沢田研二の老害エピソードが凄い!若い頃からやんちゃだった!!

   

    

ジュリーこと沢田研二さんがさいたまスーパーアリーナのライブを9000人入るといって7000人しか入らなかったからライブをブッチしたことが話題になっておりますね。

これを老害!って言っておりますが、沢田研二さんはこれ以外にも老害エピソードがありますw

というかこれは沢田研二さんが老害だから起こっているわけではなく沢田研二さんだから起こっている気がしますね。。。

沢田研二さんは若い頃からやんちゃでしたから。。。。そのエピソードも凄いんですよね(-_-;)

 

 
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沢田研二の老害エピソードが凄い!

 

沢田研二さんが2018年10月にさいたまスーパーアリーナでのライブをブッチしました。

この理由が9000人以上集まらないとライブしないよ!と言っていて、集まったのが7000人。

もっとイベンター頑張れよ!ということで関係者の方に土下座されてもライブを開催しなかったそうです。

まぁ、さいたまスーパーアリーナは収容が35000人なので9000人あつまったところでガラガラなのは変わらないと思うんですが、、、

というかその集客でうよくさいたまスーパーアリーナでやろうと思ったな!と(笑)

箱を小さくすればいいんですけどね。

ただ、このジュリーだから仕方ない。というこの感じが、今の世の中では老害と映ってしまうようです。

やはり一般の方の声では

 

 

という風な声が大きいですね。

というかこのジュリーこと沢田研二さんの風貌ケンタッキーのカーネルおじさんじゃないですか!

 

沢田研二の現在の体重は?【画像他】太った原因や若い頃はイケメンで痩せていた!

というか沢田研二さんの老害は今に始まったことではありませんからね。

そんな沢田研二さんの老害エピソードをご紹介したいと思います。

 

沢田研二とカーネルサダースの画像
 

沢田研二の老害エピソードが凄い!以前もライブをブッチしていた!

 

沢田研二さんの老害エピソードですが、ライブのブッチも今回が初めてではありません。

2004年にも

「沢田さんは04年10月にも茨城・水戸の県民文化センターでのコンサートを直前で中止にしていました。その際は主催側が『開催に際しての事前の取り決めごとを実現できなかった』と謝罪していました」(ステージ関係者)

引用:http://news.livedoor.com/article/detail/15463965/

という理由でコンサートを中止しておりました。

で、これ以外にも最前列をいつも陣取る追っかけファンに対して

 

というように「あんたらが、いつまでも最前列に陣取るなら、僕は歌い続けていく自信はないよ」とまで言ったようです。

まぁ、地元のファンに最前列に来てほしいというのも語っておりましたが、、、

ババァとまで言っておりましたからね。

こういったファンの方で成り立っているような気もするんですが、、、

ただ、こういう人達は『それでこそ私のジュリー』と思っていそうな気もしますが、、、、(-_-;)

やっぱりの時も批判は起こっておりましたが今ほど老害!とは叫ばれておりませんでした。

というかジュリーこと沢田研二さんは年を取ったので老害化してきたわけではなくもともとこういう人のような気がしますね。

若い頃のエピソードも相当やんちゃでしたから。

 
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沢田研二は老害ではなく若い頃からやんちゃだった!そのエピソードとは?

 

沢田研二さんですが老害ではなく若い頃から今のスタンスだったと思われます。。。

その沢田研二さんの若い頃のエピソードが凄いんですよ!

ヤク●とけんかしてヤク●を全員ノックダウンしたりとか。

これ以外にも京都でファンから声をかけられて沢田研二さんが無視していたら、そのファンが生意気だ!と言った瞬間振り向いてそのファンを殴ったりとか。。。

中野ブロードウェイに住んでいた時に沢田研二さんの家にファンが押し寄せたときに、守衛さんがうるさいから沢田研二さんに何とかしろ。と言ってきたら、『それはお前の仕事だろ!』と言って守衛さんと殴り合いをしたとか。

東京駅に集まった女性ファンに対して駅員がくだらないやつのためにキャアキャア騒いでうるさい連中だ!と言われて、ファンのためではなくくだらないといわれたのに『くだらないやつとはなんだ!もう一度言ってみろ!』と、かっとなってその駅員に頭突きをかましたりしていました。

こういったエピソードを聞いていると老害ではなく沢田研二さんの気質なんだと思われますね。

というか、今回のさいたまスーパーアリーナの件も信者(ファンではなく)にとってはおいしいエピソードなんだと思われますね。

それでは、最後までお読みいただきありがとうございました。

 
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