられておりました。

それが精霊の守り人 シーズン1(2016年3月 - 4月、NHK) - バルサ(幼少期) 役でした。

で、横溝菜帆さんの演技ですが、

 

 

自然な感じで、演技が上手いですね。

というかどのタイミングで学生時代に切り替わるのでしょうか?

ん?そうなると綾瀬はるかさんは何歳設定だ(笑)

 
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義母と娘のブルース2話あらすじ 大岡山商店街がロケ地!

 

佐藤健さんが営むベーカリー麦田があるので大岡山商店街だそうです。

と言っても1話ではバイク便として佐藤健さんは出演されており、今後のベーカリーを営むようですね。

 

なんでもこの佐藤健さんが営むベーカリー麦田は今度のドラマの展開に重要な位置づけになるようですね。

それでは義母と娘のブルースの2話あらすじに行きたいと思います。

 

 

宮本家に引っ越してきた 岩木亜希子 (綾瀬はるか) と 良一 (竹野内豊) ・宮本みゆき (横溝菜帆) 3人の生活がスタートする。亜希子は、良い母親になろうと奮闘するが、逆にその行動がみゆきの反感を買ってしまっていた。一度は採用を決めたものの、義母になることに再び反旗を翻すみゆきは、亜希子を追い出そうと、クラスメイトの ヒロキ (大智) と一緒にある作戦を考える。

一方、会社の女性社員を集めて、なにやらリサーチをかける亜希子。女性社員たちに子持ちの男性と結婚したことを公開すると、すぐに会社中に広まってしまう。その事実をまったく知らなかった部下の 田口 (浅利陽介) は、亜希子に自分の想いを伝えようと花束を持って颯爽と出社する…。

仕事をこなしながらも変わらず母親になろうと努力を惜しまない亜希子。
だが、亜希子には自分の中に母親像がない。そこで、みゆきの母親・愛 (奥山佳恵) をコピーすることを思いつき、みゆきが母親とよく行った場所・作っていた料理など、一生懸命に研究する亜希子の姿を見て、拒んでいたみゆきも心が揺れ動き、複雑な気持ちになっていく…

10年の物語で娘役に上白石萌歌さんの名前もあがっているということは、、、

2話の決断というのは会社を辞めるってことなのかな?

それでは、最後までお読みいただきありがとうございました。

 
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